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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
日本民主党農林政務次官1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○吉川政府委員 各町村から県へ、県かな中央へ計画が出て参るわけでございますが、それを検討いたしました上で最大の努力をいたすつもりでございます。

日本民主党農林政務次官1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○吉川政府委員 審議会等の御意見も承わりまして、できる限り御期待に沿うような措置をとりたいと思います。

日本民主党農林政務次官1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○吉川政府委員 御指摘の通りでございます。

日本民主党農林政務次官1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○吉川政府委員 せっかくかくのごとき立法がなされており、しかもこれが所期の目的が十分達成されていないというのでこの延長がただいま御審議をいただいているわいでございますから、延長をしただけの意義のあるような処置をとるべきであると考えております。

日本民主党農林政務次官1955/07/06

22衆議院 農林水産委員会 第35号

○吉川政府委員 先ほどすでに川俣委員の御質疑にお答えの際に触れました通り、本法律案については異議はございません。

日本民主党農林政務次官1955/07/05

22参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(吉川久衛君) お答え申し上げます。ここにございます米価審議会の委員を農林大臣が任命するというように改めました理由は、御案内でございましょうが、実は沿革的に事情がございまして、先に物価庁というのがございまして、物価庁で物価を決定する、米価を決定するというような関係がございまして、物価庁の長官が米価審議会の委員を任命していたのでございます。それが制度が変りまして食糧庁に移りましたので、食糧庁長官の任命というようにやって参っていた…

日本民主党農林政務次官1955/07/05

22参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(吉川久衛君) 御指摘の通りもろもろの条件がございますので、一がいには申し上げかねるのでございますが、ただいま統制を撤廃したらどうなるかということを考えただけでも、私どもは外国から相当量の食糧を輸入をして政府が手持ちをしていなければならないというようなことが考えられます。ただいまの日本の外貨事情等から考えまして、これは非常にむずかしい問題であろうと思います。それからまた同時にそうすることが日本の生産農民に及ぼす影響ということを…

日本民主党農林政務次官1955/07/05

22参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(吉川久衛君) 米価審議会の答申につきましてはもう十分に尊重をいたして参りたい、そうして集荷を成功をさしたいということでその財源につきまして非常に考慮をいたしております。そこで本日の閣議におきましても、農林大臣と大蔵大臣との間に相当のこの問題について突っ込んだ話し合いをいたしたのでございますが、ついに結論を得るに至らなかったのでございますが、来たる金曜日の閣議には最後決定をいたすつもりでございます。審議会の答申を十分尊重をして…

日本民主党農林政務次官1955/07/05

22参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(吉川久衛君) 私こまかい実は数字を承知いたしていないのでございますが、当初政府の案といたしまして七百五十名であったと思いましたが予定をいたして、予算案に計上いたしたのでございますが、その後予算の修正を見ましたので若干増加いたしておると思います。建設省の国土開発青年隊といいますか、青年隊と連係をとりまして、主として農林省においては土地改良、農地の造成、等に働いてもらう予定を立てております。

日本民主党農林政務次官1955/07/05

22参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(吉川久衛君) 農林省は農村建設青年隊と申します。建設省は国土開発青年隊と申しまして、これは別々に立っておるのでございますが、事柄によりましては協力をしてやって行く、こういう建前でございます。

日本民主党農林政務次官1955/07/05

22参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(吉川久衛君) 野本委員の御指摘の通り、私の方の所管をいたしておりますところの農村建設青年隊の方は農村の次、三男対策をも加味いたしておりまして、土地改良その他の事業に参加させ、開発されたところに入植するというような期待もいたしておるようなわけでございまして、この点は野本委員御指摘の通りで、その方向に向って進んでいるのでございますが、昭和二十七年度に発足をしたばかりでございますので、まだ期待をいたしております入植とか、その他のこ…

日本民主党農林政務次官1955/07/05

22参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(吉川久衛君) はなはだ恐縮でございますが、私まだつまびらかにいたしておりませんが、私の聞いておりますところでは、農林省の所管においてはできるだけ入植者となって行きたいという希望が強いようでございますので、むしろその方向に伸ばしていくように努力すべきではなかろうかと、かように考えております。

日本民主党農林政務次官1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○吉川政府委員 ただいま佐竹委員の御動議によって信用農業協同組合連合会の事業経営の是正に関する件が提案され、御決議になったことに関しまして、農林省といたしましてはこれが監督指導の立場にありますが、いろいろと不行き届きの点等もございまして、本委員会の各位に格段の御配慮をわずらわしておりますことはまことに恐縮に存じます。今後ともこの御決議の御趣旨に沿いまして、遺憾のないように最大の努力をいたしまして、農林省としての監督指導の使命を十分に果し…

日本民主党農林政務次官1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○吉川政府委員 農林省からは調査班を編成いたしまして、すでに三名現地に急行いたしまして目下調査中でございます。

日本民主党農林政務次官1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○吉川政府委員 ちょっと出かけた時間はつまびらかでございませんが、一昨日出かけたと思います。

日本民主党農林政務次官1955/06/30

22衆議院 農林水産委員会 第32号

○吉川政府委員 各位も十分御案内の通り、農林省には出先機関に統計調査事務所を持っておりまして、そこの調査の状況等も本省としては期待をいたしておりまして、それによって調査班を編成するという段取りになりましたので、建設省よりはあるいは出発がおくれたかもしれませんが、十分御指摘のように、ごもっともなことでございますから、今後は格別注意をいたすつもりであります。

日本民主党農林政務次官1955/06/30

22参議院 予算委員会 第38号

○政府委員(吉川久衛君) 千田委員にお答え申し上げます。東北地方の水害につきましては、農林省といたしましては、去る二十八日に調査班を、専門技官、事務官を三名送って、ただいま調査中でございます。統計調査事務所とも連絡をとりまして調査をいたしておりますので、はっきりした数字は今ところわかりませんが、大体七月の四日にはその数字が明らかになると思います。ただいままでに青森、岩手、秋田、山形、新潟の各県からの報告によりますと、農地といたしまして二…

日本民主党農林政務次官1955/06/29

22衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川政府委員 ただいま上程されました愛知用水公団法案の提案理由を御説明申し上げます。 あらためて申し上げるまでもなく、国土を総合的に開発し、その利用の高度化をはかり、食糧の増産と農業経営の安定をはかることは、現在わが国におきまして最も緊要な事柄であります。 農林省は、このような観点に立って、農地の改良、開発を総合的かつ効率的に行う計画を検討いたして参りました結果、今回愛知用水事業を取り上げることといたした次第であります。 愛知用水事業…

日本民主党農林政務次官1955/06/28

22参議院 内閣・農林水産委員会連合審査会 第1号

○政府委員(吉川久衛君) 私もまだ現場を見ておりません。(江田三郎君「それ、だから困るのだよ」述ぶ)事情は担当官の方から説明を聞いております。何とかすみやかに充実、充員しなければならないと考えておる次第でございます。

日本民主党農林政務次官1955/06/28

22参議院 内閣・農林水産委員会連合審査会 第1号

○政府委員(吉川久衛君) 私の言葉が足らなかったのでありますが、御指摘のような点について、ただいま人事院と交渉中でございます。