古賀誠
会議録に記録された「古賀誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,092 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1985/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会83 件・83%
- 決算委員会16 件・16%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,092 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○古賀委員 ありがとうございました。
第101回 衆議院 本会議 第41号
○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、請願日程四百二十三件とともに、本日委員会の審査を終了した非核三原則厳守等に関する請願外四十八請願を追加して一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。 ————————————— 〔追加請願の件名は本号(一)末尾に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 本会議 第37号
○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、小沢一郎君外十名提出、米の需給安定に関する決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
第101回 衆議院 本会議 第32号
○古賀誠君 日本ユネスコ国内委員会委員の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。
第101回 衆議院 本会議 第28号
○古賀誠君 議事日程は延期し、本日はこれにて散会されんことを望みます。
第101回 衆議院 本会議 第27号
○古賀誠君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、参議院送付に係る日本国とマレイシアとの間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件、日本国政府とペルー共和国政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件、国際電気通信条約及び紛争の義務的解決に関する国際電気通信条約(千九百八十二年ナイロビ)の選択追加議定書の締結について承認を求めるの件、右三件を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議…
第101回 衆議院 本会議 第26号
○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、議院運営委員長提出、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案、国会職員法の一部を改正する法律案、国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部を改正する法律案及び衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案の五案は、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審…
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○古賀委員 先般の大臣の所信表明に関連いたしまして一、二点お尋ねをさせていただきたいと思います。 まず最初に、小此木通産大臣には、内外ともに大変厳しい今日、日夜通産行政に御努力をいただいておりますことに心から敬意を表す次第でございます。とりわけ石炭政策につきまして大変御理解をいただきまして、私ども福岡県の石炭の町の出身者といたしまして心から感謝をいたしておる次第でございます。 まず最初に、石炭政策の今日の現状認識について大臣にお尋ねをい…
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○古賀委員 今、石炭鉱業の置かれておる厳しい立場を御認識いただき、また触れていただきました第七次政策のことについて、私も若干お伺いをさせていただきたいと思います。 我が国の石炭鉱業を取り巻く厳しい環境を打開する、またどうしてもこれを打開していかなければいけないわけでございますが、そのためには今も大臣のお話の中にありましたように、五十六年八月に石炭鉱業審議会の答申を得ました第七次政策の実効性の確保を図るということが私は極めて大事なことでは…
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○古賀委員 ぜひ今お答えをいただきましたような線に沿って御努力をいただきたい。重ねてお願いを申し上げておきます。 石炭需要の拡大についてお尋ねをしておきたいと思います。原料炭需要の確保とともに、今日それ以上に重要なことは、石炭全体の需要をどう拡大していくか、これが非常に大事なことだと思っているわけでございますが、今日の経済状況、社会状況の中で、最も大口の消費先であります石炭火力発電所の建設状況というのが、私は必ずしも順調に進められている…
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○古賀委員 私はわかりました。 次に、海外一般炭の開発及び輸入状況について若干お伺いをさせていただきたいと思います。 御案内のとおり、我が国の石炭政策をこれから進めていく中で、海外一般炭の開発及び輸入問題、これは大変重要な大事な課題になってくると思いますが、最近アメリカ並びに中国で大規模な開発プロジェクトの話が進められていると伝えられております。また一方では南アフリカ、豪州などと一般炭の輸入削減交渉も行われている。そういった状況の中で我…
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○古賀委員 鉱害問題についてちょっとお聞きをしておきたいと思います。 鉱害復旧事業の進捗状況について触れさせていただきたいと思いますが、御案内のとおり大変厳しい今日の国家財政の中で、石炭対策特別会計も非常に財政事情というものは厳しいわけでございますけれども、本年度の鉱害復旧事業費は五百十四億円が確保され、事業規模も七百億円となる見通しが立っているわけでありますが、そういった面を考えてみますと、まず順調に進められているということが言えるの…
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○古賀委員 限られた時間でございますので、最後に産炭地域振興対策の進捗状況についてお尋ねをしておきたいと思いますが、産炭地域振興対策の着実な進展というものは、ただいまお聞きいたしました鉱害復旧事業の推進とともに地域住民の大きな関心事であります。特に福岡県は、御案内のとおり産炭地域の振興対策にかける期待というものも非常に大きいわけです。そういった中で、この法律が延長後に制定されました経済生活圏における発展計画の総括的な推進状況、及び指定解…
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第6号
○古賀委員 時間でございますので終わりますけれども、最後に、大臣並びに政府委員の皆様方にお願い、御要望申し上げておきますが、大変短い時間で十分のお尋ねをすることができませんでしたけれども、ただ言えますことは、今日の我が国の石炭鉱業は大変厳しい環境下にあるということでございます。また同時に、何と申しましても資源のない我が国での唯一の資源である石炭でありますから、そういう意味で今後とも石炭政策に大変御理解をいただきますと同時に、石炭政策の強…
第101回 衆議院 本会議 第23号
○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、日程第二とともに、北西太平洋における千九百八十四年の日本国のさけ・ますの漁獲の手続及び条件に関する議定書の締結について承認を求めるの件を追加して、両件を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第101回 衆議院 本会議 第22号
○古賀誠君 皇室会議予備議員の選挙は、その手続を省略して、議長において指名せられ、その職務を行う順序については、議長において定められんことを望みます。
第101回 衆議院 本会議 第22号
○古賀誠君 中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名については、その手続を省略して、議長において指名せられんことを望みます。
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○古賀委員 本日は参考人の皆様方には大変御多忙の中、当委員会に御出席を賜り、おのおのの立場で皆様方の貴重な御意見を拝聴さしていただきまして、まことにありがとうございます。私は、今回の三池有明鉱の大災害で死者八十三名、重傷者十六名という罹災者を出したことをまことに遺憾に考えますと同時に、お亡くなりになった方々の御冥福をお祈りいたしまして、改めて御遺族の皆様方に心からなるお悔やみを申し上げる次第でございます。 御案内のとおり、三池有明鉱は我…
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○古賀委員 ありがとうございました。限られた時間でございますので、時間の余裕がありましたらまたお聞きすることもあろうかと思いますが、次に松田参考人にお尋ねさしていただきたいと思います。 当委員会におきまして、三池炭鉱坑内火災事故調査委員会の中間報告を今いただきましたが、伊木参考人からの陳述もありましたとおり、松田参考人におかれましては、この今回の中間報告、これを三井石炭鉱業としてどのように受けとめているのかということをお尋ねいたしたいと…
第101回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○古賀委員 松田参考人から保安についていろいろ御答弁いただいたわけでございますが、今おっしゃいましたように、こういった教育訓練というものの回数を三カ月に一回行っていたのを二カ月に一回、要するに数多くやるというが、数多くやればいいというものではなくて、問題はその中身の問題ではないか、また訓練のあり方ではないかというふうに思います。大変難しい教育訓練の問題でありますけれども、そういった点に十分ひとつ今後とも御配慮をいただかなければいけないの…