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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,092
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1984/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会83 件・83%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,092 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,092 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古賀委員 次に、安永参考人にお尋ねをしたいと思いますが、最初に、今回の罹災者の方々は安永参考人にしてはかつての同志であり、そして山の仲間であった方々が罹災者として今回の大災害のためにお亡くなりになったわけでございます。そういう意味では、安永参考人が一番御心労だったのではないかというふうに考えるわけでございますが、今も陳述の中にあっておりましたように、本当にこういった事故がないようにということで、今日までも経営者側と大変御努力をいただい…

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古賀委員 ありがとうございました。どうぞ、なお一層の努力をお願い申し上げておきます。 最後に、野口参考人にお尋ねをいたしておきます。 炭鉱の職員組合というのは、坑内におきましては保安を直接管理する監督的な立場の方たちの労働組合だというふうに理解をいたしておりますが、その点はそれでよろしゅうございますか。——そこでお尋ねをいたしますが、それだけに、今回の災害で組合として受けられたショックというものも、そういう意味では、違った意味で非常に…

自由民主党・新自由国民連合1984/04/20

101衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古賀委員 時間が参りました。大変短い時間でございますので十分な御質問もできませんでしたけれども終わらせていただきますが、最後に、きょうは労使の代表の方がお見えでございますので一、二点御要望申し上げておきます。 御案内のとおり、我が国は資源がなく、唯一の資源が石炭であります。今後とも労使の皆様方には、第七次石炭政策の趣旨に沿って我が国の石炭産業の振興に、保安第一は当然のことでございますけれども、ひとつ一体となって御研さんいただき、努力を…

自由民主党・新自由国民連合1984/04/19

101衆議院 本会議 第19号

○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、日程第四ないし第六とともに、内閣提出、農林水産業施設災害復旧事業費国庫補助の暫定措置に関する法律の一部を改正する法律案を追加して、四案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/04/19

101衆議院 本会議 第19号

○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、運輸省設置法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/30

101衆議院 本会議 第13号

○古賀誠君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、関税定率法等の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

101衆議院 本会議 第12号

○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、昭和五十九年度一般会計暫定予算、昭和五十九年度特別会計暫定予算、昭和五十九年度政府関係機関暫定予算、右三案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

101衆議院 本会議 第12号

○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/29

101衆議院 本会議 第12号

○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、消防施設強化促進法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/13

101衆議院 本会議 第10号

○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、昭和五十九年度一般会計予算、昭和五十九年度特別会計予算、昭和五十九年度政府関係機関予算、右三案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/22

101衆議院 本会議 第6号

○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、昭和五十八年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十八年度特別会計補正予算(特第1号)、右両件を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/22

101衆議院 本会議 第6号

○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、農業共済再保険特別会計における農作物共済及び畑作物共済に係る再保険金の支払財源の不足に充てるための一般会計からする繰入金に関する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/09

101衆議院 本会議 第5号

○古賀誠君 各種委員等の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名せられ、皇室会議予備議員、皇室経済会議予備議員、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員、裁判官訴追委員の予備員の職務を行う順序については、議長において定められんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/08

101衆議院 本会議 第4号

○古賀誠君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明九日午後二時より本会議を開きこれを継続されんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/08

101衆議院 本会議 第4号

○古賀誠君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、大蔵委員長提出、昭和五十八年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案は、委員会の審査を省略して、この際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1984/02/06

101衆議院 本会議 第3号

○古賀誠君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る八日午後一時より本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されんことを望みます。

自由民主党1982/02/26

96衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古賀委員 古賀誠でございます。本日は、四参考人の方々には大変御多忙の中を当委員会に御出席を賜りまして、大変貴重な陳述をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。時間の制約がございますので、早速参考人の方々にお尋ねをしていきたいと思っております。 まず最初に、亀井参考人にお伺いをいたしたいと思っておりますが、御案内のとおり、福岡県は、ただいまの陳述の中にもありましたように、かつてわが国唯一の資源であります石炭の日本一の産炭…

自由民主党1982/02/26

96衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古賀委員 どうもありがとうございます。大変厳しい財政の中でございますけれども、ぜひひとつ御努力をいただきまして、疲弊いたしております産炭地域の一日も早い浮揚のためになお一層の御努力をお願いしたいと思っております。 続きまして亀井参考人と、石炭鉱業審議会の委員でもあり、また鉱害部会のメンバーでもあり、逆に取りまとめられた方かと思いますけれども、黒田参考人、お二人に、このたびの鉱害二法の改正案につきまして御質問をさしていただきたいと思いま…

自由民主党1982/02/26

96衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古賀委員 ありがとうございました。 続いて堂垣内参考人にお尋ねをしたいと思いますが、その前に、先ほどの御意見の中にもありましたように、さきの北炭夕張新鉱のガス突出の事故によりまして大変多くの被災者を出したわけでありまして、お亡くなりになった方、御家族の皆様方にお悔やみを申し上げますと同時に、そのために大変御心労いただきました知事さんそれから夕張の市長さん、その御苦労に心から御慰労を申し上げる次第であります。 北炭夕張問題につきまして、…

自由民主党1982/02/26

96衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○古賀委員 もう時間が来たわけでございますけれども、もう一点だけ堂垣内参考人にお尋ねをしておきたいと思います。 現在、この北炭夕張新鉱は会社更生法の申請によりまして裁判所にその判断をゆだねられているわけでございますけれども、今度の第七次答申にもあるように、二千万トン体制の維持ということを考える場合に、この新炭鉱というものは非常に意義深い炭鉱になろうと私は考えておるわけでございますが、この再建には、しかしながら相当の資金も必要とするわけで…