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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,092
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1986/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会83 件・83%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,092 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,092 20 を表示
自由民主党1986/10/20

107衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○古賀(誠)委員 ありがとうございました。私の質問を終わります。

自由民主党1986/09/11

107衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古賀(誠)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、竹内黎一君を委員長に推薦いたします。

自由民主党1986/09/11

107衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古賀(誠)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古賀(誠)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、竹内黎一君を委員長に推薦いたします。

自由民主党・新自由国民連合1986/07/23

106衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古賀(誠)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古賀委員 時間内で関連で二、三点質問をさせていただきたいと思います。 きょうは参考人の皆さんには、大変早朝から貴重な陳述をお聞かせいただきましてまことにありがとうございました。最初に向坂先生に、私の考えを含めまして御意見を聞かしていただきたいと思います。 御案内のとおり、参考人の皆様方の御意見の中にありましたように、今日我が国の国内炭の置かれている環境というものは極めて厳しいということは、私もよく承知をいたしているところであります。特…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古賀委員 野澤参考人にお尋ねをいたしますが、つい最近、ソ連の原子力発電所で御案内のとおりの事故が起きたわけでありますが、日本でも原子力発電が主体ではなくて、もっと石炭火力発電というものを増強し、ベースロードとしての位置づけをする必要があるのではないかというふうに考えるわけであります。しかし、そういった場合、この石炭需要の増加分というのは、当然今お話しをいただいているような海外炭に依存しなければならないということは私もそうだというふうに…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古賀委員 つれない返事ではなくて、ひとつできるだけ御検討いただきたいと思います。 向坂先生にちょっとお尋ねしておきますが、今私が申し上げましたように、電力におきますこれからの需要増加の石炭は海外炭に依存していくというのは、これは私もそうなっていくのかなという認識は持っております。しかし、今申し上げましたように、野澤参考人にお願い申し上げましたように、現状程度の国内炭を継続して使用していくということは、我が国の石炭というものの安定した維…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古賀委員 最後でございますけれども、向坂先生ばかりで恐縮でございますが、向坂先生に御意見を聞かしていただきたいと思います。 今いろいろお話を聞いておりますと、どうしても基調としては生産規模のある程度の縮小は避けられないのではないかな。そういった場合に、さきに質問していただきました高橋先生の質問にもありましたけれども、地域社会、またそこに働く労働者の方々に対する影響を考えると、我々が考えている以上に、私も石炭の町におりますが、また福岡の…

自由民主党・新自由国民連合1986/05/15

104衆議院 石炭対策特別委員会 第4号

○古賀委員 どうぞよろしくお願いいたします。 終わります。

自由民主党・新自由国民連合1986/01/23

104衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○古賀小委員長代理 これより図書館運営小委員会を開会いたします。 保利小委員長が昨年十二月二十八日に委員を辞任されまして、小委員長が欠けておりますので、小委員各位の御了承を得まして、私が小委員長の職務を行うことになりましたので、御了承願います。 本日は、昭和六十一年度国立国会図書館予定経費要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、荒尾図書館長の説明を求めます。

自由民主党・新自由国民連合1986/01/23

104衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○古賀小委員長代理 これより懇談に入ります。 〔午後零時十四分懇談に入る〕 〔午後零時二十四分懇談を終わる〕

自由民主党・新自由国民連合1986/01/23

104衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○古賀小委員長代理 これにて懇談を閉じます。 それでは、昭和六十一年度国立国会図書館予定経費要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/01/23

104衆議院 議院運営委員会図書館運営小委員会 第1号

○古賀小委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由民主党・新自由国民連合1985/06/19

102衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○古賀委員 本日は、参考人の皆様にはおのおののお立場から大変貴重な御意見を拝聴させていただきまして、まことにありがとうございました。 お話をいただきましたが、田中参考人がお時間の都合があるようでございますので、一問だけ御質問をさせていただきたいと思います。 御案内のとおり、石炭産業というのは、我が国の戦後のあの荒廃の中から、今日の経済の復興に大いに寄与した産業であるということは申すまでもないことであります。その間、いろいろなエネルギー事…

自由民主党・新自由国民連合1985/06/19

102衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○古賀委員 ありがとうございました。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/19

102衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○古賀委員 それでは、質疑を続けさせていただきたいと思います。 最初に、有吉石炭協会会長に御意見を聞かせていただきたいと思います。 御案内のとおり、第一次、二次オイルショックを経て、我が国の今日のエネルギー政策というものは、過度の石油依存体質からの脱却を目指して今日展開されているのではないかと考えております。そういうことを考えますと、石炭というものは原子力と並んでこれから最も重要な石油にかわるエネルギーであるということが言えるのではない…

自由民主党・新自由国民連合1985/06/19

102衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○古賀委員 有吉会長、それから組合の方の野呂会長にもお尋ねをさせていただきたいと思いますが、最初に有吉会長の意見陳述の中で、六月三日でございましたか、全炭鉱の保安の徹底的な見直してございますかをやっていただいたようでございます。また、そのお話の中に、石炭業界というものが六月を重大災害撲滅の基盤確立月間として徹底的な保安の見直しをやろうという御意見がございました。今回の長崎の高島炭鉱、それから北海道の南大夕張炭鉱、それから一年半前でござい…

自由民主党・新自由国民連合1985/06/19

102衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○古賀委員 ありがとうございました。事保安に関してはぜひ十分な御検討をいただきますようにお願いを申し上げておきます。 それから有吉会長の陳述の中に、炭鉱の深部化、奥部化、そういったことによるコストアップというものは今までも若返り、それから徹底的な合理化等によって十分吸収をしてきた、また、これからも吸収できるということの御意見がございました。しかし、今もお話があっておりましたように、炭鉱というものはますます深部化、奥部化をしていくわけでご…

自由民主党・新自由国民連合1985/06/19

102衆議院 石炭対策特別委員会 第7号

○古賀委員 ありがとうございました。 時間が来たのですけれども、最後に一点だけ有吉会長にお尋ねいたします。 御意見の中で、我が国のこの政策面での補助は一トン当たり二千二百円というようなお話でございました。また同時に、イギリスとかフランスとか西ドイツ、そういった国々では自国の石炭に対しては日本よりも十分手厚い補助をなされているというような御意見がありましたけれども、具体的にその実態を御説明いただければ大変ありがたいと思います。 そして最後…