古賀一成
会議録に記録された「古賀一成」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,691 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会77 件・77%
- 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 外務委員会 第9号
○古賀(一)委員 大臣の方から外交省の定員の話を中心に方向を出していただきました。私も、外務省の定員につきましてもっとふやすべきだ、そのために私でできることがあるなら、日本のためでありますから、最大の努力をしたいと心の中で実は思っております。 しかし、あえてもう一点、それはそれで認めるわけでございます、しかも積極的に御協力も申し上げたい、こう思うわけでございますが、そこに一点御指摘をし、またお願いしたいことがあるわけであります。 それは…
第126回 衆議院 外務委員会 第9号
○古賀(一)委員 大臣の前向きのお話を聞きまして、本当に心強く思います。 質疑を終わりたいと思います。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、田中恒利君を委員長に推薦いたします。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第125回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、佐藤敬治君を委員長に推薦いたします。
第125回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第124回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、佐藤敬治君を委員長に推薦いたします。
第124回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第123回 衆議院 逓信委員会 第6号
○古賀(一)委員 それでは、本日、本委員会に出されておりますもう一本の法律、簡易生命保険法の一部改正案につきまして御質問を申し上げたいと思います。 実は、簡保関係では次々に制度の改善あるいは新機軸の提案ということがなされてきておりまして、郵政御当局のそのやる気といいますか、次の時代へ対応しようという努力に関しましては大変敬意を表するところでございます。簡保関係で、たしか私が国会議員になりましてからも、昨年四月からいわゆる新簡易保険制度の…
第123回 衆議院 逓信委員会 第6号
○古賀(一)委員 七年連続の簡保制度の改善ということでございますけれども、よく理解をさせていただきました。 それで、今回の改正の一つの大きな柱でございます特約制度の改善ということでございます。四十年代に特約制度が発足したと聞いておりまして、特約に関しましてはそれ以来の抜本改正、大改正ということで御説明を受けておるわけでございますけれども、御説明によりますと、ここに資料をいただいておるわけでございますが、特約制度を改善し、豊かな暮らしのよ…
第123回 衆議院 逓信委員会 第6号
○古賀(一)委員 入院関係の諸費用も対象にしようあるいは退院後の療養についても見よう、そして満期保険金ということで、単なる掛け捨てではなくてそういうメリットもつけよう。よくわかりました。かなりの改正だと思います。 そこで、法律論になるわけでございますが、これまでのいわゆる特約は法律上、「傷害特約」「疾病傷害特約」という条文があったわけでございますが、今回法文上は「特約」ということで、いわゆる具体の特約商品は約款レベルでつくれというシステ…
第123回 衆議院 逓信委員会 第6号
○古賀(一)委員 それでは次に、時間も迫ってまいりましたので、大臣にお伺いをいたしたいと思います。 先ほど来お話が出ておりますように、簡保制度は大正五年に国が経営する非営利の生命保険としてスタートしたわけでございまして、先ほど局長の方からお話ございましたように、無診査、それから月掛け、集金ということで国民のだれもが簡便に入れる、気軽に入れる、こういうことできたわけでございますが、現在保有ベースでいいまして保険で七千二百万件近い保有件数、…
第123回 衆議院 逓信委員会 第6号
○古賀(一)委員 ありがとうございました。 大臣の方から今後とも積極的な提言もというお言葉も賜りましたけれども、そこで、ひとつ私の方から御提案申し上げたい点がございます。 今までいわゆる簡易保険及び年金保険、その商品の今度の改善といいますか、そういうものについて質問したわけでございますけれども、簡保事業も、今大臣もお話ございましたように、いわゆる簡保資金をこれからの国づくり、とりわけ地方振興等々に活用していく、それもおっしゃるとおりでご…
第123回 衆議院 逓信委員会 第6号
○古賀(一)委員 それでは、時間が参りましたので、これで質問を終わらせていただきたいと思います。ありがとうございました。
第123回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○古賀(一)委員 午後のトップバッターでございます。 まずは、きょう御多忙の中に上京を賜りました参考人の皆様方に心より御礼を申し上げます。 私自民党、午後の与えられました時間はわずか十五分でございます。要領よく質問申し上げますので、何とぞ御答弁のほどをよろしくお願い申し上げます。 わずか十五分でございますから、皆様方に質問したいわけでございますが、そういう時間の関係上、富永副知事、そして私の選挙区でもございますが、大牟田の市長、塩塚市長…
第123回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○古賀(一)委員 ただいま新分野開拓につきまして市長さんの方から絶大なる期待を寄せるという言葉がございました。まさにこの分野に実は次の時代へ向けましての地域の浮揚がかかっておると思うのでありますけれども、今回提案されております予算等々でも、実は私は高く評価しておるわけでございますが、通産省の方でいろいろな新規の予算、制度、あるいはNEDO等を中心とします融資制度あるいは税制というものが組み立てられておりまして、そういう点につきましては私…
第123回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○古賀(一)委員 それでは、あと一点、先ほど、通産省も役所としては頑張っていただいたんじゃないかと私は評価しておると申し上げたのですが、その一方の、いわゆる要望する方の地域でございます。私、長らく地域振興といいますかそういう役所におりまして、要望を受ける側におったわけでございますが、そういう経験から照らしてみて、今後の、一番知恵を出すべきこの地域の開発というものを考えたとき、国の制度支援、予算、これはもちろんそうでございます、参考人の各…
第123回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○古賀(一)委員 これで終わります。
第123回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、佐藤敬治君を委員長に推薦いたします。
第123回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。