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民主党・無所属クラブ衆議院両院
総発言数
1,691
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1991/11/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 東日本大震災復興特別委員会77 件・77%
  • 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
  • 国家基本政策委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,691 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,691 20 を表示
自由民主党1991/11/05

122衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、佐藤敬治君を委員長に推薦申し上げます。

自由民主党1991/11/05

122衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1991/10/17

121衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○古賀(一)委員 私、このたびの十七号、そして十九号で大変な被害を受けました福岡の出身でございます。昨年は七・二水害、ここも大変な被害を受けたわけでございますが、関係省庁の力強い御支援を賜りまして、今災害復旧の真っただ中にある地域でございます。その地域でことしもまた大変な台風の被害があったわけでございますが、これに関しまして御質問を申し上げたいと思います。 まずは、今回の災害の復旧に関しまして、国土庁を初め農林省、各省庁の皆様方、恐らく…

自由民主党1991/10/17

121衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○古賀(一)委員 各項目にわたりまして概略の御説明をいただきました。十九号を例にとりますと、農林漁業の関係で三千五百七十八億という数字も今出ました。これが日本全体でどれだけのウエートを持つのかはイメージがなかなかわきませんけれども、例えば、私の地元の話を申し上げますと、こういう状況でございます。 まず、家屋について言いますと、約八〇%に当たります一万戸が十九号で家屋の被害を受けた。現地に行ってみますと、もうほとんどの家がかわらが落ち、ビ…

自由民主党1991/10/17

121衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○古賀(一)委員 ありがとうございます。ぜひ万全の措置を重ねてお願い申し上げます。 最後に一点御質問申し上げたいと思います。 ぜひ各省庁、国土庁の皆さんはもとよりでございますが、今から御質問申し上げます通産省の本省の皆様方にも被災地を見ていただきたいと思うわけでございますが、現場に行きますと本当に大変な被害でございます。その中で非常に目立ちますのが実は家屋の被害、その中でも屋根、かわらの被害でございます。 私は筑後地方でございますが、車…

自由民主党1991/10/17

121衆議院 災害対策特別委員会 第7号

○古賀(一)委員 質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党1991/10/03

121衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○古賀(一)委員 自由民主党の古賀一成でございます。大牟田が選挙区内にございます福岡三区からこちらの方に出てまいっておるわけでございます。 まず冒頭、せっかくの時間を賜りましたので、通産大臣の方に対しまして、今後の石炭対策の基本方針と、そしてその背景にございます地方の経済の疲弊というものに関しまして御所見を承りたいと思うわけでございます。 その前に、その前提となります私の考えというものを申し上げたいのですが、今般、御承知のとおり台風十七…

自由民主党1991/10/03

121衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○古賀(一)委員 大臣どうもありがとうございました。 ただいま大臣の方より具体的施策を速やかに講じていくのだ、そういうお話もございましたし、中身についても概略いただきました。その中で、今大臣がお話しになりました、御答弁賜りました中で、石炭鉱業の経営多角化、新分野開拓への政策的な支援、これを強力にしていくんだ、こういうお話でございましたけれども、私は今回の答申の中での一つの問題、つまり国内炭政策のあり方でございますが、これについては何とい…

自由民主党1991/10/03

121衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○古賀(一)委員 万全の対策という非常に力強い言葉がございました。平成四年度の予算要求説明等においても、エネ庁のやる気といいましょうか、情熱を私自身感ずるわけでございますが、先ほど言いましたように新分野開拓は、本当にもう木が枯れていくか、そしてそこに、枯れる前に新しい苗木を挿し木としてぴしっと植えるかという非常に重要なことでございます。しかも背後にはもう最終段階という言葉まであるわけでございまして、万全のそういう要求を、そして我々も頑張…

自由民主党1991/10/03

121衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○古賀(一)委員 わかりました。 その中で、今工業団地の話が出ました。前回地域振興公団の副総裁が参考人でお見えのときに私も御質問させていただきましたけれども、ことしたしか五つの工業団地が地域公団の手によって進められておると聞いております。そのうちの一つ、大牟田がことし調査でございますが、この点の進捗状況はいかがでございましょうか。

自由民主党1991/10/03

121衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○古賀(一)委員 わかりました。 次に、ちょっと話は変わるわけでございますが、実は大牟田で三井三池、石炭を掘っておられるのですが、これに関連しまして、実は大牟田地区の前、私の出身地でございます柳川の前でもそうなんですが、有明海という海が広がっておるわけでございます。ここは宝の海とも地元の人が呼ぶ海でございまして、干潟漁業を中心に本当に多様な漁業をやっておる地域でございます。ノリは日本一の生産量を誇っておりますし、アサリ、あるいは全国的に…

自由民主党1991/10/03

121衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○古賀(一)委員 これは本当に大変な問題だと私は思いまして、県に赴いたりあるいは漁業関係者と話をしたりしておるわけでございますが、あの答申を見ますと、確かに社会的影響にもかんがみというようなくだりもあったと思います。それはそれで鉱害復旧の範疇の中でやるということはちょっと難しい面はあるのかなという気もしますけれども、ただ、各地域に村おこしだ、地域振興だ、新しいモデル事業だということで国が、あるいは各省庁がやっておる中で、かつてはこれだけ…

自由民主党1991/10/03

121衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○古賀(一)委員 その件、よろしくお願い申し上げます。 時間も迫ってまいりましたので、あと一問質問を申し上げたいと思います。 先般、私実は個人的な形でございましたけれども、中国の方に六度目でございますが行ってまいりました。内モンゴルという地域に行ってきたわけでありますが、そこで実は、内モンゴルに何百億トンという石炭があるという話を聞いたり、一方でまた大連とか、中国の最近の消費生活の拡大で町が公害で汚れていくというまた一万のあれも見てまい…

自由民主党1991/10/03

121衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○古賀(一)委員 ありがとうございました。以上で終わります。

自由民主党1991/08/05

121衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、麻生太郎君を委員長に推薦いたします。

自由民主党1991/08/05

121衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○古賀(一)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。

自由民主党1991/02/28

120衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古賀(一)委員 冒頭に参考人の皆様方に質問させていただく機会を得ました古賀一成でございます。 私は、産炭地を抱えます大牟田でございますが、福岡・筑後地方の出身でございまして、かつまた私の選挙区の隣はきょうもお見えになっておられます添田町長、筑豊もお隣の福岡の人間でございます。そういう意味におきまして、日本一稼働しておる三井三池という炭鉱を抱えるところの出身でございまして、産炭法の今後の充実した運用あるいはポスト八次策の今後の展開という…

自由民主党1991/02/28

120衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古賀(一)委員 どうもありがとうございました。一つの大きい教訓もあるなと今感じたわけでございます。それに向けまして、今後の十年を、いい、本当に実効のある政策とするためにも、やはり胸襟を開いてそうした論議が今後詰められることを、きょう通産省お見えでございますが、そちらの方にもお願い申し上げたいと思うわけでございます。 その次に御質問を申し上げたいのは、ただいま出ました、いろいろな産炭関係計画が計画倒れのところも相当あったのではないかとい…

自由民主党1991/02/28

120衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古賀(一)委員 ただいま高田知事の方から、基本的には実際我々がその実施計画をつくる、それは非常に歓迎されるべきことだという話を聞きまして、私自身もそうでございますので、大変うれしかったわけでございますが、いろいろ御苦労はこれまでとは違ってさらに多々あろうかと思いますが、御健闘、そしていろいろな忌憚ない意見をやはり中央にぶつけられることを期待を申し上げる次第であります。 次に、地域公団の田中副総裁にお伺いをいたしたいと思います。 先ほど…

自由民主党1991/02/28

120衆議院 石炭対策特別委員会 第5号

○古賀(一)委員 工業団地は、そういうことで、あそこは売れるだろうか、全国でこれだけのストックがある、企業誘致がはかばかしく進捗しないという話がかつて大分ささやかれたことがあったわけでございますが、日本経済のパフォーマンスでここまで来ました。これは全然話は違いますけれども、公共用地のストックも年々減少で、もう既に一年分を切っておるわけでございますが、数年したらもう何カ月分しかない、こういう状況になるんじゃないかと一つ心配をしております。…