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民社党衆議院
総発言数
17,759
直近の所属会派
民社党
直近の役職
直近の発言日
1970/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会90 件・90%
  • 内閣委員会同和対策に関する小委員会10 件・10%

※ 全 17,759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

17,759 20 を表示
民社党1970/03/12

63衆議院 内閣委員会 第4号

○受田委員 質問を終わります。あとに残します。

民社党1970/03/11

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○受田委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、根本建設大臣から、交通安全対策について説明を聴取いたします。根本建設大臣。

民社党1970/03/11

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○受田委員長 次に、昭和四十五年度における海上交通及び航空交通安全対策関係予算等について説明を求めます。内村審議官。

民社党1970/03/11

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○受田委員長 次に、橋本運輸大臣から交通安全対策について説明を聴取いたします。橋本運輸大臣。

民社党1970/03/11

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○受田委員長 以上で説明聴取を終わります。 次回は公報でお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十分散会

民社党1970/03/05

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、山中総理府総務長官及び荒木国家公安委員会委員長から、交通安全対策についてそれぞれ説明を聴取いたします。山中総理府総務長官。

民社党1970/03/05

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 次に、荒木国家公安委員会委員長。

民社党1970/03/05

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 この際、湊総理府総務副長官より発言を求められておりますので、これを許します。湊総理府総務副長官。

民社党1970/03/05

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 次に、昭和四十五年度における陸上交通安全対策関係予算等について説明を求めます。平川陸上交通安全調査室長。

民社党1970/03/05

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 次に、昭和四十五年における交通警察の運営について説明を求めます。久保交通局長。

民社党1970/03/05

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○受田委員長 御苦労さまでした。 次回は公報でお知らせすることとして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二分散会

民社党1970/02/19

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○受田委員長 これより会議を開きます。 これより理事の互選を行ないます。

民社党1970/02/19

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○受田委員長 おはかりいたします。 ただいまの河野洋平君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民社党1970/02/19

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○受田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、 加藤 六月君 木部 佳昭君 小峯 柳多君 河野 洋平君 丹羽 久章君 後藤 俊男君 田中 昭二君 河村 勝君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十七分散会

民社党1970/01/20

63衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○受田委員長 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私がこの特別委員会の委員長たる重責をになうことにさせていただきました。 交通事故の現状が年々深刻化し、まことに憂慮にたえないものがございます。私は、この機会に、この問題の解決のために、皆さまの御協力を願いまして、一そう総合的成果をあげていきたいと思います。幸い御経験豊かな皆さま方の御支援によりまして、この対策の樹立並びに委員会運営の重責をりっぱに果たさせ…

民社党1969/12/01

62衆議院 内閣委員会 第1号

○受田委員 私から二点だけ、一分間ずつ質問します。 第一は、当委員会に出されているこの給与関係三法案に共通して言えることは、上厚下薄の給与体系が生きてきたということでございます。上を薄く下を厚くという基本路線がだんだんくずれていっている。これは人事院の勧告のしかたにも問題があるわけで、この点につきましては人事院総裁にも十分過般の委員会で申し入れしてあります。ところが、特別職に一つの例をとると、総理大臣の給与を十万円上げる措置をされておる…

民社党1969/12/01

62衆議院 内閣委員会 第1号

○受田委員 あの附帯決議をあらためてしなくても、前国会の附帯決議をそのまま生かして政府が実行する、こういう意味であれば附帯決議をつけない、この点をひとつただします。

民社党1969/12/01

62衆議院 内閣委員会 第1号

○受田委員 もう一つ、ちょっと不安が一つあるんですが、恩給法二ノ二の規定は、公務員給与というのが一番上に書いてあるんですが、物価の点を中心に概算要求されているようなにおいがしておるんですが、公務員給与を大体中心にしておるという点において間違いがないのかどうか、その点の答弁があれば質問を終わります。

民社党1969/12/01

62衆議院 内閣委員会 第1号

○受田委員 それでは質問を終わります。

民主社会党1969/10/08

61衆議院 内閣委員会 第46号

○受田委員 総理の沖繩返還に関する訪米を間近に控えて防衛論争を展開することについては、政府としてもいささか遠慮してほしいというお気持ちがあるかもしれませんが、ここで有田長官は、その沖繩返還交渉に関する外交上の機密にわたらざる点において防衛問題の追及をすることについては、いささかも遠慮することはないという判断に立つかどうかをちょっと御答弁願います。