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資源エネルギー庁長官参議院衆議院
総発言数
1,395
直近の所属会派
直近の役職
資源エネルギー庁長官
直近の発言日
1966/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会46 件・46%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 外交・安全保障に関する調査会14 件・14%

※ 全 1,395 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,395 20 を表示
高知市長1966/03/18

51参議院 予算委員会公聴会 第2号

○公述人(氏原一郎君) それでは、塩見先生と小林先生とのお二人が関連のありまする意見を求められましたので、あわせて申し上げますから、その中から御随意に、適当にお取り上げ願いたいと思います。 塩見先生のおっしゃいますように、中国のある都市でも、すでに税金総額の百十何%というものが人件費になっている市もあります。そうかと思いますると、税金に対してわずかに二八%ぐらいしか充当していないという町村もございます。でありまするから、これは、地方団体…

高知市長1966/03/18

51参議院 予算委員会公聴会 第2号

○公述人(氏原一郎君) まず第一に、定年制の問題についてお答えいたしますが、地方団体はそれぞれ総会の決議だとかいうような姿で政府に向かって、地方公務員の定年制の実施を一日も早くやってほしいという要望をいたしておりますが、これは私に言わせると、少し地方団体側も責任を回避した形じゃないかと思うんです、ある意味においては。現在でも、ほとんどの団体が勧奨退職の制度を持っております。しかし、その場合にこの勧奨退職に応ずるという比率は、大体、私ども…

郵政省郵務局次長1963/06/28

43参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第10号

○説明員(上原一郎君) お答えいたします。寄付金付記念切手につきましては御迷惑をおかけいたしておりますが、まず端的に、結論的に申し上げますと、増刷するかどうかという点につきましては、増刷するようにいたしますということをお答え申し上げます。最初は一種類について四百万、今三種売っておりますから千二百万枚ということでございましたけれども、先生がおっしゃいました今度のは第四回目に当たりますが、これは一種類につきまして八百万、したがって二千四百万…

郵政省郵務局次長1963/06/28

43参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第10号

○説明員(上原一郎君) さようでございます。

郵政省郵務局次長1963/06/28

43参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第10号

○説明員(上原一郎君) 実はこの寄付金付切手ということにつきましては、郵政省としては非常に苦い経験を持っておるのでございます。それは、実は戦後共同募金の赤十字寄付金付切手というものを四百八十万枚出したけれども、約半分しか売れなかったということで、だいぶ慎重にならざるを得なかったということがまあ一つあります。しかし、それを三回も重ねて何事だということに対しましては、実は切手が最近非常なブームになっておりまして、専門家と言われましてもなかな…

郵政事務官(郵務局次長)1962/09/01

41衆議院 逓信委員会 第6号

○上原説明員 今電電公社の方から申し上げたようなことで、特別郵政省として措置はとっておりません。

郵政事務官(郵務局次長)1962/09/01

41衆議院 逓信委員会 第6号

○上原説明員 今正確に申し上げられませんので、調べましてすぐ御連絡いたします。

郵政事務官(郵務局次長)1962/09/01

41衆議院 逓信委員会 第6号

○上原説明員 お答えいたします。そういうことは聞いておりませんので、それも調べまして……。

郵政事務官(郵務局次長)1962/09/01

41衆議院 逓信委員会 第6号

○上原説明員 直ちに連絡しましてそのことを御報告いたしたいと存じますが、今ここでお答えする資料を持ち合わせてございません。

郵政事務官(郵務局次長)1962/09/01

41衆議院 逓信委員会 第6号

○上原説明員 まだ私は見ておりません。

郵政事務官(郵務局次長)1962/09/01

41衆議院 逓信委員会 第6号

○上原説明員 お答えします。 お年玉はがきそのものを発行することでなしに、寄付金による災害補助金を支出するということであります。災害救助法が発動される地域ということになりますと、当然対象になろうかと思いますので、検討いたしたいと思います。

林原株式会社社長1959/10/02

32衆議院 農林水産委員会 第15号

○林説明員 海上保安庁におきましては、船舶交通の安全のために必要な事項の通報をいたすことになっておりますので、それに基きまして、水路部におきまして情報を得まするならばこれを公示いたしまして注意を喚起するということをいたしております。

林原株式会社社長1959/10/02

32衆議院 農林水産委員会 第15号

○林説明員 今までに告示いたしました事項につきましては、私どもは、総理府にございますいわゆる特別地域連絡局といいますか、もと外務省にございました南方連絡事務局でございますか、そちらから連絡を受けまして、その連絡により告示をいたしております。その他の役所に対する連絡は、そちらからとられるならばとられておるはずだと思います。

林原株式会社社長1959/10/02

32衆議院 農林水産委員会 第15号

○林説明員 海上保安庁におきましては、八月十九日、二十日の両日ラジオ及び無電をもって、それから八月二十二日に下関、小倉、福岡の各ローカル放送からラジオ放送を行いまして、こういうことが行われる予定であるということを周知したのでございますが、それを知るに至りました経緯を御説明いたしますと、八月の十一日に米軍の司令部から調達庁に対して、東京湾及び佐世保湾の海域において米海軍が掃海訓練を実施したいがどうかという連絡があった由でございます。これに…

林原株式会社社長1959/10/02

32衆議院 農林水産委員会 第15号

○林説明員 まことにその通りでございまして、私どもの、航空告示と俗に言われております航行の警報につきましては、これは、危険がある場合、またはあると予想される場合、またそういう情報を受けたような場合には告示によって周知せしめるというのが私どもの方の役目でございまして、その起る事故の合法的であるかいなか、あるいはその他の問題があるかどうかということよりも、まず危険と予想されることを知らせるというのがわれわれの方の航路告示の性質でございます。

林原株式会社社長1959/10/02

32衆議院 農林水産委員会 第15号

○林原参考人 私が林原でございます。酵素糖化のブドウ糖につきまして説明をする機会を与えていただきましたことを感謝いたします。酵素糖化のことにつきましては、学問的なことで化学的なことにつきさましてはあとから福本先生が事詳しく御説明になると思いますので、私は、経営者として酵素糖化を取り上げております者の立場から、簡単に意見を述べさせていただきたいと思います。 過剰澱粉の処理、ひいてはイモ作農家の経営の安定、及び甘味対策十カ年計画の観点から、…

林原株式会社社長1959/10/02

32衆議院 農林水産委員会 第15号

○林原参考人 酵素糖化法による結晶ブドウ糖をいろいろな方面の用途に使わせました結果、私の方の見通しといたしますれば、政府の十カ年後のブドウ糖の伸びは十五万トンという数字の伸びでございますが、これはもっともっとふえるんじゃないかという考えを持っております。現在私の方の会社では、本年四月福本教授の御指導によりまして試験的に日産五トンのプラントの設備をいたしまして、現在はこれを拡張いたしまして日産三十トンのプラントが完成いたしまして、目下稼働…

林原株式会社社長1959/10/02

32衆議院 農林水産委員会 第15号

○林原参考人 酸糖化の方法で参りますと、できますブドウ糖以外に未分解のものと過分解のものとできまして、未分解のものはデキストリンで、過分解のものは非常に苦いもので、しかも色のついたもので、こういうものが一緒にできるわけです。一緒にありますとそれでは困りますから、結晶させまして、そのうちから結晶ブドウ糖だけを取り出しまして、あとに、苦いもの、色のついたもの、あるいは未分解のものを分離しなければならぬ。分離しないと結晶ブドウ糖にならないので…

林原株式会社社長1959/10/02

32衆議院 農林水産委員会 第15号

○林原参考人 この仕事に着手いたしましたのが四月でございます。製品ができだしましたのが六月末でございます。まだニカ月くらいしかたっておりません。それから、私の方は元来水あめ業者でございまして、水あめを大体二百トンくらい生産しながらブドウ糖を現在三十トン作っております。ブドウ糖だけのはっきりした原価計算の数字は申し上げかねますが、現在の段階におきましては砂糖価格の八割で販売いたしております。三十トンを基準にいたしますと、売り値が砂糖の八割…

林原株式会社社長1959/10/02

32衆議院 農林水産委員会 第15号

○林原参考人 御質問の点でございますが、糖化時間は事実四十八時間ぐらいであります。しかし、これは、高温でありませんで、単に摂氏五十五度の温度でタンクの中に入れてさめないようにしたらいいのです。これはタンクの数をふやすだけでやれるのでございます。酸糖化方式によりますと、結晶ブドウ糖の設備の場合は大体トン当り二千万円というのが一般の標準でございます。この二千万円の設備費のうち、一番大きな部分を占めますのがこの結晶分離の過程に要する費用であり…