原一郎
会議録に記録された「原一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,395 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1967/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保10 件
- エネルギー5 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会46 件・46%
- 内閣委員会40 件・40%
- 外交・安全保障に関する調査会14 件・14%
※ 全 1,395 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 間違いございません。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 すべてを含めまして、給与総額内の経費であります。超勤とかそういう……。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 二十億でございます。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 差額だけを申し上げますと、二十八億五千五百万でございます。ということは、千五百二十七億八千四百万予定をいたしたわけでございますけれども、実績が千五百五十六億三千九百万円、差額二十八億五千五百万円でございます。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 結論を端的に申し上げますと、郵便伸び率は普通に伸びると見ております。落ちるというふうには見ておりません。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 予定額千五百二十七億八千四百万に対して千五百五十六億三千九百万円は、一・九%の増でございます。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 四十二年度は千七百十五億を予定しております。千五百二十七億八千四百万に対しまして、一一・七%の伸び率というふうに予定をいたしております。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 その点は、実は非常にむずかしい御質問でございまして、予算の千七百十五億の積算は、そういうふうな見方をしておりませんので、ちょっといまにわかに答弁できかねます。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 四十億三千万計上いたしております。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 全部でございます。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 五百万人分でございます。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 現在は、予算は内勤五百五十円、外勤六百八十円でございます。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 予算といたしましては、東京も高知も一緒でございます。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 実際に採用するときには、もう森本先生御承知のとおり、本省のほうから令達いたしますが、その範囲内で、実情に即して使用いたす次第であります。なお、その令達額でまかなえぬ場合、現業は郵政局に実情を具申して措置を求めることで運用いたしております。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 現在のということでございましたので、前年度単価を申し上げましたけれども、前年度内勤五百五十円が、この予算では六百円、それから外勤六百八十円が七百四十円に引き上げております。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 最高九百円というふうに承知いたしております。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 六百二十円でございます。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 要求をいたしました。
第55回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○上原政府委員 千七百三十八名要求いたしました。
第51回 参議院 予算委員会公聴会 第2号
○公述人(氏原一郎君) 私の場合は、国の一般的な財政に触れる点は比較的範囲が狭うございまして、主として四十一年度の地方財政計画を中心にして、私どもの率直な意見を申し上げたいと思います。もともと野人でございますので、発言の中で礼を失する場合があろうかと思いまするけれども、その点は前もってひとつお許しおきを願いたいと思います。 昭和四十一年度の地方財政計画が決定をされましたのちにおいて、自治六団体は、しばしばそれぞれ別個にもしくは合同で、い…