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資源エネルギー庁長官参議院衆議院
総発言数
1,395
直近の所属会派
直近の役職
資源エネルギー庁長官
直近の発言日
1967/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会46 件・46%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 外交・安全保障に関する調査会14 件・14%

※ 全 1,395 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,395 20 を表示
郵政省経理局長1967/11/17

56参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(上原一郎君) インチキということはございませんで、実は三十九年度から推定いたしまして、そしてまあこの上昇率とか物数の構成割り合いとかいうことで推定した原価でございます。したがって、そういった数字が出たのだと思いますけれども、四十年度について精密な原価計算をやったところが六円二十一銭だということで、四十一年度はこれより高くなろうかと思いますが、そのときの推定原価との間にどういうふうな違いがあるかは、違いはあると思いますけれども、…

郵政省経理局長1967/11/17

56参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(上原一郎君) 現在の正式な原価計算による単位原価はお答えできませんというふうに申し上げました。で、じゃ推定ではわかるだろうということでございますけれども、四十一年度の推定原価というものは、実は率直のところいま持ち合わせございません。それはすぐ推定いたしますけれども、先ほど私の申し上げたのは、四十一年度の正式の原価計算はいま計算中でございますということでございますので、御了承願いたいと思います。

郵政省経理局長1967/11/17

56参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(上原一郎君) どれくらいの不足を来たすかということで、正確な数字で申し上げられません。実はまだその資料を持ち合わせておりませんが、検討したいと存じます。

郵政省経理局長1967/11/17

56参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(上原一郎君) ただいまの数字につきましては、でき得る限り資料を集めて推定の見込みを立てたいと存じますが、郵便料金値上げということになりますと、いろいろと検討すべき要素がございますので、その面も勘案いたしまして、推定に当たりたいと思っております。

郵政省経理局長1967/11/17

56参議院 決算委員会 閉会後第9号

○説明員(上原一郎君) 資料を作成いたしまして出すことにいたします。

通商産業省貿易振興局輸出保険課長1967/07/20

55参議院 外務委員会 第21号

○説明員(藤原一郎君) いまお話しの私人間の紛争の問題でございますが、これはいま仰せられましたように、直接政府がタッチする部面は現在のところないわけでございまして、現状としては事態を静観しておるよりほかはないかと思います。

通商産業省貿易振興局輸出保険課長1967/07/20

55参議院 外務委員会 第21号

○説明員(藤原一郎君) 例の東京ヒルトンの関係は、これは訴訟問題になっておると存じます。その他続発する傾向にあるというふうにはいまは考えておりません。

郵政省経理局長1967/05/22

55参議院 予算委員会第三分科会 第1号

○政府委員(上原一郎君) お答え申し上げます。 四十一年度の郵便業務収入の予定額千五百二十七億に対しまして、千五百五十六億三千九百万円収入がございましたので、二十八億五千五百万の増収ということになったわけでございます。

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 いまの先生のおことばに対して、私のほうから現在の取り扱いについて御説明申し上げます。

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 三十二年度の未回収金はどのくらいかということでございますので、お答えいたします。 四億五千百六万七千二百四十円でございます。

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 この中身がございまして、これはすぐ補てんする——いろいろ議論されました貯金の受け払い金の事故だとか、それから犯罪全額もございます。そういったものもございますが、十年たったら——いま非常に具体的な例を申し上げますと、犯罪にかかった全額がすぐ時効にかかるというほどのはっきりしたものではございません。これは先生御説のとおり、犯罪が起きたら債務名義をとります。そうして、いつまでにその金を返すのかということで履行期限をきめます。そ…

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 お答えいたします。 人件費の増加額は、二百八十八億四千万でございます。

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 まず大きなところを申し上げますと、職員俸給で百四十四億であります。それから職員諸手当で四十七億、それから職員特別手当で約四十九億ということでございます。

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 職員俸給のところでございますが、これは人員の増加三千九人分と、それから四十一年度の仲裁裁定、これは基準内給与の六・五%のアップがございますが、その額でございます。それからその次の職員特別手当のほうは、これは人員及び単価アップの増加によるものでございます。それから、一つ抜かしましたが、職員諸手当の四十七億でございますが、これは一番大きなものといたしましては、特殊勤務手当の十六億、これは御承知のように、貯金目標額、保険金額の…

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 その点と、それから最後に申し上げました貯金の募集目標額、保険の募集目標額の増ということでございます。

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 約二千円で百四十五億でございますので、それを五倍いたしますと、七百億程度になります。

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 三十二万でございますけれども、実はこういう計算をしたわけでございます。実はことしが約二千円で百四十一億の財源を要しております。これは基準内給与のほかに、その他のものが上がりますので、どうしてもそこで大体百四十億。二千円で百四十億要る。したがって五倍で七百億というお答えを申し上げた次第でございます。

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 はい、三十二万でございます。非常にこまかいことを申し上げますとあれですけれども、大ざっぱな数字としては、三十二万でございます。

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 おっしゃるとおり、二千円の三十二万倍は百四十億にはなりませんけれども、二千円に対して付加給が約六割つくという計算をいたしますので、そういう結果になります。

郵政省経理局長1967/04/22

55衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○上原政府委員 二千円の付加給の六割でございますので、三千二百円に三十二万、それの十二倍……。