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資源エネルギー庁長官参議院衆議院
総発言数
1,395
直近の所属会派
直近の役職
資源エネルギー庁長官
直近の発言日
1968/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会46 件・46%
  • 内閣委員会40 件・40%
  • 外交・安全保障に関する調査会14 件・14%

※ 全 1,395 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,395 20 を表示
郵政省経理局長1968/04/10

58参議院 決算委員会 第10号

○政府委員(上原一郎君) いま達田委員がおっしゃいましたことは、そのとおりでございます。ただし、これをいかに損益計算にあらわすか、貸借対照表にあらわすかということは、これは別個の問題でございます。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 お答え申し上げます。 切手類、われわれのことばで申し上げますと、渡し切り局の特定局のほうは常備定額というふうに申しております。特定局の渡し切り局のほうの常備定額は、受け持ち指定局の郵便区内にあるものについては一カ月分の量、それから、それ以外のところは、郵便区内の外のものについては二カ月分の常備定額というふうにきめております。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 渡し切り局について受け持ち指定局がございます。受け持ち指定局の郵便区内にある渡し切り局は一カ月分、それは、近くて取りに行けるということだろうと思います。それから、受け持ち指定局の郵便区にない配給を受けるところの特定局がございますから、これは二カ月分、こういうことでございます。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 普通局につきましては、これはもう大体において受け持ち指定局で切手を配るほうでございますので、窓口の常備額というものをつくっております。それで、窓口の常備額は大体三日間程度を常備するということで運営いたしております。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 書留郵便としてやっておりますので、郵務局長の答えたとおりでございます。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 さようでございます。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 いまの森本委員の御質問でございますけれども、受け持ち指定局と渡し切り局との関係におきましては、先ほど申し上げましたとおり、常備定額がきまっておりますから、常備定額を基準にいたしまして、売れたものを要求するという立て方になっておりますからその問題は起きないと思います。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 きまっております。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 いまのお尋ねの点は臨時請求ないしはワク外請求の場合でございますが、電話請求でございますから、事前に連絡はしてございます。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 切手管理主任でございます。それと、渡し切りの場合においては、大体において局長がその責めに当たっております。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 ちょっとその点ですが、受け入れにつきましては特定局長が管理官でございますから、その責任においてやる、それで、別に管理主任を設けるか設けないかという点につきましては、その場合のケースケースによって異なる、こういうふうに思います。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 その点につきましては、ごく大きな普通局の場合に想定いたしますように……。(森本委員「大きい普通局の場合は常備額はないよ」と呼ぶ)補助者という観念におきまして授受を明確にいたしております。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 その点についての授受につきましては、切手管理官の責任においてやっておるわけでありますから、正式な、いわゆる法定帳簿のものはございませんけれども、当然のこととして授受を明確にしてやっておるというのが現状でございます。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 経理局の系統で会計監査をやっております。したがって、指定局から年一回、渡し切り局につきまして切手検査をするということでやっております。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 多くの場合、知らせないで行くということにしております。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 その点、明確にお答えできません、残念でございますが。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 そういうことはやっておりません。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 ごもっともな御意見でございますけれども、現在のたてまえから一月一回の補充請求をすることできめております。したがって、監査の意味で現在額を報告するということも十分考えられますけれども、その報告に要する手数といったようなことも考えられますので、しばらく検討させていただきたいというふうに思います。

郵政省経理局長1968/04/03

58衆議院 逓信委員会 第12号

○上原政府委員 正確に——大ざっぱにもちょっと申し上げられません。資料を持ち合わせてございませんので、あとでお答えいたします。

郵政省経理局長1968/03/15

58衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○上原政府委員 道路整備特別会計におきましては、昨年までは歳出、支払いのほうだけを扱っておりましたが、今度は歳入を扱うことになりました。それで金額がふえております。