原一郎
会議録に記録された「原一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,395 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1969/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保10 件
- エネルギー5 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会46 件・46%
- 内閣委員会40 件・40%
- 外交・安全保障に関する調査会14 件・14%
※ 全 1,395 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 昨年度は四十五億円でございます。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 御承知のとおり、郵便収入の伸びが思わしくございません。それで四十四年度予算に歳出に見合うべく、当然のことといたしまして財源を郵便収入に求めなければなりませんが、年賀はがき並びに特殊切手、記念切手でございますが、こういったものの財源を極力歳出の財源に充てるためにこの要素を見たということでございます。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 そのとおりでございます。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 お答え申し上げます。 損益勘定の需品費がございます。これは予算書の需品費の項目から支出してあります。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 一番代表的なものが特定局の局舎借料でございますけれども、特定局を含みまして七十七億予定してございます。それから、ほかの貯金それから保険の機械化の経費でございますが、これはみんな損益勘定の借料ということで支出しております。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 歳入と歳出の差額は、二千七百十六億一千百万円でございます。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 御承知のとおり、簡易保険は、保険料を徴収して、いただきまして、そして保険に支払います。したがって、これが契約準備金に相なります。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 契約準備金に入りまして、そして運用部に預託してあります。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 はい、入ります。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 余裕金として金利はつきます。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 年数によりますが、平均六分五厘かと存じております。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 一年ものになりますと、ただいま御指摘のとおりで、六分五厘は無理かと思います。ちょっと自信がございませんので、あとで調べて御報告申し上げます。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 資金運用部資金法によりますと、三カ月未満のものはつきません。したがって、三カ月以上のもので資金運用部資金法の規定によりますと、「資金運用部預託金には、左の利率により利子を附する。」ということでございまして、第四条の第三号でございますが、「約定期間一月以上三月未満のもの 年二分」「約定期間三月以上一年未満のもの 年三分五厘」ということに相なっております。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 私、先ほど三カ月未満というふうに申し上げましたけれども、ただいま申し上げました第四条によりますと、「約定期間一月以上三月未満のもの」ということになっておりますので、三カ月未満はちょっと言い過ぎではなかったかと思っております。
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 ただいまお答えできません。あとで報告いたします。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○上原政府委員 お答え申し上げます。 ただいまおっしゃいましたようにすでに御承知のことと存じますけれども、仲裁裁定があったその時点におきまして、予備費の使用あるいは経費の移流用、それから増収に期待して考えることにしたい、こういうふうに考えております。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○上原政府委員 計上してございません。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○上原政府委員 ここに提出してあります予算についてはそれぞれ予定がございまして、それが積算に基づいて提出してございます。そこで、先ほども申し上げましたように、仲裁裁定が出ました暁には、予備費の使用、それから経費の移流用、それから増収もあることでございますから、それを財源にしてその時点において考えていく、こういうことでございます。したがって、ここに提出されている予算が先生のおっしゃったような意味のものではございません。
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○上原政府委員 これはどうも釈迦に説法でございますけれども、予算には予定してやっております。そこで、仲裁裁定が出たその時点において、繰り返しになりますが、先ほども申し上げたようなことで措置するということでございます。 それから一般会計との関連をおっしゃいましたけれども、公労法適用職員の給与というものが、団体交渉を基準とし、そしてそれがまとまらなかった場合には公労委の仲裁裁定によるということになっておりますので、その立て方の相違によるもの…
第61回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○上原政府委員 私が予定していると申しましたのは、ここで問題になっております、たとえば平常業務においての郵便の自動読み取り区分機がどうのこうのということについての予定でございまして、仲裁裁定についてこういうものを予定しているというふうにとられますと、私の言い間違いでございまして、その点は説明が足りなかったものということにしていただきたいと思います。