原一郎
会議録に記録された「原一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,395 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1969/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保10 件
- エネルギー5 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会46 件・46%
- 内閣委員会40 件・40%
- 外交・安全保障に関する調査会14 件・14%
※ 全 1,395 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 出しております。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 いま、はっきりした数字は申し上げられません。あとで調べます。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 その大体もちょっとわかりません。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 お答え申し上げます。 四十四年度予算について申し上げます。簡易郵便局の監督、指導ということで百三十四万六千円というものを計上しております。それから、指導ということに直接関係いたしませんが、簡易局の事務担当者講習ということで百四十七万五千円、それから、この際そのほかの経費を申し上げますと、新設局に対する事業用物品ということで六百六十七万二千円、それから貯金の無事故局の推奨ということで四万七千円、それから記念日の表彰関係で四…
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 これは需品費でございまして、十七局を表彰する表彰単価二千五百円ということで計上しております。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 それはそういうものを含んで二千五百円ということでございます。全部一緒であるというふうには考えておりません。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 まんじゅう代は含んでおりません。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 入っておりません。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 御趣旨よくわかりました。そのように計画を組んでみたいと思います。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 お答え申し上げます。 事業用品は大体はかりと日付印ということが主体になっておりますけれども、こまかく申し上げますと、通常用皿手動はかり、小包用皿手動はかり、通帳用日付印箱、通帳用日付印軸、通帳用日付印年活字、月活字、日活字、記号活字、棒型日付印年活字、月活字、日活字、日付印ゴム板、速達便覧といったようなもので、大体二十三品目を予定しております。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 日付印でございますか。
第61回 衆議院 逓信委員会 第31号
○上原政府委員 ちょうどその点が出ておりません。あとで報告いたします。
第61回 参議院 逓信委員会 第19号
○政府委員(上原一郎君) お答え申し上げます。 予算的に申し上げますと、欠務あと補充でございますけれども、ごく端的に申し上げますと、欠務には長期欠務、長欠と申しております。それから短欠、短期欠務、それから年次休暇、訓練、それから代替休暇、それから代休というふうな分類になっておりますけれども、長欠につきましては、これは郵便、貯金、保険、電通ともみんな一〇〇%をみておる、こういうことになっております。それから短期欠務につきましては、郵便の外…
第61回 参議院 逓信委員会 第19号
○政府委員(上原一郎君) 私のほうの予算のほうから申し上げますと、ことし、特定局の年次休暇についての要求は、これは全部の項目について要求したのですけれども、内勤について認められた結果になりましたが、大体この全体に与えられた賃金でまかなっていっておるというのが現状でございます。
第61回 参議院 逓信委員会 第19号
○政府委員(上原一郎君) ただいま二つのことを申されたと思いますが、まず先の予算の日数と、それから実際の日数との違いでありますが、その違いにつきましては、これは調整して予算に反映させるべく努力してまいりたいと思います。 それから無集配定局を中心とするこれの欠務対策については、これは御承知のことと思いますが、郵便と電気通信では予備定員をとっておりますので、それを貯金、保険にも及ぼすようにしてみてはどうかという御提言でございますが、まことに…
第61回 衆議院 逓信委員会 第21号
○上原政府委員 人事それから経営面というお話がございましたので、経理方面のことについて、経営ということで関連がございますので若干御説明申し上げます。 私の手元にある資料によりますと、これはもう当然のことでございますが、郵政会計の仕組みというのはほとんど日本と同じようになっております。日本と同じで、これほど複雑であっていいのかという問題ですが、これはもう日本とほとんど同じだということで——会計の仕組みでございますね。それから決算などを見て…
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○上原政府委員 ただいまのお説は、わかるようにということでございまして、しかも、御指摘のように予算並びに決算書の様式を変えるということではないということでございますので、できると思いますので、簡易保険局と相談の上、明確にしていくようにしたいと存じます。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○上原政府委員 ただいま簡易保険局長が申し上げたようなことがあろうかと思います。がしかし、絶対できないかという御質問になりますと、絶対できませんというほどの自信もございません。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○上原政府委員 まだ仲裁は出ておりませんが、調停委員長見解の金額によりますと、一人当たり基準内賃金の八%プラス千円ということで出ております。これは引き上げ率は基準内賃金四万五千四百八円に対しまして一〇・二%になります。それから昇給原資が千七百三円ございますから、実際に必要となる額は、賃金引き上げ額の四千六百三十三円に千七百三円をプラスした六千三百三十六円で、昇給原資を含めますと一三・九五%、約一四%ということになっております。所要額は約…
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○上原政府委員 八〇%近くです。