原一郎
会議録に記録された「原一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,395 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1969/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保10 件
- エネルギー5 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会46 件・46%
- 内閣委員会40 件・40%
- 外交・安全保障に関する調査会14 件・14%
※ 全 1,395 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○上原政府委員 私どもの計算によりますと、郵政固有業務、郵便のほうでございますが、これが約百四十億、それから郵便貯金で六十三億、それから簡易保険で五十八億、電電から四十四億ということになります。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○上原政府委員 郵政固有分は大ざっぱにいって約五〇%でございますが、郵便のほうで四五、六%になろうかと存じます。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○上原政府委員 これも正確な数字はございますけれども、ごく大ざっぱに申し上げまして、郵便が五と見た場合、貯金、保険が二、二、それから電電が一というふうにお考えくださればけっこうかと存じます。
第61回 衆議院 逓信委員会 第19号
○上原政府委員 そのとおりでございます。
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) ただいま鈴木委員が御質問になりましたのは、発生過員四千八百三十三名でございます。これは過員の措置は退職人員で補うとかあるいは公社に転出するとかいうようなことでその過員の措置をはかっております。その過員の措置をはかるのは、公社への転出数二千百七十五名という数字でございます。そこでその資料でお示ししましたのは、電気通信法の予算定員が四十三年度では五万一千百二十八名と、ところが新規人員がこの電通業務の場合は先生御承知…
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) そのとおりでございます。新規の人員と直轄化によって減になるというものを相殺した結果が二千百九十五名ということで増の要素ではなくて、減の要素になってあらわれてくるということであります。
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) これは各年度によって違いますが、四十四年度予算におきましては、単価五万八千三百八円でございます。
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) ただいまの御質問の趣旨でございますけれども、実は電気通信業務費の定員というものは、これは業務量ということによってきまります。いまここで議論している過員補償費ということの問題は、定員でなくて過員になるわけです。ところが一方定員というものがきまる、定員に対して過員だから過員だ、こういうふうに申し上げているわけです。したがって、郵政事業特別会計の中におきましては、過員の人がたとえば千人おるとしますと、千人というものを…
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) それは人件費に入りまして、給与総額の中に入っております。
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) いまの趣旨からいたしますと、結局調整定員というふうな問題になろうかと存じますけれども、しかし定員は業務量によってきまるわけでございます。したがって、過員というものは、やはり定員経理としては過員として置かざるを得ないということになります。その場合に、そのへっこみをどうするかということになりますと、定員が押えられますから、そのほかの賃金措置をするとか、そういったことになってあらわれるということになろうと思いますので…
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) その点はおっしゃるとおりでございますけれども、しかし予算的に考えてまいりますと、仕事がなくなる、仕事がないわけでございますね、ところが現実に人はいるということで、過員という措置になるわけでございます。そこで、先ほど私が申し上げましたような、しかしそれは理屈であって、実際問題としてはよその定員を食うという、かりにこれを郵便といたしましょう、そうすると郵便のほうが困るのではないか、だから何らかそこで調整定員的なもの…
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) 先ほど過員補償費はなぜ三カ年かという御質問がございましたので補足させていただきます。 御承知のとおり、電気通信事業の合理化が進んでおりますので、この発生過員あるいは残留過員というものは一つの悩みになっております。しかし、これを個々的に調査していきますと、三年たてばほかの仕事にいく、配置転換ができる、退職する、それから公社に転出するということで処理されるということで、この三年間みていきたい、こういうたてまえになっ…
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) 共通事務関係は、給与事務計算というものを機械化しようということで、四十五年度から実用化試験というものをやりまして、四十六年度から五十年度までということでおおむね完了しようということで進んでまいりたいと思います。
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) 新しく雇うということを申し上げたかもしれませんが、それはちょっと言い足らない点がございました。それは電気通信業務で直轄化になるものは減になります。ところがほかに電話の加入数の増加がございます。その増員の分がございます。それを差し引きまして、残るのは二千百九十五人、こういうふうな結果になります。
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) 内訳をこまかく申し上げますと、電話の拡張で三千七十八名ふえます。それから四十四年度の直轄化で四千八百三十三名城になる。それから四十二年度分の精算というのがございまして、これは三百七十三名減になります。それから予備定員というのがございましてこれは六十七人減になります。したがって差し引きますと増三千七十八名と、ただいま申し上げた減のものを相殺いたしますと二千百九十五人、こういうことになります。
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) 計数上の問題でございますので、私が間違ってるかもしれませんが、あとでしさいに検討して御報告申し上げます。
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) 実はいまの電気通信業務費の定員の増減の問題でございます。二千百九十五名と……。
第61回 参議院 逓信委員会 第11号
○政府委員(上原一郎君) 減となります。それは増になると申し上げたとしたら完全な間違いでございます。
第61回 参議院 逓信委員会 第10号
○政府委員(上原一郎君) 御質問の趣旨は貯金、保険から入れる設備負担金についての受け入れ方の問題だと思います。現在は、貯金、保険がそれぞれ使う坪数の比、その他の要素によってやっておりますが、要するにそれに対する評価の問題をどうするかという点で御指摘があったものだと思います。ただ、具体的に金の繰り入れということになりますと、たとえばただいま御指摘なさった社会的な位置というものは、坪数で具体化されるとか、それから設備で具体化されると、こうい…
第61回 衆議院 逓信委員会 第3号
○上原政府委員 お答えいたします。 特殊切手としては、発行額九十億円、ストック四〇%とみなして、三十六億円を郵便収入に計上いたしております。