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自由党新潟県知事参議院衆議院
総発言数
520
直近の所属会派
自由党
直近の役職
新潟県知事
直近の発言日
1952/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会21 件・21%
  • 農林委員会15 件・15%
  • 地方行政委員会12 件・12%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 決算委員会9 件・9%

※ 全 520 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

520 20 を表示
自由党1952/12/24

15参議院 人事委員会 第8号

○北村一男君 動議を提出いたしましたから御採決を願います。(「委員長懇談懇談」と呼ぶ者あり)

自由党1952/12/24

15参議院 人事委員会 第8号

○北村一男君 御採決をお願いいたします。

自由党1952/12/24

15参議院 人事委員会 第8号

○北村一男君 それじや先の動議は懇談中だつたそうでございますから改めて動議を提出いたします。直ちに保安庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の質疑及び討論も省略いたしまして御採決あらんことの動議を提出いたします。(「賛成」「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり)

自由党1952/11/24

15参議院 農林委員会 第2号

○北村一男君 今島村委員の申入れは至極賛成です。一つ大蔵省からも来てもらつてやはり農林当局と大蔵当局と来てここできめてもらわなければ困ると思います。だから大蔵当局の御出席を願つて本委員会において申入れなり決定をするようにお取計らい願いたい、かように考えます。(「賛成」と呼ぶ者あり)

自由党1952/06/17

13参議院 人事委員会 第28号

○北村一男君 会期切迫の折からですから、いつ出発しますか、日によつてはこれはなかなか人が集まらんと思うのであります。

自由党1952/06/17

13参議院 人事委員会 第28号

○北村一男君 その点ですね、私もまだ早々で、確定した案も持つておりません。次回に御披露申上げて御協力を頂きたいと存じます。

自由党1952/06/17

13参議院 人事委員会 第28号

○北村一男君 この法律は別段趣旨において御異論のあるかたはないと思いますし、極めて妥当の案と思いますから、質疑を省略して、本日直ちに採決に入られんことの動議を提出いたします。

自由党1952/06/17

13参議院 人事委員会 第28号

○北村一男君 三日間しかないので、委員会だけでも上げて、本会議上程は千葉君の言うように内閣委員会の行政機構改革の本ぎまりになつて上程された直後でも差支えないのだが、これを本日片を附けるというわけには行かんものですか。

自由党1952/06/17

13参議院 人事委員会 第28号

○北村一男君 今日の段階においては会期延長は避けたいと私考えております。

自由党1952/06/17

13参議院 人事委員会 第28号

○北村一男君 希望的じやない。目下我々は相当の、まあ固い決意だな。(笑声)

自由党1952/06/17

13参議院 人事委員会 第28号

○北村一男君 質疑が残つているというなら委員長、質疑を継続して、成るべく早く、会期は一応二十日ということにお含み願つて御審議を願いたいと思います。

自由党1952/06/17

13参議院 人事委員会 第28号

○北村一男君 あなたのほうで今研究なさつている法案というようなものはもうできましたか。

自由党1952/06/13

13参議院 人事委員会 第27号

○北村一男君 自由党は、公務員の給与をできる限り引上げるいう精神には異論がありませんが、一面財政事情等を睨み合わせて処置すべきものと考えますので、原案はそういう調整をとつた案であると認めまして、原案に賛成いたしまして、従いましてこの修正案には反対いたします。

自由党1952/06/13

13参議院 人事委員会 第27号

○北村一男君 今実は村上さんが、この採決の場合、自分も参加したいと言うので呼びに行つてますから、もうちよつとお待ち願えませんか。閣議か何かへ出まして……。出たいと言つておられますので。

自由党1952/06/13

13参議院 人事委員会 第27号

○北村一男君 今迎えに行つた者が帰つて来ますから……。

自由党1952/06/13

13参議院 人事委員会 第27号

○北村一男君 それでは止むを得ません

自由党1952/03/20

13参議院 人事委員会 第9号

○北村一男君 今日まで多数の請願がありまするが、その内容をよく検討いたしますと、一々尤もの点があると思いますから、各党派におきまして、所属議員などの意見を質しまして、その会派の意見をまとめまして、二十八日までに委員長のお手許まで案を出しまして、その案について懇談の際木下君から仰せになつたような基準を作りまして、その調整を図り、そこでまとまりましたものを修正案として議題に供されんことをお願いいたします。

自由党1951/12/12

13参議院 農林委員会 第1号

○北村一男君 なかなかこの法文にはわかりにくいところがございまするが、これは或いは本委員会の問題でありませんから……、差当りお伺いしたいことは、第二条のこの法律において「事業者」とは、「工業、鉱業、電気事業、ガス事業、運輸業、」その他とここにございまするが、「その他政令で定める事業を営む者をいう。」この事業者にはあとの法文を拝見すると、相当有利な恩典が与えられるわけでありますが、この工業です、一番初めに書いてありまする工業が「その他政令…

自由党1951/12/12

13参議院 農林委員会 第1号

○北村一男君 大体御説明はわかりましたが、そういたしますと、まだどういう事業がどういう工業に入るかということは今各省で研究調査をして、それから通産省なりその他責任官庁とお打合せになつて最後的に決定をなさるということになるのですかどうですか。その点もう一遍お聞きしたいと思います。

自由党1951/12/12

13参議院 農林委員会 第1号

○北村一男君 大体わかりました。