北村一男
会議録に記録された「北村一男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 520 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 新潟県知事
- 直近の発言日
- 1951/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 人事委員会21 件・21%
- 農林委員会15 件・15%
- 地方行政委員会12 件・12%
- 運輸委員会11 件・11%
- 建設委員会10 件・10%
- 決算委員会9 件・9%
※ 全 520 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 農林委員会 第1号
○北村一男君 今通産省のほうからお答えを頂きましたが、その第六条、七条の減価償却の特例、並びに固定資産税の課税免除及び不均一課税、こういう中には、農林関係の工業、若しくは政令で定める事業というようなものの中に農林関係の事業が入つておりました場合には、やはりこの六条、七条の恩典を受けることができるのかどうか、そういうことにお考えになつておるかどうか、お伺いしたいと思います。
第13回 参議院 農林委員会 第1号
○北村一男君 この課税について指定するということは、これは大蔵省で指定なさるのですか。業種を指定したものについてお考えになるのですか、どうですか。
第13回 参議院 農林委員会 第1号
○北村一男君 するとこの指定は大蔵省か、通産省か、どこか責任官庁で指定しましたものにつきましては、当然こういう措置を講ずるということになりますか、どうですか。
第12回 参議院 本会議 第25号
○北村一男君 議題に供されました無畜農家解消に関する決議案につきまして、発議者を代表いたしまして提案の理由を説明いたします。 先に本院におきましては、国際連合食糧農業機関憲章を受諾することに承認を與えるに当りまして、農林業の振興基本政策を確立することの決議をなされまして、これに対しまして、政府は、でき得る限り趣旨に副いましてこれを具体化するという力強い表明をなされました。この決議案は、先に決議なされました農林業振興基本政策確立の決議の趣…
第12回 参議院 農林委員会 第13号
○北村一男君 そこで農林大臣は、今も統制の問題が出ましたが、我々与党の立場からもお伺いしたいのですが、そういう場合はやはり増産に対して、來年度は相当の予算が計上されるような傾向がありますが、土地改良とか、或いは明日本院で決議されると思いますが、畜産の増殖というような点について御熱意を持つて來年度の予算に対して御要求になるような御意向がございますか。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第15号
○北村一男君 戰利品ということと賠償ということはどんな関連がありますか。ちよつと……。
第12回 参議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第15号
○北村一男君 ソ連が満洲国から撤去して参りましたいろいろの施設を、一応ソ連は戰利品という解釈をとつているのじやないかと思いますが、條約局長が衆議院の塚田君の質疑に対してお答えになつた中に、これは将来中国との間に若し平和條約のようなものが成立いたしました際は、こういう物件を対象にして清算すべきものであるかのような御答弁があつたように思いまするが、ソ連の戰利品というものと、この同じものが清算の対象になるという事柄については、ちよつとこの彼我…
第12回 参議院 農林委員会 第7号
○北村一男君 どうぞよろしく。(拍手)
第11回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○北村一男君 委員長の互選は、成規の手続を省略いたしまして、前回同様堀末治君を推選するの動議を提出いたします。
第11回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○北村一男君 本委員会の顔振れは、全く前回同様でありますので、理事の互選も成規の手続を省略いたしまして、前回の理事のかたがたに引続き理事をお願いする動議を提出いたします。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第2号
○北村一男君 それでは御指名により私から小委員会の経過を報告します。 小委員会は七月十二日、二十七日、二十八日の三日に亘り調査を進めたのでありますが、不日召集を予想されるに至つた臨時国会までに成案を得ることが到底困難であると見通されたので、その後の審議を打切つた次第であります。なおその間、小委員会において決定を見た事項を申添えれば次の通りであります。即ち(一)、改正の範囲を原則として過般の地方選挙の結果に鑑みたる現行公職選挙法の改正に限…
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号
○北村一男君 きまつておるかおらぬかということになりますと、まだ我々の自由党の方面におきましても確定いたさない部分がございますが、差当り過般の地方選挙の結果に鑑みまして、かような点について改正の必要があるのではないかということの打合せの結果を申上げて御参考までに供したいと思いますが、それは一つは戸別訪問の禁止であります。これは候補者といえども禁止するということが第一点であります。それからポスターはこれは公営で製作し、貼つてもらいたい。但…
第9回 参議院 本会議 第10号
○北村一男君 法務委員会は、請願第百六十二号、郡山市に仙台高等裁判所支部設置の請願、第百六十七号、北海道新冠村に法務局出張所設置の請願、第二百四号、新潟県燕町に登記所設置に関する請願、第三百号、宮崎県福島町に簡易裁判所及び検察庁設置の請願、以上四件につきまして、実情を調査し、政府並びに裁判所の所見を聞き、審議の結果、これを採択し、院議に附して内閣に送付すべきものと決定いたした次第でございます。 以上御報告申上げます。(拍手)
第9回 参議院 決算委員会 第3号
○北村一男君 法務委員会におきましては、別段取立てて大橋法務総裁を証人又は本問題で調査をしたことはございません。従つて大橋法務総裁に尋ねたこともございません。
第9回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(北村一男君) 只今より委員会を開きます。 先ず初めにお諮りいたしたいことがございますが、本委員会は第八国会閉会中に引続き、今国会におきましても、検察及び裁判の運営等に関する調査を行なつて参つたのでありますが、会期も終りになりましたので、今期国会中の調査について未了の報告書を提出いたさなければなりませんが、この報告書を提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(北村一男君) 御異議がないと認めましてさように取計らいます。なおこの報告書の案文は、便宜委員長に御一任願いたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(北村一男君) 御異議がないと認めます。御賛成の方の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 齋 武雄 羽仁 五郎 須藤 五郎 高橋 道男 長谷山行毅 鈴木 安孝 岡部 常 —————————————
第9回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(北村一男君) 次に昨日本委員会に付託されました裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案以上二件を一括して議題に供します。先ず政府の御説明を願います。
第9回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(北村一男君) 続いて質疑に入ります。御質疑のおありのかたは御発言を願います。
第9回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(北村一男君) 羽仁委員に申上げますが、速記は十二時に割愛することになつておりますし、直接法案に余り深く関連を持たないものは法案の採決後一つ御質問願うようにお願いいたしたいと思います。