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自由党新潟県知事参議院衆議院
総発言数
520
直近の所属会派
自由党
直近の役職
新潟県知事
直近の発言日
1950/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会21 件・21%
  • 農林委員会15 件・15%
  • 地方行政委員会12 件・12%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 決算委員会9 件・9%

※ 全 520 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

520 20 を表示
自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) では後刻検務局長が……。

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) それから先刻左藤委員の質問に対して刑事局長からお答えがありますか、どうですか。

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) それでは裁判所職員の定員に関する法律等の一部を改正する法律案、裁判所法の一部を改正する法律案、刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案、民事訴訟法等の一部を改正する法律案、以上四件につきまして、他に御質疑のある方はございませんか。別に御発言がなければ四案に対する質疑は終局いたしたものと認めまして、只今より各案につきまして、討論採決に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) 御異議がないと認めます。先ず裁判所職員の定員に関する法律等の一部を改正する法律案について討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御発言もなければ討論は終局いたしたものとみなしまして、直ちに採決に入ります。本案に賛成のお方の御挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) 全会一致と認めます。よつて本案は可決されました。 ―――――――――――――

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) 次に裁判所法の一部を改正する法律案につきまして討論に入りますが、御意見のおありの方はお述べ願います。……別に御発言もなければ討論は終局いたしたものとみなしまして、直ちに採決に入ります。本案に賛成のお方の御挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) 全会一致でございます。よつて本案は可決されました。 ―――――――――――――

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) 次は刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案につきまして討論のおありの方は御発言を願います。なおこの刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案は、衆議院において修正されまして本院に送付されまして、それが本案となつておるわけでございます。そういうことをお含みの上、討論のおありの方は御発言をお願いいたします。

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) それは先刻政府のほうから御説明を願つたのでございますが……その修正案は皆お配りいたしております。

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) 別に御発言がなければ討論は終局いたしたものとみなしまして、直ちに採決に入ります。本案に賛成のお方の御挙手をお願いいたします。 〔挙手者多数〕

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) 多数と認めます。よつて本案は可決されました。 ―――――――――――――

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) 次に民事訴訟法等の一部を改正する法律案につきまして、討論のおありのお方は御発言を願います。……別に御発言がなければ討論は終局いたしたものとみなしまして、直ちに採決に入ります。本案に賛成のお方の御挙手をお願いいたします。 〔挙手者多数〕

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) 多数と認めます。よつて本案は可決されました。 それから議院に提出する報告書には多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 〔裁判所職員の定員に関する法律等の一部を改正する法律案及び裁判所法の一部を改正する法律案〕 伊藤 修 左藤 義詮 長谷山行毅 齋 武雄 須藤 五郎 鈴木 安孝 羽仁 五郎 宮城タマヨ 岡部 常 〔刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案及び民事訴訟法等の一部を改正する法律案〕 伊藤 …

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) なお本会議における委員長の口頭報告につきましては、本委員会における質疑応答の要旨、表決の結果を報告することについて御承認を頂きたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/07

9参議院 法務委員会 第5号

○委員長(北村一男君) 御異議ないものと認めます。 それではこれで散会いたします。 午後一時三十四分休憩 〔休憩後開会に至らず〕 出席者は左の通り。 委員長 北村 一男君 理事 伊藤 修君 宮城タマヨ君 委員 左藤 義詮君 鈴木 安孝君 長谷山行毅君 齋 武雄君 岡部 常君 羽仁 五郎君 須藤 五郎君 国務大臣 国 務 大 臣 大橋 武夫君 政府委員 法務府法制意見 第四局長 野木 新一君 刑 政 長 官 草鹿淺之介君 民事法務長官 田…

自由党1950/12/04

9参議院 法務委員会 第3号

○委員長(北村一男君) 只今より委員会を開きます。 本日は先ず先般議員派遣を行いましたうち、まだ北海道班の御報告が残つておりますので、御報告を願います。

自由党1950/12/04

9参議院 法務委員会 第3号

○委員長(北村一男君) 長谷山委員の御報告に対して御質疑のあるかたは御発言を願います。別に御質疑もないようでありまするから、本件はこの程度にいたしまして、次に、法案の審議に入ります。

自由党1950/12/04

9参議院 法務委員会 第3号

○委員長(北村一男君) 了承いたしました。 それでは裁判所法の一部を改正する法律案、刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案、民事訴訟法等の一部を改正する法律案、裁判所職員の定員に関する法律等の一部を改正する法律案、以上四案を便宜一括して議題に供します。御質疑のおありのかたは御発言を願います。速記をとめて。 午前十一時十一分速記中止 —————・————— 午後零時一分速記開始

自由党1950/12/04

9参議院 法務委員会 第3号

○委員長(北村一男君) 速記を始めて。それでは休憩いたします。 午後零時二分休憩 —————・————— 午後一時四十九分開会

自由党1950/12/04

9参議院 法務委員会 第3号

○委員長(北村一男君) これより委員会を開きます。 午前中に引続きまして質疑を続行いたします。