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自由党新潟県知事参議院衆議院
総発言数
520
直近の所属会派
自由党
直近の役職
新潟県知事
直近の発言日
1950/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会21 件・21%
  • 農林委員会15 件・15%
  • 地方行政委員会12 件・12%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 決算委員会9 件・9%

※ 全 520 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

520 20 を表示
自由党1950/12/04

9参議院 法務委員会 第3号

○委員長(北村一男君) 法務府はまだ見えておりません。

自由党1950/12/02

9参議院 法務委員会 第2号

○委員長(北村一男君) これより委員会を開きます。 先ず昨日本委員会に付託されました訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び裁判所職員の定員に関する法律等の一部を改正する法律案につきまして政府の御説明を願います。尚訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案は本院先議でありまして、裁判所職員の定員に関する法律等の一部改正法律案は予備審査でございます。政府の説明を願います。

自由党1950/12/01

9参議院 法務委員会 第1号

○委員長(北村一男君) 只今より委員会を開きます。 先ず初めにお諮り申したいことがございます。当委員会は検察及び裁判の運営等に関する調査につきまして従来司法制度に関する小委員、新刑事訴訟法の運用に関する小委員、青少年犯罪に関する小委員の三つの委員会を設置いたしておりましたが、今期國会におきましても以上の三小委員を設けることといたしまして、且つその小委員長及び小委員は前國会の通りといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議な…

自由党1950/12/01

9参議院 法務委員会 第1号

○委員長(北村一男君) 御異議ないものといたしましてさよう決定いたします。 尚特に小委員の変更その他御希望がございます方は後刻委員長までお申出を願います。

自由党1950/12/01

9参議院 法務委員会 第1号

○委員長(北村一男君) 次に一昨日当委員会に予備審査のため付託されました三法案の審議に入ります。 先ず裁判所法の一部を改正する法律案につきまして政府の御説明を願います。大橋國務大臣。

自由党1950/12/01

9参議院 法務委員会 第1号

○委員長(北村一男君) 引続きまして刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案、民事訴訟法等の一部を改正する法律案、以上二件につきまして政府の提案の理由を承わります。

自由党1950/12/01

9参議院 法務委員会 第1号

○委員長(北村一男君) 次に質疑に入るに先立ちまして、只今御提案のこの三案につきまして、政府委員より補足的の御説明があれば承わりたいと思います。

自由党1950/12/01

9参議院 法務委員会 第1号

○委員長(北村一男君) 質疑に入るに先立ちまして、只今須藤委員より法務総裁に対して緊急の質問があるという申入れがございましたので、その発言を許します。須藤委員。

自由党1950/12/01

9参議院 法務委員会 第1号

○委員長(北村一男君) 質疑は明二日十時から本委員会を開きまして継続いたすことといたしまして、本日はこの程度で散会することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/01

9参議院 法務委員会 第1号

○委員長(北村一男君) 御異議がないものと認めまして、散会いたします。 午後零時三十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 北村 一男君 理事 宮城タマヨ君 鬼丸 義齊君 委員 長谷山行毅君 齋 武雄君 岡部 常君 高橋 道男君 須藤 五郎君 國務大臣 國 務 大 臣 大橋 武夫君 政府委員 法務府法制意見 第四局課長 野木 新一君

自由党1950/11/20

8参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(北村一男君) 只今より法務委員会を開会いたします。 本日の議題は検察及び裁判の運営等に関する調査でございます。本件につきましては、去る八月北海道、東北及び四国に調査のため議員派遣を行いましたので、先ず本日はこの三地方へ派遣されました方々より調査報告を伺いたいと存じます。先ず北海道でありますが、派遣委員であられた長谷山委員が欠席されておりますので、後日御報告を承わることにいたしまして、四国につきまして、山田委員の御報告をお聞きし…

自由党1950/11/20

8参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(北村一男君) 次に、東北へ行つて頂きました高橋委員から御報告を頂きたいと存じます。

自由党1950/11/20

8参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(北村一男君) 次に、本院規則第五十五條によりまして、委員会が閉会中調査を終らない事件につきましては、次の会期の初めに報告書を議長に提出しなければならないことになつておりますので、この報告書についてお諮りいたします。先ずこの件について專門員に説明を求めたいと思います。

自由党1950/11/20

8参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(北村一男君) 只今説明がありました通り、その線に沿つて中間報告と申しますか、さような形において提出いたすことに御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/20

8参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(北村一男君) 御異議ないと認めます。 尚報告書の文章とか体裁につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/20

8参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(北村一男君) 御異議ないと認めます。報告書提出に御賛成のお方の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 伊藤 修 鈴木 安孝 山田 佐一 齋 武雄 棚橋 小虎 岡部 常 高橋 道男 須藤 五郎

自由党1950/11/20

8参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(北村一男君) それではこれで委員会を閉じたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/20

8参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(北村一男君) それではこれで散会いたします。 午後二時四十八分散会 出席者は次の通り。 委員長 北村 一男君 理事 伊藤 修君 委員 鈴木 安孝君 山田 佐一君 齋 武雄君 棚橋 小虎君 岡部 常君 高橋 道男君 須藤 五郎君 事務局側 常任委員会專門 員 長谷川 宏君

自由党1950/07/29

8参議院 法務委員会 第7号

○委員長(北村一男君) 只今より委員会を開会いたします。 先づ始めにお諮りいたしたいことがございます。当委員会は今期国会も例の検察及び裁判の運営等に関する調査をいたしておりましりたが、会期も終りに近づきましたので、本件に関する調査報告書を提出いたしたいと存じます。本報告書は未了の報告でございます。これを提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/29

8参議院 法務委員会 第7号

○委員長(北村一男君) 御異議ないと認めます。報告書には多数意見者の署名を要することとなつておりますから順次署名をお願いします。 多数意見者署名 齋 武雄 宮城タマヨ 須藤 五郎 長谷山行毅 鈴木 安孝 岡部 常 棚橋 小虎 鬼丸 義齊 一松 定吉