P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
3,895
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
  • 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,895 20 を表示
自由党1952/07/29

13参議院 人事委員会 第34号

○加藤武徳君 私が先ほど運営委員会で担当いたしましたので附加えますると、国会法の四十二条の改正でございまするが、これは共産党を含めて全会一致ということになつております。

自由党1952/07/28

13参議院 議院運営委員会 第75号

○加藤武徳君 ただ、これは希望でございまするが、趣旨説明の説明要旨については、我々に御相談を願いたい。こういう希望がございましたので、この点申上げて置きます。

自由党1952/07/28

13参議院 人事委員会 第33号

○加藤武徳君 去る七月の十四日に出発をいたしまして、私と平井太郎委員、森崎隆委員、この三委員に、調査員の森田君、委員部の主事の有吉君、この二名の御同道を願いまして、四国の各、県の国家公務員の給与に関することを、特に勤務地手当につきまして調査いたしたのでありますが、その調査の結果を申上げますが、なお現地で二班に分れまして調査をいたしました関係上、別班の森崎委員から追加の報告がある。このように考えておりますので、私の担当いたしました範囲を極…

自由党1952/07/25

13参議院 議院運営委員会 第73号

○加藤武徳君 相馬君の御発言のように運営委員会でそういう扱きめもされておりますし、或いは理事会でありまするか、従いまして、できるだけ早い機会に、理事会等お持ちになつて御検討願いたい。

自由党1952/07/10

13参議院 議院運営委員会 第68号

○加藤武徳君 今菊川君の御発言の、理事会におきましては各会派いろいろ意見が出たようでありまして、我々の党といたしましては重要な法案がまだ随分残つていまするし、本会議等は定例日にはきちきちお開き願いたい、こういう強い希望を持つておつたのでありますが、他の会派等の御意見が来週の三回の定例の本会議を休んだらどうか、こういう強い御意見等が出て参りましたので、私のほうも止むを得ずその方法に同調した、こういうのが理事会における実際なのであります。従…

自由党1952/07/10

13参議院 議院運営委員会 第68号

○加藤武徳君 私の表現が足りませんで、大変恐縮いたしましたが、今の赤木委員の御話のように、内閣委員会におかれては是非十分の御審議を願う。そうして各会派の委員も決して気をゆるめないということが強く申合されたということは赤木君のおつしやる通りであります。

自由党1952/07/09

13参議院 議院運営委員会 第67号

○加藤武徳君 さつきの常任委員の辞任及び補欠の件で、当該常任委員会で、委員をお代りになつた人が、そのまま今派遣要求の中に入つておりますが、それはその会派で御連絡願つて、本会議に持込まれる前に変更等が許されるという工合な了解の下に、取計つて頂きたいと思います。

自由党1952/07/09

13参議院 議院運営委員会 第67号

○加藤武徳君 只今兼岩君の発言の点については、まだ何ら我々は相談もいたしておりませんし、相談も受けておりません。

自由党1952/07/09

13参議院 議院運営委員会 第67号

○加藤武徳君 只今兼岩君の発言の自然休会をやるかどうかということは、まだ話合いになつておりませず、或いはここ一、二日のうちに、この話合いがあるのじやないか。こういう工合にも予想しております。従つて今の四委員長からの議員派遣要求は、この次の運営委員会でお決めになつても私は遅きには失しない。こういうふうに『解いたしますから、御猶予願いたいと思います。

自由党1952/07/09

13参議院 議院運営委員会 第67号

○加藤武徳君 私の言うべき筋じやありませんから……。

自由党1952/07/09

13参議院 議院運営委員会 第67号

○加藤武徳君 人事委員長からの申入れは申入れとして承つておきまして、今木村君の御発言のように、庶務小委員会でも度々検討を加えて、我々のこの委員会で扱うということにしておるのでありまして、菊川君の御発言もありましたように、この委員会で扱うという既定方針で行くことに願いたいと思います。 なお連合委員会等につきましては、木村君の御発言のように、人事委員会から御希望があれば適宜開くということにしたらいいと思います。

自由党1952/07/08

13参議院 人事委員会 第31号

○加藤武徳君 委員長のお手許へ理事の候補者の推薦が参つておりますれば、成規の手続を省略して委員長で御指名あらんことの動議を提出いたします。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1952/07/07

13参議院 議院運営委員会 第66号

○加藤武徳君 恐らく、菊川君の御発言ですが、本会議も相当長びくと予想されるので、どうですか、本会議の開催が遅れますから本会議と併行して議運をやると……。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1952/07/07

13参議院 議院運営委員会 第66号

○加藤武徳君 官房長官がすぐ来ればいいですが、この前大分痺れを切らして待つたのです。実際問題として今日は日程がたくさんありますし、本日中に議了するという御意見でありますから、本会議を開いておいて、その間に出席を求める。こうしましよう。

自由党1952/07/07

13参議院 議院運営委員会 第66号

○加藤武徳君 矢嶋君の御発言のように、今日はなかなか矢嶋君がファイトを以てやるという気勢を持つておられますから、そうして本会議が長引くというように予想されるのだから、本会議をやろうじやありませんか。

自由党1952/07/07

13参議院 議院運営委員会 第66号

○加藤武徳君 矢嶋君の発言……。

自由党1952/07/07

13参議院 議院運営委員会 第66号

○加藤武徳君 いや、私は矢嶋さんの御発言は、矢嶋さんの御意見であつて質問ではないと、こういう工合に了解するのです。御意見は、我々も同僚の議員としてあなたの御意見として承わつておく。こういう工合にして、私は官房長官の答弁の要はないと思います。

自由党1952/07/07

13参議院 議院運営委員会 第66号

○加藤武徳君 私は誤解があつてはいけないので、さつきの菊川君の御発言にもございましたが、議案の提出が遅れたという点で、先程申上げた。この前矢嶋君から、政府の法案の提出が遅れたから、こうやつて会期延長を行わなければならないという御発言があつたが、そうじやないのですよ。それはお互いが第一回の会期延長を行うということを決定したのは、御承知の四月の終りです。で、そのときに政府は、法案の提出の見込みをはつきりとこの委員会で言明して、五月の上旬には…

自由党1952/07/07

13参議院 議院運営委員会 第66号

○加藤武徳君 私は、この問題を今ここで深く論議しようという気持はございませんで、矢嶋君の発言のように三月中旬頃から早く法律を出せという要望は、委員のかたがたから強く発言されておつたと私は記憶しております。併しお互いが第一回の会期延長の決定を行う前に、重要法案はすつかり出されておつたという、この点だけは、私はここではつきりと再確認したいという意味で発言したので、これ以上との問題については深く発言したくないと、こういう工合に考えます。

自由党1952/07/04

13参議院 議院運営委員会 第64号

○加藤武徳君 これは我々の党の内部の事情を申上げるのですが、我々の党としては、長島銀藏君が発議者を代表して趣旨の説明に当りたい。こういう希望を持つております。なおこれは発議者の間で十分御相談をなさることではないだろうか。こういう工合に考えております。 なお本会議に上程をいたしまする時期ですが、七月の十日が全国大会になつておりますので、できるだけこれに近い機会というのが、我が党の発議者の意向でありますことを付け加えておきます。