加藤武徳
会議録に記録された「加藤武徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/08/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第14回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○加藤武徳君 そうでないのだ。
第14回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○加藤武徳君 御免なさいということを申上げるのは、私は何ら躊躇しませんが、少くも自由党のみの責任で前国会に承認ができなかつたということは、これは相馬君の誤解であつて、私のほうは明らかに成規の手続を経て承認できる段階に持つて行つておつた。先ほど事務総長から一、二の会派という発言がありましたが、これは全部、私のほうの責任ではない。こういうことを申上げたわけです。従つてこの点は相馬君の、賢明な相馬君としては、誤解である。こういうふうに私は了解…
第14回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○加藤武徳君 私この議論を、余り脇道のほうへ導きたいとは勿論考えず、本筋に戻したい。こういう点では、他の委員にちつとも変らないわけですから、相馬君の御発言のように、私はご免なさいということで、本筋に帰ることなら、ご免なさい。(笑声)
第14回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○加藤武徳君 これはやや党内事情に亙りますが、私のほうは選考の段階において、いろいろの候補者はあつたと了解いたしております。併しながら事務的に手続きを行うことに支障のあるようなところの方向ではなかつたということを言つておきます。
第14回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 総理の施政方針を聞いて、緊急質問を行うという御意見のようですが、総理の施政方針演説に対しては、今までの慣例といたしまして、緊急質問ではなくて一般の質問を行なつて来ているのであつて、私は緊急質問との関連性はないというように、こういうふうに考えます。 それから施政方針演説の時期等につきましては、昨日の懇談会で、政府はその事情を述べているのでありまして、私はその政府の説明を聞いて、了承したい。このように考えております。今日他の会…
第14回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 それですから、緊急質問の御希望があれば、ここでお出しを願つて、重複にならないように調整を行なつて、すつきりした形の緊急質問をやつたらいいと、こういうふうに申上げたのであります。
第14回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 その点については、昨日の懇談会での官房副長官の御発言を私は了承いたしております。こういう以外に申上げようがないわけであります。 それから昨日の懇談会で、いろいろ相談がございましたように、この議運の理事と衆議院の議運の理事との打合せを明日いたす。こういう工合いになつているのでありますから、これは今おつしやいました総理の施政方針演説と、直接の関連は或いはないかも知れませんが、開会式の日取りとか、或いは案文等について、更に国会法…
第14回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 菊川君の御発言に対しまして、相馬君の御意見がございましたが、気持は御両氏とも同じじやないかというように了解をいたします。明日施政方針演説の期日や或いは開会式の日取り等について、相談をすることになつておるようですが、少くも明日、明後日、二日以内には施政方針演説等もないのですし、ここに今要求しておられまする案件は、いずれも緊急性のあるものが多いようにも見受けられますし、施政方針演説の日時とは私は切り離して、そうして昨日の官房副…
第14回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 昨日の懇談会は、正式の委員会では勿論なかつたわけですが、政府も誠意を尽して我々の質問にも答えているのでありまするし、私は昨日の江口官房副長官の発言が、政府の考え、その通りだ。こういう工合に了解をしているのでありますが、施政方針演説については、期日等の見通しは、はつきりいついつとは申上げられない。只今十分研究を重ねておりますと。こういうことですから、一つ発言のように御了承を願いたいという工合に私ども思つております。 従つて只…
第14回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 いろいろ御意見があるようですけれども、明日の衆参両院のお互いの打合会で、恐らく政府も、更に重ねてできるだけの誠意を尽した話をするのじやないか。こういう工合に私は予想しております。施政方針演説なり、或いは開会式の日時等について、ここで一方的にきめ得る問題でもないのですから、私の気持としては、明日定例日でもございますし、緊急質問をやつてはという気持でおりますが、併し、たつて今のような御意見があれば、これは私は明日の打合せ以後に…
第14回 参議院 議院運営委員会 第1号
○加藤武徳君 今の矢嶋君の御発言ですが、赤木先生からも只今のような強い御意見があつて、そしてこの委員会の殆んどの空気が、そういう結論でしたが、私もよく記憶をいたしております。と同時に、式辞の案文等についても、両院でごたごたした先例等があつたので、よく話し合おうじやないかという、こういうことにもなつておるわけです。こういうことについて、やはり明日相談が進められるのではないか。こういう工合に私は了解をいたしておるわけです。 ただこの国会は、…
第13回 参議院 国家公務員法の一部を改正する法律案外1件両院協議委員正副議長互選会 第1号
○加藤武徳君 両院協議委員の正副議長の互選は、成規の手続を省略いたしまして、選挙管理者において御指名頂きますことの動議を提出いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 議院運営委員会 第77号
○加藤武徳君 大野委員から只今のような発言がございましたが、議事部長の説明で明らかになりましたように、本資格争訟の訴状はいわゆる訴状としての要件を備えておらず、従つて訴状として受理すべき事由はないのでありますから、訴状の内容等についてここで説明することはないと、かように私は考えるのであります。従いまして訴状としての資格要件を備えておらんということがはつきりしましたので、その方向で結論をお出し願いたいと思います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第77号
○加藤武徳君 この会議を進める体裁といたしましては、只今相馬君の発言のように、資格争訟につきましての訴状の内容等が十分調査されておらない、こういう憾みが私はあるかと、このように考えております。我々の手許にはこの訴状の写は配付はされておりましたが、特にこれを記録にとどめようという意欲からの御発言なら私はこの点を了承いたします。
第13回 参議院 議院運営委員会 第77号
○加藤武徳君 私の発言は、事務総長の報告に引続き議事部長の説明がありまして、説明の中に、資格争訟につきましての原告の氏名、或いは被告の氏名、これらが一応述べられておりますが、速記の体裁上訴状の内容を記録にとどめたい、このような大野委員の御発言と了解しまして私は賛成いたします。
第13回 参議院 議院運営委員会 第77号
○加藤武徳君 私の主張も溝淵君の主張もこれは違いがないのです。議長も御発言になつたように、この訴状は受理すべきものではない、こういう一応の見解を持つておられるが、併し事が極めて重要だから運営委員会の意見を聞こうではないかということで会議に上つておる。お互いもこの訴状と称するものの写しは今手にいたしまして、そして明らかにこれは遺憾ながら資格争訟の訴状としては受理すべきではない。こういう一応結論には達しておりまするが、併しながらこれに対して…
第13回 参議院 議院運営委員会 第77号
○加藤武徳君 小笠原君の提案につきまして、相馬君から、飽くまでこれが前例ではないんだというような御発言もございまして、只今緑風さんの御意見を承りますと、とことんまで固守されるというようなお気持もやや薄いように見ておるのでございますが、私どものほうは他の会派に御異論なければ異議はございません。
第13回 参議院 議院運営委員会 第77号
○加藤武徳君 御意見のあります会派は殆んど御意見をお出しになつたようでありますから、この辺で会期の延長を行うかどうかの結論をお出しを願いたいと考えます。
第13回 参議院 人事委員会 第34号
○加藤武徳君 理事を選びます方法は、成規の手続を省略いたしまして委員長の手許に理事の候補推薦か出ているはずでありますから、委員長において御指名を願いたいと考えます。
第13回 参議院 人事委員会 第34号
○加藤武徳君 実は我が党に理事が一名割当てられておるのでありますが、委員の更迭がございまして従つて我が党に欠けている理事を補充するために我が党から推薦いたしておる、こういうわけであります。