加藤六月
会議録に記録された「加藤六月」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,693 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会51 件・51%
- 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
- 予算委員会公聴会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 内閣委員会2 件・2%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 運輸委員会 第18号
○加藤(六)委員長代理 金瀬俊雄君。
第75回 衆議院 運輸委員会 第18号
○加藤(六)委員長代理 松本忠助君。
第75回 衆議院 運輸委員会 第18号
○加藤(六)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十三分散会
第75回 衆議院 運輸委員会 第17号
○加藤(六)委員長代理 これより会議を聞きます。 木部委員長が海外旅行中でありますので、その間委員長の指名によりまして私が委員長の職務を行います。 油濁損害賠償保障法案を議題とし、質疑を行います。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。太田一夫君。
第75回 衆議院 運輸委員会 第17号
○加藤(六)委員長代理 次回は、来たる六日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○加藤(六)小委員 参考人の皆さん方大変貴重な御意見をありがとうございました。それぞれの問題についてはっきりした御意見、御勉強を開陳いただきまして、大変参考になりました。先生方から御説明いただきました問題、それぞれ大変重要で、一つの問題だけ取り上げても数時間、数十時間の議論を要するような問題ばかりだと思います。 きょう御質問申し上げるのは一人十分ということでございますので、私簡単に御質問いたしたいと思いますが、まず、これは鎌田参考人にお…
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○加藤(六)小委員 これは岩村先生、大木先生にもお伺いした方がいいのですが、実はもう申し上げても時効になったからいいのではないかと思いますが、去年の七、八月ごろ、自民党のある一部に、国鉄再建に直接関係するかしないか、関係するようなことですが、ランニングコスト論というのが出てきたわけであります。今後の国鉄再建の中核としてはランニングコスト論で行ったらどうかという意見、簡単に言いますと、先ほど岩村参考人から御意見がございましたが、運輸収入で…
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第3号
○加藤(六)小委員 ありがとうございました。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員長代理 ありがとうございました。 それでは次に、村木参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員長代理 ありがとうございました。 それでは次に八十島参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員 参考人三人の先生方には、それぞれの立場から非常に貴重なる御意見を御開陳いただきまして、まことにありがとうございました。非常に勉強になり参考になった次第でございます。限られた時間でございますので、簡単に御質問いたしたいと思います。 いま三人の参考人の方々から御意見を承ったのですが、それぞれの立場でよくわかったわけですが、私がこれからお教えいただきたいと思いますのは、きょうは総合的な問題でございますけれども、国鉄というも…
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員 八十島先生、それでお伺いいたしたいと思いますが、先ほど総合交通の問題につきましては清水先生、八十島先生お触れになったわけですが、私たちも新しい安定経済成長時代における総合交通体系に取り組んでおり、また国土庁、経企庁とも激しい議論を毎日のように繰り返しておるわけでございます。いままでのような高度経済成長下における輸送手段の高度成長、むちゃくちゃな投資ということはもうでき得ないということは明らかにわかっておるわけです。た…
第75回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員 ありがとうございました。 私、時間がないのでこれで失礼します。
第75回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○加藤(六)委員 それから、これは事務総長にお願いしておきますが、弔慰金支出の件ですけれども、理事会で本来諮るべき問題ですが、余りにも金額が少なくて、本人が死んで家族は路頭に迷う、借金ばかり残るというようなケースもあるのじゃないかと思いますので、これは庶務小あるいは事務局において、今後弔慰金支出については特別のお取り計らいをいただきたいとお願い申し上げておきます。
第73回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○加藤(六)委員 大臣、おいでいただいておりますので、私、主として公共料金問題並びに公共料金あるいは物価一般に関連しての来年度の経済見通し等についてお考えを承りたい、こう思います。 わが委員会は、物価問題を中心に取り組み、国民生活の安定と繁栄というものをどうやってこいねがっていくかということで、超党派でこの問題に取り組んでおるわけでございますが、まず一番最初に、現在の物価問題に対する認識という点について承っておきたいと思います。 私の考…
第73回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○加藤(六)委員 長官から、私が次に御質問申し上げようと思うた問題点までだいぶいま御指摘いただいたわけですが、これはわが自由民主党ではございませんが、私たち少数の有志が、昭和四十九年度の予算をつくるときの、伸び率を幾らにするかという問題等があったときに、昭和四十九年度の成長率はマイナス三%、物価抑制第一主義だ。その場合にはある程度失業者が出てもやむを得ぬだろう。その失業者の数は幾らぐらい出るだろうか、およそ七十万人出る。そういうところで…
第73回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○加藤(六)委員 そこで、調整局長おいでになっておるようでございますが、これは調整局長に御質問申し上げるのはどうかと思うのですが、私たちが昭和四十九年度の予算並びにいま昭和五十年度の予算の勉強を必死でいたしておるわけでございますが、公共料金問題も一つの大きな問題になってくるわけでございます。公共料金の物価に及ぼすもろもろの問題についても勉強いたしておりますが、たとえば公共事業におきまして予算をつけるときにいつも問題になり、特に四十九年度…
第73回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○加藤(六)委員 調整局長、もう一点。そうしますと、経企庁の場合は総需要抑制策は、先ほど長官がおっしゃったように、その大道として総需要抑制策をくずしたくない、そして業種間にいろいろな問題がある場合は、あるときは地下道を通り、あるときはバイパス−バイパスとはおっしゃらぬですけれども、そういうものを考えないといけないだろうと言われたのですが、経企庁としては総需要抑制政策が物価安定という最大のものである、こういう判断ですね。これから私の質問の…
第73回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○加藤(六)委員 そこで、来年度の経済見通しになるわけでございますが、その前にもう一点承っておきたいのは、大平大蔵大臣あるいは政府の首脳部の方々がいろいろおっしゃっておるのに、来年三月末における物価は前年同月比、すなわちことしの三月物価指数に比べて一五%以内にとどめたいということがいわれておるようでございます。この問題はいろいろの含みがある発言だろうと思いますが、その含みの問題には私は触れません。まず来年三月の物価指数が前年同月比、すな…
第73回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○加藤(六)委員 私たちは多くの国民に接し、多くの人々から来年度の経済見通しはどうなるかとか、あるいは先ほど長官がおっしゃいましたインフレとスタグネーションと同在、私はインフレとデフレが一緒にあると言うのですが、そういう中で、特に国民生活の底辺である中小企業、零細企業の皆さん方からよく相談を受けます。加藤さん、あと半年あるいは来年の七月、八月までがまんをしたら、わが国の経済の見通しは明るくなって、長い長いトンネルから出ていくことができる…