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新進党衆議院参議院
総発言数
3,693
直近の所属会派
新進党
直近の役職
直近の発言日
1976/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会51 件・51%
  • 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 総務委員会1 件・1%

※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,693 20 を表示
自由民主党1976/05/14

77衆議院 運輸委員会 第10号

○加藤(六)委員 大臣並びに総裁から運賃法が通らなかった場合の事態について簡単に御説明があったのですが、私はいろいろ数字を挙げて抜本的に突っ込んでいかなくてはならぬのじゃないかと思っておりましたが、先ほど申し上げましたように時間が参りました。 私は最後にお願いしておきたいが、これは総裁やきょうここへ来ておられる国鉄の幹部の皆さんだけがそう思ったのではできないのです。私は組合とは言いませんが、四十三万の職員の皆さんもそういう立場をよく考え…

自由民主党1975/12/09

76衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○加藤(六)委員 参考人各位にはただいま大変貴重な御意見を開陳いただきまして、ありがとうございました。 私は自由民主党でございますが、ここに至るまでのいろいろな経過等も相当勉強し、議論してきたと思うわけでありますが、改めて参考人各位に御意見を承りたいと思います。 質問はやや抽象的になると思いますが、まず工藤参考人に承りたいと思います。いま私たちの一番議論の多かったのは、兼業部門問題についての議論をずいぶんやったわけですが、私鉄運賃は公共…

自由民主党1975/08/08

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第9号

○加藤(六)小委員 ただいま力徳参考人には貴重な意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。 小委員長から三十分程度御意見を承ろうじゃないかというのでまとめておる最中でございましたので、御意見を承るのがあちこちに飛ぶと思いますが、まず第一点にお聞きいたしたいのは、私鉄の公共性ということを定期の客並びに定期外の客ということでお述べになりましたが、国鉄には今日国の助成がいろいろありますが、私鉄には開銀融資とか鉄建公団のP線関係しかご…

自由民主党1975/08/08

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第9号

○加藤(六)小委員 国鉄に、国民に愛され、国民の手となり足となってもらうためにはこういうようにすればいいんだという点を一つだけ挙げてもらうとすれば何になるでしょうか。参考人としていろいろと差し支える問題がおありになるならそれで構いませんが、一つだけ考えた場合、それは何でしょうか。

自由民主党1975/08/08

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第9号

○加藤(六)小委員 どうもありがとうございました。

自由民主党1975/07/15

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号

○加藤(六)小委員 参考人の先生方には大変失礼で、途中で出たり入ったりいたしておりまして、おっしゃっていただきましたことは後から速記録で十分読ませていただいて勉強させていただきたいと思うのですが、この機会に、時間も大分過ぎましたから、ごく簡単に御質問しておきたいと思います。 岩尾参考人は、国鉄運賃及び国等の助成問題ということよりかあるべき姿、いろいろな問題の大所高所から、国鉄自体あるいは総合交通自体から離れたもう少し大きい立場から議論の…

自由民主党1975/07/15

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号

○加藤(六)小委員 どうもありがとうございました。 そのほかにもレーバープランの導入がどの程度の問題とか、いろいろ承っておきたいと思うこともあったのですが、時間も参りましたので、これで失礼させていただきます。大変貴重な御意見、ありがとうございました。

自由民主党1975/07/15

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第8号

○加藤(六)小委員 お二人の参考人におかれましては、大変貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。一人十分でございますので、ごく簡単に大橋、深車両参考人に承りたいと思っております。 まず、大橋参考人に承りたいと思うのです。 先ほど御意見を開陳せられた中で、数字を承っておりますと、まず第一に平均輸送距離が大分延びていっております。私たちは路線トラック業者の皆さん方の平均輸送距離という問題には非常な関心を払っておるわけであ…

自由民主党1975/06/27

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第6号

○加藤(六)小委員 調査室から、いままで参考人の意見陳述の項目別要旨をまとめていただきまして、非常に、いままでの小委員会のいろいろな問題を改めて見直したわけでございますが、ひとつ、きょうはこれらをもとにして委員相互の懇談、フリートーキングということにしていただきたい、こう思う次第です。

自由民主党1975/06/27

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第6号

○加藤(六)小委員 フリートーキングといったらいいか、懇談といいますか、いろいろな話し合いということでございますから、別段、梅田先生が言われておる趣旨と反するものではないと思いますので、その点御理解をお願い申し上げます。

自由民主党1975/06/27

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第6号

○加藤(六)小委員 これからの小委員会の運営並びに、きょうこうやってまとめてもらいましたこういう問題をどう扱ってどう進めていくか等の問題を含めた懇談であります。

自由民主党1975/06/27

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第6号

○加藤(六)小委員 梅田委員が言われた最後の部分のことについての懇談でございます。

自由民主党1975/06/13

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第5号

○加藤(六)小委員 参考人三人の方々は国鉄のそれぞれの労働組合の中枢として組合員の立場、国鉄の立場から日夜がんばっていただき、またただいまは非常に有益な御意見を陳述いただきまして、われわれ深く考えさせられるところ、また反省させられるところ等ありまして、まずもって厚く御礼申し上げます。 質問時間が非常に短いわけでございますので、三参考人にはお聞きしたいことが山ほど、二、三時間時間をいただいてでも十分お聞きいたしたいという気持ちでいっぱいで…

自由民主党1975/06/13

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第5号

○加藤(六)小委員 次に富塚参考人にお伺いいたしたいと思います。 国鉄一家とかあるいは国鉄の組合員は親方日の丸主義だとよく言われます。もちろん国鉄一家主義というのは消えてしまいました。私はいい意味での国鉄一家主義というのがなぜ消えたかというせんさくをいま一生懸命検討いたしておりますが、逆に最近は親方日の丸主義は国鉄労使であるという世論というのは非常に強いわけでありますが、これは抽象的な言い方でございますが、先般ある参考人に来ていただきま…

自由民主党1975/06/13

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第5号

○加藤(六)小委員 もう与えられた時間をオーバーしてしまいまして、ほかの党の先生方に迷惑をおかけしますので、私は坂東組合長に質問したいと思うのでありますが、これで残念ながらやめなければいけなくなりましたのでやめます。 ただ、いまの富塚書記長のお話で一言申し上げておきたいと思いますが、われわれも、国鉄の職員の皆さん方は他の専売公社のたばこの葉巻きをする人と違って生命を賭して働いていただいておるという一つの大きな認識の上に立ってやっておるこ…

自由民主党1975/06/11

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第4号

○加藤(六)小委員 参考人三人の先生方、非常に貴重なる御意見を開陳いただきまして、まことにありがとうございました。私たちも、いままで長い間国会で国鉄問題を議論してきましたが、改めていろいろ考え直さなければならない点を多く示唆していただきまして感謝いたしております。 余り質問時間がございませんので、簡単に質問さしていただきたいと思いますが、その前に、若干私個人がいま考えている問題点を申し上げますと、いままでの国鉄の再建の失敗の反省、それに…

自由民主党1975/06/11

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第4号

○加藤(六)小委員 次に、これは増井先生、運賃というものの性格あるいは前提条件、いろいろお教えいただいたわけでございますが、私たちが前回の再建法並びに運賃法のときに総合原価主義問題がずいぶん議論になりまして、国鉄に総合原価主義をとらしておるのがいいのか悪いのか、角本先生もちょっとお触れになったのですが、その場合に客貨別運賃論というのがずいぶん出てきましたのですが、客貨別運賃論というのはこっちへおくとしまして、総合原価主義というと何か一つ…

自由民主党1975/06/11

75衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第4号

○加藤(六)小委員 時間が参りましたので、これで終わらせていただきたいと思いますが、一番最初に私がお願いしました運輸収入と人件費の割合というものは、これは御質問申し上げる方法が悪かったのではないかと思いますが、もう比率を考えておる時代は通り越しまして、運輸総収入に対して人件費がオーバーする、五十年度においては何千億かオーバーするという時代が来ましたので、五〇%から六〇%台がいいとか悪いとかいう内容で申し上げたのでなしに、実はそういう全体…

自由民主党1975/06/06

75衆議院 運輸委員会 第18号

○加藤(六)委員長代理 これより会議を開きます。 陸運、航空、日本国有鉄道の経営、港湾、海上保安及び観光に関する件について調査を進めます。 この際、タンカー「栄光丸」乗り上げ事故について海上保安庁から発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1975/06/06

75衆議院 運輸委員会 第18号

○加藤(六)委員長代理 質疑の通告がありますので、順次これを許します。兒玉末男君。