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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1963/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 件中 20 件を表示
日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(加瀬完君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(加瀬完君) 労働基準局の小鴨課長さんに伺いますが、今、藤原委員の指摘された点ですね。労働基準法に照らして、特に国立病院などの看護婦の労働実態がどうなっているか、把捉されておりますか。

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(加瀬完君) 労働基準局として見た労務管理の実態について、こちらに御報告いただけますか、委員会に。

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(加瀬完君) 厚生省の管轄内の病院は、労働省では、一応の報告はできませんか。

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(加瀬完君) 調査をすることはできませんか。

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(加瀬完君) 労働省としては、かりに一般民間に比すれば労働基準法の違反だ、同様のことは国立病院で行なわれているのは、それはどこで仲裁するのですか。

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(加瀬完君) 人事院が持っていることはわかっておりますけれども、しかし、人事院が、一々勤務状態を現状においては監督あるいは調査をしておらないでしょう。今、藤原委員の指摘するように、そこの仕事に従っている人たちが、人事院に事情を具申しましても、具体的には、その改善は何も行なわれていませんね。そうなってくると、国家公務員であるがために、労働三法の適用を受けなければ、保護もないということになりかねませんね。これらの点を労働省が、そのま…

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(加瀬完君) わかりました。

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(加瀬完君) 今度、人事院呼びましょう。

日本社会党1963/03/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第11号

○委員長(加瀬完君) 本日の質疑は、この程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会 ————・————

日本社会党1963/03/14

第43回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(加瀬完君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。本日、中尾辰義君が委員を辞任せられ、その補欠として小平芳平君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1963/03/14

第43回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(加瀬完君) 雇用促進事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1963/03/14

第43回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(加瀬完君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1963/03/14

第43回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(加瀬完君) 次に、労働情勢に関する調査を議題といたします。質疑の通告がございますので、これを許します。

日本社会党1963/03/14

第43回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(加瀬完君) 私のほうからちょっと補足いたします。藤田委員の御質問は、熊本と、ある地域を限定したのではございません。たとえば熊本のごときある地域の中で、本庁の考え方と必ずしも一致しない形で団交等が問題になりまして、労使の対立があって正常化されておらないところには、本庁から人を派して正常化をおはかりになるようにしたほうが円滑にいくのではなかろうか、こういう御趣旨なのです。この点でお答え願います。

日本社会党1963/03/14

第43回 参議院 社会労働委員会 第10号

○委員長(加瀬完君) 別に御発言はございませんか。御発言もないようでありますので、本件に関する調査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会 ————・————

日本社会党1963/03/13

第43回 参議院 本会議 第13号

○加瀬完君 ただいま議題となりました医療金融公庫法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 本法律案は、医療金融公庫の業務の伸展に対応いたしまして、その資金量を増加するとともに、貸付条件を改善するため、一般会計からさらに二十六億円を出資し、現在五十五億円である公庫の資本金を八十一億円に改めんとするものであります。 委員会においては、厚生大臣及び政府委員に対し熱心な質疑が行なわれ、特に貸…

日本社会党1963/03/12

第43回 参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(加瀬完君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。三月七日、柳岡秋夫君が委員を辞任せられ、その補欠として野上元君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1963/03/12

第43回 参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(加瀬完君) 次に、参考人の出席要求に関する件を議題といたします。 日本赤十字社の運営に関する件調査のため、日本赤十字社衛生部長大島宗二君、同じく外事部長井上益太郎君、及び同じく報道室長佐藤信一君を参考人として決定し、その御出席を要求いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕