加瀬完
会議録に記録された「加瀬完」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,248 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1963/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金55 件
- 防衛12 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議97 件・97%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(加瀬完君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 雇用促進事業団法の一部を改正する法律案及び労働災害の防止に関する法律案を一括して議題といたします。 まず、当局より提案理由の説明を願います。大橋労働大臣。
第43回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(加瀬完君) 右二法案に対する質疑は次回以降にしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第43回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(加瀬完君) 次に、労働情勢に関する調査を議題といたします。質疑の通告がございますので、順次御発言を願います。
第43回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(加瀬完君) 委員の異動について御報告申し上げます。 本日、徳永正利君が辞任せられ、その補欠として高橋進太郎君が選任せられました。 —————————————
第43回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(加瀬完君) 林野庁からの御出席は、若林業務部長、日比野職員部長であります。
第43回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(加瀬完君) ちょっと私からも伺いたいのでありますが、先ほど部長さんの御説明では、藤田委員の指摘されるハンド・ブックというものは、これは林野庁の正式な機関で出したものではない、まあそうはおっしゃいませんでしたが、意味はそのように私どもは承った。これは担当課長の口述を便宜プリントしたものであって、正式なものではない、こういうようにお話があったのでございますが、その点もう一度はっきりさしてくれませんか。
第43回 参議院 社会労働委員会 第8号
○委員長(加瀬完君) 残余の質問は次回に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) ただいまから社会労働委員会を開催いたします。 母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案及び医療金融公庫法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、当局より提案理由の説明を願います。
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) 右法案に対する質疑は次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) 次に、社会保障制度に関する調査を議題といたします。質疑の通告がございますので、順次御発言を願います。
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) ただいま政府委員並びに説明員の御出席の方は、渡海厚生政務次官、黒木児童局長、小鴨労働省労働基準局監督課長並びに大蔵省主計局の船後主計官でございます。
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) ちょっと今のB、それからC1からC3の、一番初めに御説明ありました条件をもう一ぺんおっしゃって下さい。
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) 今、紅露委員から御指摘がございましたように、資料としてあとで御提出いただけますか、
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) それでは、今の点を資料にして御提出いただきます。
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) ちょっとお答えになる前に、私も関連して伺いたいのですが、二十五万六百六十七円まで地方税の免税点を引き上げたといいますが、それは本文方式を適用する市町村だけがおっしゃるとおりになって、ただし書き適用のところは免税点はないわけです。しかも、県民税が上がっておりますから、地方税は合計すると上がっておりまして、引き下げられておらない。こういう点も御承知の上で、今の藤原委員の御指摘のような問題点が合理的に解決されたということ…
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) 坪単価は。
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) 時間がおそくなりまして恐縮ですが、私も二点関連をいたしまして伺いたいのであります。 一つは、予算的には措置がされましたが、保母の身分は、私立は別といたしましても、地方公務員が大多数ですね。地方団体で確実に予算的に保母の給与を引き上げるような措置ができるかどうかという点には、私は若干まだ疑問があります。そこで、厚生省はどのように指導して保母の給与が国で考えた予算のとおりに引き上げられるか、この措置をひとつ伺いたい点で…
第43回 参議院 社会労働委員会 第7号
○委員長(加瀬完君) 一四・八%ということになれば、間食費も一四・八%でないにしても、若干上げなければバランスがとれないね。間食費が昇率ゼロということは、これはどういうことですか。