P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1963/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 件中 20 件を表示
日本社会党1963/02/21

第43回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1963/02/21

第43回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(加瀬完君) これより質疑を続行いたします。

日本社会党1963/02/21

第43回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(加瀬完君) 次に、総合職業訓練の問題を議題といたします。 政府側の出席者は、村上職業訓練局長、堀労政局長であります。並びに参考人として雇用促進事業団石島総務部長が出席をされております。

日本社会党1963/02/21

第43回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/02/21

第43回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。

日本社会党1963/02/21

第43回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/02/21

第43回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。

日本社会党1963/02/21

第43回 参議院 社会労働委員会 第5号

○委員長(加瀬完君) 残余の質疑は、次回に譲り、本日は、これにて散会いたします。 午後三時九分散会 ————・————

日本社会党1963/02/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(加瀬完君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 社会保障制度に関する調査の一環として、厚生省関係予算及び一般厚生行政に関する件を議題といたします。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1963/02/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(加瀬完君) それでは資料にしてひとつ委員会に御提出下さいませんか。

日本社会党1963/02/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(加瀬完君) それでは厚生大臣が衆議院のほうに参りましたので、 一応藤田委員の質問を保留いたしまして、通告に従いまして、林君。 —————————————

日本社会党1963/02/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(加瀬完君) 的確に答えて下さい。

日本社会党1963/02/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(加瀬完君) ちょっと私から伺いますが、社会保険庁の名前を使って、いろいろの計画があるかのごとく一部の人々に伝えているわけですね。したがいまして、今、長官のおっしゃるように、何ら保険庁としてそのような計画がないということであれば、そういう宣伝をする人が誤解に基づいているのか、あるいは故意にしているのかは別にいたしまして、社会保険庁としての御態度をその関係者にはっきりさしていただくことは、これはお願いできますか。

日本社会党1963/02/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(加瀬完君) たびたび委員長発言して恐縮ですが、今長官のおっしゃるように、労使ということではありませんが、経営者の病院側と従業員側と大いに協力しなければ、先ほどの御説明のような病院自体の発展というのはできないわけですね。で、私どもやはり地元ですから、仄聞をいたしておりますと、そうではなくて、労働組合を一方的に圧迫をいたしまして、それで経営者の考えている方向に持っていくことが病院の発展だというふうに、ちょっとそちらの傾向が強いのじ…

日本社会党1963/02/19

第43回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(加瀬完君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十七分散会 ————・————

日本社会党1963/02/07

第43回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) ただいまより開会いたします。 労働情勢に関する調査を議題といたします。 労働大臣より労働行政の基本方針についての所信を聴取いたします。大橋労働大臣。

日本社会党1963/02/07

第43回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 次に労働省関係の昭和三十八年度予算について説明を聴取いたします。

日本社会党1963/02/07

第43回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 杉山委員並びに柳岡委員より質疑の通告がございますので、順次これを許します。杉山委員。

日本社会党1963/02/07

第43回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 柳岡委員。

日本社会党1963/02/07

第43回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕