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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1963/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 件中 20 件を表示
日本社会党1963/02/07

第43回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。

日本社会党1963/02/07

第43回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) ちょっと私のほうからもこれは専門的なことになりますから行政局長に質問しますが、今大臣は、結局勤務時間が権衡を失するから違法だということでありましたが、権衡を失すると見られる不足の時間を研修の時間と認めることは違法なのかどうか。たとえば、大学などは勤務時間、大学の教授は人事院規則できめられたとおりには出ておりませんよ。研修の時間、自宅の研修であっても、それを勤務時間と認めていますね。したがって、県庁の職員が市町村に出…

日本社会党1963/02/07

第43回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 私は違法ではないと思いますので、いずれこれはあとでやりましょう。

日本社会党1963/02/07

第43回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 他に御発言もなければ、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) ただいまより開会いたします。 本日の委員長及び理事打合会において申し合わせました事項について報告申し上げます。 本委員会における定例日は、従来どおり火曜日、木曜日とし、火曜日は厚生関係、木曜日は労働関係の審査及び調査を行なうことに申し合わせをいたしました。 —————————————

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 委員の異動についてお知らせいたします。 去る一月二十二日、委員小柳勇君が辞任せられまして、その補欠に阿具根登君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 理事の補欠互選に関する件を議題といたします。 委員の異動に伴って理事が一名欠員となっておりますので、その補欠を互選いたします。 互選の方法は、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 それでは私より理事に阿具根登君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 社会保障制度に関する調査を議題といたします。 厚生大臣より厚生行政の基本方針についての所信を聴取いたします。西村国務大臣。

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 次に、厚生省関係の昭和三十八年度予算について説明を求めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 午前の部はこの程度にとどめ、午後は一時三十分より開会いたします。 これにて休憩をいたします。 午後零時三十三分休憩 —————・————— 午後一時三十七分開会

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) ただいまより開会いたします。 午前中に引き続いて、社会保障制度に関する調査を議題といたします。 阿具根委員並びに鹿島委員より質疑の通告がございましたので、順次これを許します。阿具根委員。

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 今の点政府何か……。

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 鹿島委員。

日本社会党1963/02/05

第43回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 他に御発言もなければ、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十分散会

日本社会党1962/12/24

第43回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) ただいまより開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。十二月二十三日、吉武恵市君、塩見俊二君及び重宗雄三君が委員を辞任せられまして、その補欠に横山フク君、山本杉君及び丸茂重貞君が選任されました。 —————————————

日本社会党1962/12/24

第43回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本院規則第七十四条の三により、社会保障制度に関する調査並びに労働情勢に関する調査のため、調査承認要求書を議長に提出したいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/12/24

第43回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/12/24

第43回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————