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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1962/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 件中 20 件を表示
日本社会党1962/12/24

第43回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 次に、調査事件について議長の承認があった場合において、調査事件に関連して委員派遣を行なう際の人選、派遣地、期間等の決定その他の手続については、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/12/24

第43回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後二時三十一分散会

日本社会党1962/12/23

第42回 参議院 本会議 第8号

○加瀬完君 ただいま議題となりました五十四件の請願は、本委員会において審査の結果、いずれも願意妥当と認め、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定いたしました。 以上報告いたします。(拍手)

日本社会党1962/12/23

第42回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) ただいまより開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。十二月二十日、丸茂重貞君、柳岡秋夫君及び鹿島俊雄君が委員を辞任して、その補欠に重宗雄三君、山口重彦君及び田中啓一君が委員に選任されました。十二月二十一日、田中啓一君、横山フク君及び山本杉君が委員を辞任して、その補欠に鹿島俊雄君、吉武恵市君及び塩見俊二君が委員に選任されました。 —————————————

日本社会党1962/12/23

第42回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 理事の補欠互選に関する件を議題といたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となりましたので、その補欠互選を行ないたいと存じます。理事の互選は、成規の手続を省略して、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/12/23

第42回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、理事に鹿島俊雄君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1962/12/23

第42回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 請願を議題といたします。 本日まで当委員会に付託になっています請願は五十五件ございまして、一応専門員のもとで整理をさせ、委員長及び理事打合会において検討いたしましたその結果を専門員に報告いたさせます。

日本社会党1962/12/23

第42回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/12/23

第42回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。 ただいま専門員から報告いたしましたとおり決定いたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/12/23

第42回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 なお、報告書については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/12/23

第42回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後八時四十六分散会 ————・————

日本社会党1962/12/13

第42回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) ただいまより開会いたします。 労働情勢に関する調査を議題といたします。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1962/12/13

第42回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 本件に関する質疑はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1962/12/13

第42回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 次に、社会保障制度に関する調査を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1962/12/13

第42回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) ちょっと私も質問しますが、一々法律に違反している事項も、東京都の場合ならば、厚生省と警視庁が打ち合わせなければ取り締まれないということはおかしいですよ。当然取り締まれる体制にあるわけですよ。それが具体的にどういう形で動いているかということを高野委員は質問しているわけですから、その点もあわせて答えて下さい。

日本社会党1962/12/13

第42回 参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加瀬完君) 他に御発言はございませんか。——御発言もないようでございますので、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会

日本社会党1962/12/08

第42回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) ただいまより開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。本院規則第七十四条の三により、社会保障制度に関する調査並びに労働情勢に関する調査のため、調査承認要求書を議長に提出したいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/12/08

第42回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/12/08

第42回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会

日本社会党1962/11/13

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○委員長(加瀬完君) ただいまより開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。 十一月十二日藤原道子君が委員を辞任せられ、その補欠に瀬谷英行君が、十一月十三日佐藤芳男君が委員を辞任せられ、石原幹市郎君が、鈴木一弘君が辞任をせられ、小平芳平君が、それぞれ選任をせられました。 —————————————