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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1962/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 件中 20 件を表示
日本社会党1962/11/12

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第5号

○委員長(加瀬完君) 速記を始めて。

日本社会党1962/11/12

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第5号

○委員長(加瀬完君) 麻薬対策に関する件につきましては、本日のところこの程度にとどめおきます。 —————————————

日本社会党1962/11/12

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第5号

○委員長(加瀬完君) 次に、薬品規制に対する質疑がございますので発言を許します。

日本社会党1962/11/12

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第5号

○委員長(加瀬完君) 他に御発言もなければ、本日はこの程度にとどめておきます。 これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会

日本社会党1962/10/11

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第4号

○委員長(加瀬完君) ただいまより開会いたします。 労働情勢に関する調査を議題といたします。 本日は、大正鉱業株式会社における労働問題、国鉄における不当労働行為、江東区における職業訓練所閉鎖の件、失業対策事業に関する件、全駐労の失対労務契約の件について、順次調査を行ないます。 御質疑のある方は、どうぞ御発言を願います。

日本社会党1962/10/11

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第4号

○委員長(加瀬完君) 委員の変更についてお知らせいたします。 本日、藤田進君が委員を辞任せられまして、その補欠に杉山善太郎君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1962/10/11

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第4号

○委員長(加瀬完君) ただいま国鉄副総裁吾孫子豊君、常務理事河村勝君が御出席になりました。順次御質疑のある方は発言を願います。

日本社会党1962/10/11

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第4号

○委員長(加瀬完君) 委員の変更についてお知らせいたします。 本日山本杉君が委員を辞任せられ、その補欠に徳永正利君が選任されました。 —————————————

日本社会党1962/10/11

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第4号

○委員長(加瀬完君) 他に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

日本社会党1962/09/21

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) ただいまより委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を続行いたします。

日本社会党1962/09/21

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/09/21

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。

日本社会党1962/09/21

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) 委員長から御回答の方に御注意申し上げますが、法律できまっておることを踏まないのはどうだという御質問なんですね。今の御回答は、道路審議会とかいろいろ例にあげましたけれども、それはいろいろの諮問委員会が、行政諮問委員会がございますが、必ずしも法律できまっているものではありません。しかも法律で制定している内容のものでない場合もありますね。その点も明確にお答えいただかないと、今の藤田委員の御質問の御回答とはちょっとはずれる…

日本社会党1962/09/21

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加瀬完君) 他に御発言もないようでありますので、本件に関する調査は、この程度にとどめておきます。 次回の委員会は、来月十日、十一日の両日開会することとし、これで散会いたします。 午後四時三十六分散会

日本社会党1962/09/20

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 社会保障制度に関する調査の一環として、厚生省関係昭和三十八年度予算に関する件を議題といたします。 まず、厚生省当局から説明を求めます。

日本社会党1962/09/20

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) これより質疑に入ります。

日本社会党1962/09/20

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) 大臣は、委員部のほうからは再三要求をいたしておったわけでございますが、今、官房長が参りまして、要求がないので、他に予定があるということでありますので、委員部に確認しましたら、前もってたびたび要求をいたしましたら、昨夕、あしたは出られないという御連絡があったそうですが、これは再々要求をしておったのだから、あした出てもらわなければ困るという委員部からさらに要求をしてあったそうです。今、前に申し上げたような理由を申し述べ…

日本社会党1962/09/20

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) 私からも質問いたしますが、さらにふえた場合はというのでなくて、ふえることが予想されるわけですから、その伸びのワクの中には、今、小柳委員の指摘した地域の対象というのは当然織り込まれておらなければならないわけなんでしょう。ふえてからの問題ではなく、ふえることが予想されるわけですから、予算の構成上は、当然計算の中に入らなければならないでしょう。それが入っているのかいないのかと小柳委員は聞いているわけです。その点を明確にお…

日本社会党1962/09/20

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) お答えになりますか。

日本社会党1962/09/20

第41回 参議院 社会労働委員会 閉会後第1号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕