加瀬完
会議録に記録された「加瀬完」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,248 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1963/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金55 件
- 防衛12 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議97 件・97%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 社会労働委員会 第12号
○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 社会労働委員会 第12号
○委員長(加瀬完君) 速記をつけて。
第43回 参議院 社会労働委員会 第12号
○委員長(加瀬完君) ただいまの藤原君の御意見は、委員長理事会で打ち合わせしまして、皆様方にお諮りをいたします。 ほかに御発言がございませんか、——御発言もないようでありますので、本件に関する調査は、この程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十八分散会 —————・—————
第43回 参議院 本会議 第14号
○加瀬完君 ただいま議題となりました母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 本法律案は、母子家庭に対する福祉資金の貸付条件を改善し、新たに転居のためにも貸し付けを行ない、もって母子家庭の福祉を増進せんとするものであります。すなわち、その要旨は、第一に、新たに転宅資金を設け、母子寮等から自立して転出する際に必要な敷金などに充てるため、一万二千円を限度とし…
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。 本日、林塩君が委員を辞任せられ、その補欠として山高しげり君が選任せられました。 —————————————
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がございますので、順次発言を許します。
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。 先ほど報告いたしました資料要求の件について、厚生省保険局の企画課長広瀬治郎君が出席しております。資料要求の件について、鹿島君の発言を求めます。
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 大蔵省は、この間来ました課長は御家族の御不幸で出られない。それから、厚生省担当の次長並びに局長は、予算委員会のほうに出席を要請されておりまして、結局、先生の要求にこたえられる方が、本日は出席できかねる、こういう状態だというお話がございました。
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) ちょっと私からも伺いますが、交付税交付金の交付を受けておらない自治体は、自前でやらなきゃならないことになりますね。ですから、出すか出さないかということになりますと、国の直接の補助金、あるいは国の負担というものとは違ってくるわけですね。山高先生のおっしゃるとおり、その点はどうなんですか、あわせてひとつお答え下さい。
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 他に御発言もなければ、これにて質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 全会一致でございます。よって、母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案は、全会一致をもって、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 速記をつけて。 —————————————
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 次に、社会保障制度に関する調査を議題といたします。看護制度に関する件について調査を進めます。質疑の通告がございますから、これを許します。
第43回 参議院 社会労働委員会 第11号
○委員長(加瀬完君) 委員長からもお願いをいたしますが、医務局長のお答えは、藤原委員は事実をもってあれはどうするかという質問をしているわけですから、それはいけないとか、あるいはこういうように改良するとか、あるいは改善するとか、的確にやはり具体的なお答えをいただきたいと思います。