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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1963/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 件中 20 件を表示
日本社会党1963/03/28

第43回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加瀬完君) ただいまより社会労働委員会を再開いたします。 労働情勢に関する調査を議題といたします。ILO八十七号条約批准問題に関する件及び日米間の賃金共同調査問題について調査を進めます。質疑の通告がございますので、これを許します。 その前に、政府側の御出席者は大橋労働大臣、中垣法務大臣、竹内法務省刑事局長、高瀬法務省刑事局公安課長、堀労働省労政局長、大島労働基準局長、並びに通産省企業局青木企業第二課長であります。杉山委員。

日本社会党1963/03/28

第43回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1963/03/28

第43回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。

日本社会党1963/03/28

第43回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加瀬完君) 本件に対する質疑は、この程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会 —————・—————

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。 三月二十日、山高しげり君及び高橋進太郎君が委員を辞任せられ、その補欠として林塩君及び徳永正利君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 雇用促進事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がございますので、これを許します。阿具根君。

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) ほかに御発言ございませんか。御発言もないようでありますので、質疑はこれにて尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。雇用促進事業団法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 総員挙手、全会一致でございます。よって、雇用促進事業団法の一部を改正する法律案は、全会一致をもって、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。 午後は一時半より再開いたすこととし、暫時休憩いたします。 午前十一時二十九分休憩 —————・————— 午後一時四十四分開会

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) ただいまより社会労働委員会を再開いたします。 薬事法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず、提案者から説明を求めます。参議院議員高野一夫君。

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。 —————————————

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案、戦没者等の妻に対する特別給付金支給法案を一括して議題といたします。 まず、提案理由の説明を求めます。渡海政務次官。

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 以上の法案に対する質疑は次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 次に、社会保障制度に関する調査を議題といたします。 サリドマイド及び中性洗剤の毒性の問題について調査を進めます。質疑の通知がございますので、 これを許します。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/03/26

第43回 参議院 社会労働委員会 第12号

○委員長(加瀬完君) 速記を起こして。