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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
12,248 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1963/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議97 件・97%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 12,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

12,248 件中 20 件を表示
日本社会党1963/05/14

第43回 参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(加瀬完君) ほかに御発言もないようでございますので、本件に関する調査はこの程度にとどめておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会 —————・—————

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 本会議 第17号

○加瀬完君 ただいま議題となりました国民健康保険法等の一部を改正する法律案について、委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、国民健康保険の給付内容の向上、各種医療保険の療養給付期間延長等を行なわんとするものであります。 委員会においては、特に全被保険者に対する七割給付の完全実施、低所得層に対する保険料の大幅減免措置、国民皆保険下における医療保険体制の確立等の重要問題について、各委員より熱心な質疑が行なわれました。…

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。 三月二十九日大谷藤之助君及び徳永正利君が委員を辞任せられ、その補欠として佐藤芳男君及び野田俊作君が選任されました。

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) 国民健康保険法等の一部を改正する法律案及び国民健康保険法の一部を改正する法律案——前者は政府提案、後者は衆議院第九号でございます——を一括して議題といたします。提案理由の説明を求めます。 まず、内閣提出案について説明を願います。西村厚生大臣。

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) 次に、衆議院発議案について説明を求めます。衆議院議員五島虎雄君。

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) これより質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) 委員の異動についてお知らせいたします。 本日、野田俊作君が委員を辞任せられ、その補欠として徳永正利君が選任されました。 —————————————

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) 他に御発言はございませんか。御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認めます。これより採決に入ります。 国民健康保険法等の一部を改正する法律案(閣法第八七号)全部を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) 総員挙手であります。よって、国民健康保険法等の一部を改正する法律案(閣法第八七号)は、全会一致をもって、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) ただいま藤田委員から提出されました附帯決議案を議題といたします。 本附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) 全会一致と認めます。よって、藤田委員提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 この際、本附帯決議について、厚生大臣の御所見をお述べ願います。

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1963/03/30

第43回 参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(加瀬完君) 速記起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時六分散会 —————・—————

日本社会党1963/03/29

第43回 参議院 本会議 第16号

○加瀬完君 ただいま議題となりました三法案について、社会労働委員会における審議の経過と結果を報告いたします。 まず、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案の要旨は、 第一に、戦傷病者戦没者遺族等援護法の改正でありまして、改正の第一点は、準軍属の遺族に対する遺族給与金等の支給要件を緩和するとともに、これを年金化すること。第二点は、満鉄職員で軍人同様の勤務中に死傷した者を、軍属として、障害年金、遺族年金を支給すること。第三点は、…

日本社会党1963/03/28

第43回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加瀬完君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動についてお知らせいたします。 三月二十七日、丸茂重貞君及び佐藤芳男君が委員を辞任せられ、その補欠として、小林英三君及び大谷藤之助君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1963/03/28

第43回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加瀬完君) 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案及び戦没者等の妻に対する特別給付金支給法案を議題といたします。 質疑の通告がございますので、これを許します。柳岡秋夫君。

日本社会党1963/03/28

第43回 参議院 社会労働委員会 第13号

○委員長(加瀬完君) 委員の異動についてお知らせいたします。 本日、小林英三君が委員を辞任され、その補欠として、丸茂重貞君が選任されました。 —————————————