前田正男
会議録に記録された「前田正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,957 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1975/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙28 件
- 防衛12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会100 件・100%
※ 全 2,957 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○前田主査 これにて小沢貞孝君の質疑は終わりました。 次に、坂口力君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○前田主査 これにて坂口力君の質疑は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○前田主査 昭和五十年度一般会計予算及び昭和五十年度特別会計予算中大蔵省所管、昭和五十年度政府関係機関予算中大蔵省関係を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金瀬俊雄君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○前田主査 これにて金瀬俊雄君の質疑は終わりました。 次に、北側義一君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○前田主査 これにて北側義一君の質疑は終わりました。 次に、三谷秀治君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○前田主査 これにて三谷秀治君の質疑は終わりました。 次に、東中光雄君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○前田主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和五十年度一般会計予算中、外務省所管を議題とし、政府から説明を求めます。宮澤外務大臣。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○前田主査 この際、お諮りいたします。 ただいま外務大臣から申し出がありました、外務省所管関係予算の主要な事項につきましては、その詳細な説明は省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○前田主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○前田主査 以上をもちまして、外務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○前田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間は、これを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、答弁はできるだけ簡潔明瞭にお願いをいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。角屋堅次郎君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○前田主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。米内山義一郎君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○前田主査 これにて米内山義一郎君の質疑は終わりました。 次に、川俣健二郎君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○前田主査 これにて川俣健二郎君の質疑は終わりました。 次に、佐野進君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○前田主査 これにて佐野進君の質疑は終わりました。 次に、和田貞夫君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○前田主査 これにて加藤清政君の質疑は終わりました。 次に田中昭二君。
第75回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○前田主査 これにて田中昭二君の質疑は終わりました。 次回は、明二十五日開会し、外務省所管について審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○前田国務大臣 問題は公聴会の開催ということに関連してのお尋ねかと思うのでございますが、現在は地元の知事の意見というものを電調審の段階におきまして聞いております。その他、事実上いろいろ御連絡をして、地元の意向というものを聞いておるわけでございます。 今度の私たちの公聴会の開催要領につきましては、先生御承知のとおりでございまして、知事の要求がある場合に、自然環境または社会環境から見て公聴会開催の必要ありと認められる場合ということでありまし…
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○前田国務大臣 この白書に関連してひとつ私申し上げたいと思います。とにかく私従前から考えておるのでありますが、官庁から出しておる白書これはどうも無味乾燥と申しましょうか、あんまり興味を持って読むというふうなものが少ないんですね。したがいまして、科学技術白書についても私はそういうことを非常に心配いたしまして、実はことしの四十七年度の科学技術白書を編成する段階におきましては、できるだけ表現もわかりやすくし、そして国民に関心の持ってもらえるよ…
第71回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第17号
○前田国務大臣 非常に貴重な御提言でございますが、現在のところ、従来どおりの方針で進めていきたいというふうに考えております。