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日本共産党参議院
総発言数
3,045 件
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会59 件・59%
  • 議院運営・人事連合委員会18 件・18%
  • 外務委員会12 件・12%
  • 本会議11 件・11%

※ 全 3,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,045 件中 20 件を表示
日本共産党1952/11/24

第15回 参議院 議院運営委員会 第6号

○兼岩傳一君 私のお尋ねしているのは、こういう希望をつけるというその態度ですね。これは非常に間違つていると思う。これは取消されるほうがいいと思うから、取消される意思がないかというんです。(「そんなことはない」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)

日本共産党1952/11/24

第15回 参議院 議院運営委員会 第6号

○兼岩傳一君 後で議論しましよう。そうすると無いんですね。無いということは明快ですね。

日本共産党1952/11/24

第15回 参議院 議院運営委員会 第6号

○兼岩傳一君 僕は明日十時から始めたらよいと考えます。

日本共産党1952/11/24

第15回 参議院 議院運営委員会 第6号

○兼岩傳一君 そうすると、ちつとお伺いしますが、大体今三日にきまりましたけれども、二日でやるか三日でやるか。それから三日の場合における第二日の終り頃を第三日に入れるか入れないか等々という問題は、いつきまるんですか、その二つの問題は……。

日本共産党1952/11/24

第15回 参議院 議院運営委員会 第6号

○兼岩傳一君 了解。 ━━━━━━━━━━━━━

日本共産党1952/11/05

第15回 参議院 議院運営委員会 第3号

○兼岩傳一君 午後は工合が悪いから、午前中ではどうですか。

日本共産党1952/11/05

第15回 参議院 議院運営委員会 第3号

○兼岩傳一君 一時ですね。

日本共産党1952/10/27

第15回 参議院 議院運営委員会 第2号

○兼岩傳一君 十日から二十日まではどういうことに費やされる模様ですか。もう一度総長の……。

日本共産党1952/10/27

第15回 参議院 議院運営委員会 第2号

○兼岩傳一君 手が空くというのは…。

日本共産党1952/10/27

第15回 参議院 議院運営委員会 第2号

○兼岩傳一君 つまり組閣ができて、施政方針その他が準備されるという意味ですか。

日本共産党1952/10/24

第15回 参議院 議院運営委員会 第1号

○兼岩傳一君 私はやはりこの会期の問題で、議長にお尋ねしたいことは常会との関係です。国会法二條によつて十二月上旬に召集になり、十條によつて百五十日間とするとありますが、先般の十四回国会が、私どもの理解できない法律解釈の下に繰上げ国会という形態になり、そしてそれが突如として何らの論議の暇もなく解散された。そして今度の特別会の六十日が問題になる以上は、当然より重要な常会の問題に対する明快な解釈、御理解を、私は議長はお持ちになつていると思いま…

日本共産党1952/10/24

第15回 参議院 議院運営委員会 第1号

○兼岩傳一君 私は二條の説明は、総長の説明で了解できますが、これと不可分離の関係にあります十條というもの、百五十日というものが突如消滅したという御理解ですか。その権限が……、義務と言いますか。権利と言いますか。重大な責務と言いますか。解消したという、そういうことですか。

日本共産党1952/10/24

第15回 参議院 議院運営委員会 第1号

○兼岩傳一君 それは内容に触れない。形式的なあなたの解釈として、その内容と無関係に言えば……。国会法がこういうふうに決めておることは、審議すべき内容があつて、それを予定してきめておると考えなければならない。その内容に何ら触れられないで、一片の形式論で、そういう解釈になるとすれば、その形式的解釈の根拠はどこにあるか。つまり何らの責務を果さないで……。

日本共産党1952/10/24

第15回 参議院 議院運営委員会 第1号

○兼岩傳一君 私どもといたしまして、どなたが行かれるかということについて何らの異存はございませんが、ただ私どもは、一貫して現在のユネスコの性格に反対をして来ておりますので、この際そういうことで反対であるということだけ申上げたい。

日本共産党1952/08/31

第14回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○兼岩傳一君 今官房長官は、この緊急集会に提出されている中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名については、岡野国務相が総理に代つて、その責任ある答弁をするだろうということを答えられましたが、私はそれはそれとして又我々としても総理に質さなければならない問題が残つております。それでどうしても総理が出られないと、今まあ医者の診断書が提出されておりますが、その場合に、国政の重要な問題について質さなければならないということに対しては、総理の誰が代…

日本共産党1952/08/31

第14回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○兼岩傳一君 私は、この緊急集会に対する政府の一方的解釈というものは、まだ今後十分委員会並びに参議院全体において決定さるべきもので、一官房長官が、そういうことを決定されるべき、なんらの権限もないと考えておるのです。そこでこれは、私は又あとで出そうと思つておつたけれども、退場されるというならば、やはりその点は今この会議の順序としては、多少順序不同であるかも知れんけれども、お尋ねしたいのは、今あなたの答えられたような、そういう意味の質問じや…

日本共産党1952/08/31

第14回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○兼岩傳一君 そんな答弁で了承できません。あなたが緊急集会という枠を、自分で勝手に設定して、その範囲内において岡野国務大臣一人で片付くじやないか。こういう態度の答弁では納得できんのであります。我々はもつと、この民主国会においては、当然あらゆる角度から、問題を明らかにする考えを持つておる。併しながら、そのことは私が決定する権利はないのであつて、同僚、全議員の多数において決定されて行く問題であり、参議院自体がこれを決定する問題であるから、そ…

日本共産党1952/08/31

第14回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号

○兼岩傳一君 大臣や自由党は、従来そういう甘いことを言われますけれども、実行がしばしば伴つておらない、やはりその辺十分に、こういう総選挙を控えた国民の審判の前ですから、やはり各党ともそういう空手形のないように、やはり十分懇談されて、すべてを話をする。こういうふうに持つて行かなければならんと思います。

日本共産党1952/07/31

第13回 参議院 本会議 第73号

○兼岩傳一君 岩間正男に修正方の手続をしてあるはずでございます、岩間正男に……。若しその手続が未だ到達していなければ、さように御変更願いたいと思います。

日本共産党1952/07/31

第13回 参議院 本会議 第73号

○兼岩傳一君 それをもう一度御変更願うように手続をお起しを願いたい。さよにお計らい願います。