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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1951/10/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 ぼくはそういうふうに邪推しない方がいいと思う。たとえば長野県の警察官が、警察講習会に来て国へ帰るのだというので、この間ぼくらが七名ばかり入れてやつたこともありますから、そういうふうに邪推しないで、事務的に調べてみたらどうですか。

自由党1951/10/30

第12回 衆議院 議院運営委員会 第10号

○倉石委員 それはたいへんだから、今言う通り、共産党と入れかえてもらつて……。

自由党1951/10/27

第12回 衆議院 本会議 第9号

○倉石忠雄君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわち、内閣提出、郵便法の一部を改正する法律案、郵便為替法の一部を改正する法律案、右両案を一括議題となし、この際委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

自由党1951/10/27

第12回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○倉石委員 十分ずつで、まん中だけに集中しましようよ。

自由党1951/10/26

第12回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○倉石委員 異議なし。

自由党1951/10/24

第12回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○倉石委員 両条約特別委員会の経過を御説明申し上げますが、両条約特別委員会は各党の理事がまずその運営をきめまして、その運営方法の御相談がまとまつた通りに進行して参りまして、本日一日をもつて最後の総理大臣に対する質疑が全部完了するという予定のもとに進んでおつたのであります。昨日社会党側の猪俣浩三君と川島金次君がお見えになりまして、自分の方は御承知のような体たらくで、(笑声)今日二十四日に出て来ることはかんべんしてもらいたいということであつ…

自由党1951/10/20

第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第5号

○倉石委員長代理 田嶋好文君。

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号

○倉石委員長代理 ただいま林君より委員長に対する不信任の動議が提出されましたから、米原君の質疑を中止して、この際これについて議事を進めます。 まずその趣旨弁明を許す順序でありますが、その発言時間は五分間以内とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号

○倉石委員長代理 御異議がないと認めます。五分間と決定いたました。林百郎君。

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号

○倉石委員長代理 ただいまの島村君の討論省略の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号

○倉石委員長代理 御異議なしと認めます。よつて討論は省略するに決しました。 これより採決いたします。田中委員長に対する不信任動議に賛成の諸君は御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/10/19

第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第4号

○倉石委員長代理 起立少数。よつて田中委員長に対する不信任の動議は否決されました。 委員長の復席を願います。(拍手) (倉石委員長代理退席、委員長着席〕 ―――――――――――――

自由党1951/10/15

第12回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○倉石委員 異議なし。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 われわれの方が四十日で提案いたしたのは、土井さんのいわれるような含みとかいうことは全然考えておりません。石田君から提案いたしましたときには、十三日、十四日を休んで、十五日から本格的の審議に入つていただいて、皆様方の御協力を得れば四十日で十分通せるという考えのもとに、四十日を提案いたしたわけでありますから、どうぞ四十日で終了できますよう、御協力をお願い申し上げます。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 崇高なる使命の中には、憲法ももちろん含まれるのだから……。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 民族に課せられた使命の中には憲法も入つておるのだから、「憲法の」をまた入れると、あとの文句がおかしくなつてしまう。1 0大池事務総長 「憲法の」を入れてみて、私の方でいろいろ考えてみたのですが、「国民もまた、日本国憲法の精神を体して」ということを頭に入れて、「わが国のおかれている困難な立場と、重大な使命をよく認識し、」こういうふうにでもすれば文章にはなると思います。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 そうです。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 私の方でも、質疑をいたしたいと思います。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 この前の例をちよつと言つてください。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 二日間でどうですか。