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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1951/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1951/11/06

第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 私の方では、ただいま当該委員の川本君からお話申し上げましたように、この問題は非常に重要問題であるということで、当該委員を督励して、今申し上げたような趣旨で努力している最中でありますし、今までの運営委員会の慣例通り、できるならばこういつた問題は各派共同提案で行こうということでやつていただいている例もあるのでありますから、そういう趣旨でこの問題は保留していただきたい、こういうわけです。

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 それで、私の方では今川本君の申し上げておるように努力しておることであるから、待つてもらいたい。今やつている最中ですから、すみやかに態度を決定して、次会までには御返事を申し上げられると思います。

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 いや、そういうことは考えないのです。お話がありましたように、御趣旨はよくわかつておるのでありますが、今当該委員会では、先ほど川本君からお話がありましたように、野党側の委員も御了承の上で、政府側から詳細な資料をとりそろえて、与党野党一緒に検討しているわけなんです。そこへこういうふうなものが出て参つたわけでありますから、私の方はなるべく早く態度を決定して、できるならばわれわれも参加するようにいたしたい、こういうわけでありますから…

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 予算委員会の運営まで私どもの方では何とも言えません。

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 本会議散会後でいいじやないですか。

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 結局当該委員会の委員諸君がそういうつもりになつてもらえば、そのことは実行できると思うのです。

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 それは、実行できるというほどでなしに、そういうようになつておりますという答弁をする程度なんです。はなはだしいのは、ある委員会のごときは、できてもいない法律の反対請願なんというのが出て来る、そういうものは審議のしようがない。かかる請願を紹介する議員もはなはだどうかしていると思うのだが、土井君の御意見にまつたく同感です。これは当該委員会は皆さんが委員なんだから、外部から強制されるべきものでなく、当該委員及びその委員長が慎重に請願…

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 議院運営委員会 第12号

○倉石委員 この際皆さんにお諮りをしたいと思うのであります。この前の委員会で、共産党の方から、議員会館の不法捜査の疑いなどのこともあるから、従来設けられていた院内警察に関する小委員会を設けた方がいいというような御意見がございましたが、これは必要なことであると思いますので、今回もこれを設置されるようにいたしたいと思いますが、いかがでしようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 労働委員会 第2号

○倉石委員長 ただいまより会議を開きます。 これより公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件、議決第一号を議題といたします。 この際ごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中にもかかわらず本件審査のために特に御出席を願いました参考人各位に対しまして、厚くお礼を申し上げます。何とぞ隔意なき御意見の御開陳をお願いいたしたいと存じますから、よろしく御了承をお願いいたしたいのであります。 本件につきましては昨日の本委…

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 労働委員会 第2号

○倉石委員長 次に全專売労働組合中央執行委員長平林剛君の御意見を求めます。

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 労働委員会 第2号

○倉石委員長 次に公共企業体仲裁委員会委員長今井一男君に御意見をお述べ願いたいと存じます。

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 労働委員会 第2号

○倉石委員長 これより本件について政府並びに参考人各位に対し質疑に入りたいと存じます。 なお一般労働問題についての質疑につきましては、別の機会を持ちたいと存じますので、本件の範囲内に限定して質疑を行われるよう特に御考慮をお願いする次第であります。 なお質疑の通告者も多数あるわけでありますから、なるべく重複を避けられまして、要点を盡されるようにお願いをいたします。 これより質疑を許します。島田末信君。

自由党1951/11/06

第12回 衆議院 労働委員会 第2号

○倉石委員長 それでは次会は公報をもつてお知らせいたします。 なおその際は参考人各位の御出席を再び願いまして、審査を進めたいに思いますから、本日御出席の参考人各位は、御足労ながら次回の委員会に御出席をお願いいたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会

自由党1951/11/05

第12回 衆議院 労働委員会 第1号

○倉石委員長 ただいまより労働委員会を開会いたします。 お諮りいたしますが、去る八月十八日理事稻葉修君が一旦委員を辞任されておりますので、ただいま理事の数が一名欠員になつております。この際理事の補欠選任を行わなければなりませんが、これは委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/05

第12回 衆議院 労働委員会 第1号

○倉石委員長 御異議なしと認めまして、森山欽司君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1951/11/05

第12回 衆議院 労働委員会 第1号

○倉石委員長 次に国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。調査する事項といたしましては、一、失業対策に関する事項、二、労資関係に関する事項、三、労働基準に関する事項とし、調査の目的といたしましては労働行政の適正を期するため、調査の方法といたしましては関係各方面よりの意見聽取及び資料の要求等といたしまして、調査の期間は本会期中といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/05

第12回 衆議院 労働委員会 第1号

○倉石委員長 御異議なければ、さように決定いたしまして、諸般の手続をいたしますから。御了承願います。 —————————————

自由党1951/11/05

第12回 衆議院 労働委員会 第1号

○倉石委員長 次に本委員会に付託されました公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件(内閣提出、議決第一号)を議題といたし、審査に入ります。まず政府当局より提案理由の説明を求めます。西川大蔵政務次官。

自由党1951/11/05

第12回 衆議院 労働委員会 第1号

○倉石委員長 この際お諮りいたしますが、本件につきまして審査の必要上、秋山專売公社総裁の説明を求めますほか、公共企業体仲裁委員会委員長今井一男君及び全專売労働組合中央執行委員長平林剛君の二名の方に参考人として御出席を願いまして、説明または意見を聽取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由党1951/11/05

第12回 衆議院 労働委員会 第1号

○倉石委員長 一応この三人にどうですか。この間理事会でそういうふうにきめましたから……。それでさらに必要の場合には、また御相談を願つて進めるようにいたしましよう。