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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1951/10/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 自由党も一人、民主党も一人、社会党も一人ですね。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 それでは二日にならない。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 それより、三十分ずつで、ずつとやつてしまつたらどうかね。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 結果において、三時間を越えざる範囲内でやることにしましよう。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 特別委員会も開かれるのだから、本会議でそんなに……。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 四十八対三できまつたものについて、言うだけ得だということは困る……。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 ほんとうは人数が減つているのだから、もつと少いんだよ。数が減つて、時間をふやせというのはおかしい。今自由党が入つて、三時間、二日という原則をきめたので、それをオーバーすることは原則に反するから、二十分にしてください。二十分でも非常な譲歩なんだ。これは私見だから、ほかの諸君が反対されればだめだけれども、二十分ということで、ほかの諸君も納得していただいておるのだから、この前の通りやろうじやないですか。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 それは委員会で堂々とやつてもらつて、本会議の質疑は二十分ということに願いたい。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 それはもうきまつたことです。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 これは時間の問題じやないのだから……。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 まとまらなければ、おやめ願うよりしかたがないと思う。きまつたことだから……。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 原則は破れませんね。

自由党1951/10/10

第12回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○倉石委員 委員長がいわれる通りですよ。

自由党1951/10/08

第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○倉石委員 ほんとうの名前は講和條約じやないでしよう。平和條約でしよう。平和條約並びに日米安全保障條約に関する特別委員会……。

自由党1951/10/08

第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○倉石委員 これはいいことじやないですかね。

自由党1951/10/08

第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○倉石委員 副議長の言われるように、日数を整理して、最小限度の日数で最小限度の人を派遣するということでどうです。

自由党1951/10/08

第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○倉石委員 たまたま今選挙法改正が行われようとしているからですね。小選挙区ということは全然別問題だけれども、今までポスターの点でも困つているし、メガホンだとか何だとか、つまらぬことだから……。

自由党1951/10/08

第11回 衆議院 議院運営委員会 第3号

○倉石委員 人員は……。

自由党1951/08/18

第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号

○倉石委員 運営委員会でそんなことまで言い出すのはおかしいじやないか。

自由党1951/08/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○倉石委員 私ども一行八名は、議院運営委員会から第二次渡米議員団としてアメリカに参りまして、一昨日の夜無事に全員帰つて参りました。アメリカでは、私ども国会の代表を非常に各方面とも歓迎してくれまして、私ども日本国民に対する友好の度合いを痛切に感じた次第であります。いずれ詳細にわたりましては、あらためて御報告いたしたいと思いますが、一通り無事に帰つて参りました御報告だけを申し上げて、皆さんにごあいさつと御礼を申し上げます。(拍手)