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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1951/08/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1951/08/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○倉石委員 土井君の言われた「さきに勃発した隣国朝鮮の動乱」という項は、あなたの言われることももつともだが、「待望の」云々という方は、国民が講和会議を待望していたことは事実なんだから……。

自由党1951/08/14

第10回 衆議院 議院運営委員会 第60号

○倉石委員 それは内容のことは別なんだ。講和会議を持ちたいということは、国民が待望していたのだから……。

自由党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○倉石委員 衆議院で多数で通つた法案の方がいい。

自由党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○倉石委員 私の方は三分の二でけつこうです。

自由党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○倉石委員 ほつといてもしようがないからやりましよう。

自由党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○倉石委員 今のようなお話ならば、労働委員会で詳しくやつてもらいたい。

自由党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○倉石委員 最終日だからやめようじやないか。

自由党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○倉石委員 それならば機雷の方が先決問題じやないか。

自由党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○倉石委員 緊急質問だけやめようじやないか。

自由党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○倉石委員 三木君の補正予算等云々の決議案は、同じことをいつておるんだね。

自由党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○倉石委員 同じだ。臨時国会を開いて補正予算をきめなければ、米麦の追加払いはできないからね。

自由党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○倉石委員 その中へ入れたらどうか。

自由党1951/06/05

第10回 衆議院 議院運営委員会 第58号

○倉石委員 そうじやない。決議案は全部やめてしまつて、その中に入れるのだ。

自由党1951/06/04

第10回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○倉石委員 自由党は、参議院の回付案に同意いたします。

自由党1951/06/04

第10回 衆議院 議院運営委員会 第57号

○倉石委員 本案につきましては、私の方でもなお若干検討を要する点がございますので、本日は決定を留保願います。

自由党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○倉石委員 自由党においては、これをのむことにいたしたいと思います。

自由党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○倉石委員 これは今事務総長のお話の通りなんで、この前にも、これと同じようなことをここで申し合せたのを印刷物にして出されたこともありますが、一つの委員会で、これを原則として承認するのはいいが、これ以上絶対いかぬということでなくて、その間にゆとりは認めよう、これは私も賛成です。その方がよいと思います。ただ一人の人が二つの委員会から出ることはやめようじやないですか。これはもうその煩にたえないのです。一体休会中に十日ずつ二度も歩けるというよう…

自由党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○倉石委員 いかがでしようか。大分たくさんあるので、一々ここでみんなで論議したらたいへんなことなんですが、小委員会がありましたね。あるいは別につくつてもよいのですが、そういうところで検討してもらつて、あらためてここで取扱つたらどうでしよう。

自由党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○倉石委員 その意を体して小委員会であらかじめ相談されたらいかがですか。

自由党1951/06/02

第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号

○倉石委員 討論はやめようじやないですか。