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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
11,258 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1951/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 決算委員会3 件・3%

※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,258 件中 20 件を表示
自由党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○倉石委員 私は、御参考までにそういう方を候補者にしておるということを申し上げたので、決定は明日お願いいたします。

自由党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○倉石委員 けつこうです。

自由党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○倉石委員 けつこうです。

自由党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○倉石委員 それに関連してですが、あれは討論をやるのですか。

自由党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○倉石委員 自分が提案して、自分が賛成討論するのはおかしい。

自由党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○倉石委員 同じようなことじやないですか。

自由党1951/05/31

第10回 衆議院 議院運営委員会 第54号

○倉石委員 あしたまた研究したらどうですか。

自由党1951/05/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○倉石委員 昨日の田中君の申出もありましたので、いろいろわれわれの方で協議をいたしたのでありますが、やはり委員会において十分に討議をしてもらいたい、こういう希望でありますので、そのようなおとりはからいを願いたいと思います。

自由党1951/05/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○倉石委員 そういうことでございます。

自由党1951/05/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○倉石委員 ごもつともなことですが、従来も取扱いの例があるように、各派共同提案の問題は、委員会の審査を省略してやるということになつております。従つて私どもの方は、このままで共同提案ということも不可能でありますので、今椎熊君が言われたように、委員会で研究した結果、委員会が全会一致だということになれば、その上で別な取扱いをしたい、こういうように申し上げておるのであります。

自由党1951/05/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○倉石委員 再考などというより、委員会にまわす方が実際問題として早いのじやないですか。

自由党1951/05/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○倉石委員 しかし今までやつておることでしよう。

自由党1951/05/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○倉石委員 全員賛成なら別ですが……。

自由党1951/05/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○倉石委員 日程第六の自転車競技法を廃止する法律案は、委員会では否決ですか。

自由党1951/05/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○倉石委員 委員会で否決になつた、その否決の賛成討論というのはどういうことですか。

自由党1951/05/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○倉石委員 原案は委員会では否決ですね。そうすると趣旨弁明ですか。賛成討論というのはおかしいじやないですか。

自由党1951/05/27

第10回 衆議院 議院運営委員会 第52号

○倉石委員 今承りますと、社会党と共産党だけが御反対ですね。私どもの方も、できるだけ会期中に重要法案を審議していただきたいと思つて今日まで努力を続けて参つたのでありますが、やはり重要な議員提出法律案も相当あるということは、椎熊君御指摘の通りでございますので、椎熊君の御意見に賛成をいたします。

自由党1951/05/26

第10回 衆議院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○管理者(倉石忠雄君) 私が年長者でありますので、衆議院規則第二百五十二条によりまして、管理者となります。 これより協議委員の議長の互選を行います。

自由党1951/05/26

第10回 衆議院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○管理者(倉石忠雄君) ただいまの佐々木君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/26

第10回 衆議院 教育公務員特例法の一部を改正する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会 第1号

○管理者(倉石忠雄君) 御異議なしと認めます。よつて石田博英君が議長に当選せられました。議長席を譲ります。 〔石田博英君議長席に着く〕