倉石忠雄
会議録に記録された「倉石忠雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,258 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1951/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙5 件
- 防衛5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会91 件・91%
- 航空機輸入に関する調査特別委員会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 11,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○倉石委員 その他のものは、委員会まわしにお願いしたい。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○倉石委員 電気料金の問題も、当該委員会でもう少し愼重に検討してもらいたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○倉石委員 これは重大な問題ですから、委員会でお願いしたい。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○倉石委員 私の方は、今愼重に検討中ですが、もう少し当該委員会において、四案とも検討してもらいたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○倉石委員 私の方は今申し上げましたように、野党側の御意向も十分承つたのでありますが、さらに愼重に検討していただきたいので、当該委員会に付託してもらいたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○倉石委員 ただいま土井君のお話ですが、かねて当運営委員会において申し合せてある通り、各派共同提案のものに限つて、今あなたがお話になつたように取扱うということになつておる。そうでないものは委員会にまわして、これを愼重に審議するということがきまつておる。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○倉石委員 いや決議案でもそうです。従つてそういうことを私たちは申し上げておる。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○倉石委員 両院協議会は、きよう開かなければならぬから……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○倉石委員 きようあすの委員会で上るものもあるから……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第50号
○倉石委員 私の方は、参議院回付案に同意をいたします。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第50号
○倉石委員 本会議散会後打合せをしましよう。
第10回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 ただいまより会議を開きます。 お諮りいたします。理事島田末信君が去る三月二十九日委員を辞任せられ、再び委員に選任せられましたので理事の補欠選挙を行わなければなりませんが、委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御異議がなければ島田末信君を理事に指名いたします。 次にお諮りいたしたいことがあります。国会法第四十七条には「委員会は、各議院の議決で特に付託された事件については、閉会中もなお、これを審査することができる。」という規定があります。本委員会は今会期初め国政調査の承認を得ましたが、なお閉会中といえども引續き調査を進める必要があると思います。つきましては閉会中審査の申出をすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第10回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御異議なしと認めます。それでは閉会中審査すべき事項は、失業対策、労資関係及び労働基準に関する件、閉会中審査の目的は、失業対策、労資関係及び労働基準に関する調査とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御異議がなければさよう決定いたします。後刻委員長より文書をもつて議長にその旨を申し入れるごとにいたします。 次にただいまの閉会中審査の申出に関連しまして、失業対策、労資関係及び労働基準に関する件について、議院の議決で特に付託されました場合において、調査のために委員を派遣いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御異議がなければ委員派遣承認申請の決定をいたしたいと存じます。派遣の目的は失業対策、労資関係並びに労働基準の調査とし、なお派遣委員の選定、派遣期間及び派遣地の決定は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 御異議がなければさように決定いたします。 —————————————
第10回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 これより本委員会に付託されました請願の審査に入ります。本日の日程中第一、第一二、第一三、第一七、及び第二〇の各請願は、いずれもその内容が派遣看護婦の職業紹介に関する請願でありますから、これを一括して議題に供することといたします。紹介議員の説明を求めます。福永健司君。
第10回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 前田種男君。
第10回 衆議院 労働委員会 第5号
○倉石委員長 政府側に御意見があれば承ります、