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自由民主党総務副大臣衆議院参議院
総発言数
387
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
総務副大臣
直近の発言日
2009/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会18 件・18%
  • 法務委員会18 件・18%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 消費者問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 厚生労働委員会8 件・8%

※ 全 387 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

387 20 を表示
自由民主党総務副大臣2009/03/30

171参議院 外交防衛委員会 第6号

○副大臣(倉田雅年君) Jアラートを使う場合ということですね。

自由民主党総務副大臣2009/03/30

171参議院 外交防衛委員会 第6号

○副大臣(倉田雅年君) はい、分かりました。

自由民主党総務副大臣2009/03/30

171参議院 外交防衛委員会 第6号

○副大臣(倉田雅年君) はい、失礼しました。

自由民主党総務副大臣2009/03/30

171参議院 外交防衛委員会 第6号

○副大臣(倉田雅年君) その場合、弾道ミサイル攻撃のあった場合という仮定でございますよ。その文言を申し上げます。今回の場合じゃありませんよ。 ミサイル発射情報、ミサイル発射情報、当地域に着弾する可能性があります、屋内に避難し、テレビ、ラジオをつけてくださいというのがJアラートを使用した場合には使われる文言ということになっております。

自由民主党総務副大臣2009/03/25

171参議院 議院運営委員会 第14号

○副大臣(倉田雅年君) 衆議院議員選挙区画定審議会委員村松岐夫、稲葉馨、大石眞、小田原満知子、早川正徳、眞柄秀子及び吉田弘正の七氏は四月十日任期満了となりますが、これら七氏を再任いたしたいので、衆議院議員選挙区画定審議会設置法第六条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、国地方係争処理委員会委員増井和男、長谷部恭男、岩崎美紀子、大橋洋一及び高木佳子の五氏は四月十六日任期満了となりますが、増井和男氏の後…

自由民主党総務副大臣2009/03/19

171参議院 総務委員会 第6号

○副大臣(倉田雅年君) 平成二十一年度の地方財政計画につきましては、ただいま総務大臣から御説明申し上げましたとおりでございますけれども、なお若干の点につきまして補足して御説明いたします。 地方財政計画の規模は、八十二兆五千五百五十七億円となっております。 まず、その主な歳入について御説明いたします。 地方税の収入見込額は、三十六兆一千八百六十億円で、前年度に対し四兆二千八百四十三億円、一〇・六%の減少となっております。 また、地方譲与税…

自由民主党総務副大臣2009/03/17

171参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(倉田雅年君) 委員がおっしゃられましたとおり、平成十九年の十二月二十四日付けをもちまして、公立病院改革ガイドライン、これを総務省は各自治体に通知しております。 この位置付けということですが、経営の効率化に向けた、委員がおっしゃいました三つの柱の中で効率的な経営ですね、それを目指した具体的な例としまして、その一手法という形でPFI方式の活用を掲げているところであります。 また、施設設備の整備に際しての留意事項というところで、この…

自由民主党総務副大臣2009/03/17

171参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(倉田雅年君) 結構です。おっしゃるとおり。

自由民主党総務副大臣2009/03/17

171参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(倉田雅年君) ただいま申しましたように、契約期間も長くなります。したがって、見通しを誤りますと失敗例も出てきます。したがって、最初に需給関係、需給という言葉が正しいかどうか、どれだけ患者が来てくださるかというようなこと等の調査、並びに官民双方においてどの部分の危険負担をするのかということをしっかりと話し合った上でやってくださいよということでありまして、PFI方式を否定するということではございません。これははっきり申し上げておき…

自由民主党総務副大臣2009/03/17

171参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(倉田雅年君) おっしゃるとおりで、長さんのこの記事ですね。慎重に、つまりPFI方式に関して慎重にということは認めないと解釈してもらっていいと明確に発言されております。 長さんは確かに公立病院改革懇談会の座長をなさっていた。過去なさっているわけでありますけれども、その後、先生の選挙区でもあります近江八幡市の市立医療センターですか、それがPFI方式を導入して、行き詰まった形で合意解除ということに進んでいるんですね、この三月合意解除…

自由民主党総務副大臣2009/03/17

171参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(倉田雅年君) これは自治財政局長からの各自治体に対する通知であります。拘束力はございません。よろしいですか。

自由民主党総務副大臣2009/03/17

171参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(倉田雅年君) 懇談会は既に終了しているわけでございます。したがいまして、長さんがその座長としてお話をしているわけではないと思います。あくまで個人的なお立場だと思いますけれども、先生がおっしゃられるような誤解を招く危険があるとしますれば、私とすれば長さんにひとつ、お立場についてはっきり、お立場をはっきり申し述べた上での物のおっしゃり方をしていただくようにお願いをするようにいたします。

自由民主党総務副大臣2009/03/17

171参議院 内閣委員会 第2号

○副大臣(倉田雅年君) 先生がおっしゃるとおり、PFI方式というのは、日本ではもう導入が遅かったぐらいで、世界的なものです。病院という難しい経営に役立ってくれることを私どもは期待をしております。 確認の件ですが、私から長先生にお願いをしておきます。

自由民主党総務副大臣2009/03/12

171参議院 総務委員会 第4号

○副大臣(倉田雅年君) 平成二十一年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計について御説明いたします。 一般会計の予算額は、十七兆七千三百五十九億円であります。 国民生活と日本経済を守るためには、生活対策に盛り込まれた地域活性化対策などの諸施策を速やかに実施するとともに、国、地方を通じた大胆な行政改革を進め、国民に温かい効率的な政府をつくり上げていくことが必要です。 本予算案は、これを踏まえ、定…

自由民主党総務副大臣2009/02/26

171衆議院 総務委員会 第5号

○倉田副大臣 鳩山大臣のように十分にお答えができるかどうかわかりませんけれども。 第三セクター等につきましては、先ほど来お話がありましたけれども、地方公共団体財政健全化法が二十一年度から全面施行されるということがありますので、条文に書いてありますとおり、この五年間をめどとして、地方公共団体の多額の損失補償とか債務保証とかがある第三セクター、これを早急に処理していっていただきたい。将来負担比率ですか、そういうもの等の公表ということもありま…

自由民主党総務副大臣2009/02/26

171衆議院 総務委員会 第5号

○倉田副大臣 公立病院におきましては、例えば過疎地における医療など、不採算でも地域の医療確保のために必要不可欠な経費というものが要るわけです。これを地方公共団体の一般会計が負担することとなるわけですから、必要に応じて地方交付税措置をとっていかなきゃならない、こう思っているんですが、平成二十一年度におきましては、地方財政対策を踏まえまして、公立病院に関する地方交付税措置二千九百三十億円に加えまして、これを大幅に、つまり七百億円程度増額する…

自由民主党総務副大臣2009/02/26

171衆議院 総務委員会 第5号

○倉田副大臣 先生が御指摘された三つの例、佐賀県、山梨県あるいは大崎市、こういうのは、網羅的ではないけれども事例的には掌握をしているんですが、現在のところ、全体的に網羅的に統計をとっているとか、どことどこがどういうことがあってどうなんだと統計的に調査しているとかいうことには、申しわけないけれども、至っておりません。

自由民主党総務副大臣2009/02/20

171衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○倉田副大臣 委員がおっしゃられました自然環境保全策、これは日本にとって大変重要なことだと認識しております。委員おっしゃられましたイギリスでは、既に一九〇七年にナショナルトラスト法ができたんですね。韓国でもできたというのは、私、正直言いまして今初めて勉強させていただいたわけでございます。 そうしたことではありますけれども、まず、日本でもトラスト法のようなものをということが御質問じゃないかと思うんですけれども、まず環境省とか、そういうとこ…

自由民主党総務副大臣2009/02/13

171衆議院 総務委員会 第2号

○倉田副大臣 平成二十一年度における総務省所管予算案につきまして、概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計について御説明いたします。 一般会計の予算額は、十七兆七千三百五十九億円であります。 国民生活と日本経済を守るためには、生活対策に盛り込まれた地域活性化対策などの諸施策を速やかに実施するとともに、国、地方を通じた大胆な行政改革を進め、国民に温かい効率的な政府をつくり上げていくことが必要です。 本予算案は、これを踏まえ、定住を支える…

自由民主党総務副大臣2009/02/12

171参議院 財政金融委員会 第3号

○副大臣(倉田雅年君) 定額給付金につきまして、市町村における振り込み手数料について、給付事務費として約百五十億円ということは分かっているんですけれども、現在、まさにこれは振り込み手数料につきましては全国の各市町村と金融機関との間でその額について個別的に折衝中であります。そこで、その契約の価格形成にこの答弁が影響を与えてはいけないと思っておりますので、お答えはちょっと差し控えさせてもらいたいと。