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無所属議長衆議院
総発言数
6,556
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1969/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,556 20 を表示
自由民主党内閣官房長官1969/03/18

61衆議院 社会労働委員会 第4号

○保利国務大臣 あの公団はうまくいって、この公団はうまくいかぬというようなことは、同じ政府関係の機関として好ましい実情じゃないと思いますから、その点については、ひとつ私どもも改善のために協力をいたしてまいりたいと思います。ただ、やっぱり公団、公庫は、なるほど先ほど労働大臣が言われましたように、労働法の適用は、民間と同じであるが、やる事柄、事業は、もう全く公共、公益性の、いわば役所がやる仕事であるわけでございましょう。したがって、目的はそ…

自由民主党内閣官房長官1969/03/17

61衆議院 決算委員会 第6号

○保利国務大臣 御質問の全体の資料はお手元へ出しておりますけれども、それは分類的に整理いたしたものがまだできておりませんので、いまお話しでございますから、できるだけすみやかに分類してお手元に差し上げるようにいたしたいと思います。

自由民主党内閣官房長官1969/03/17

61衆議院 決算委員会 第6号

○保利国務大臣 昨年内閣改造が行なわれましたときに、閣議の御了解もいただいて、公団、公庫等の役員については内閣側とも相談していただいて、それぞれの主管大臣において御決定をいただくようにという、そういった趣意の閣議了解になっているわけです。お手元に差し出しております各省所管別の資料でございますが、それもかなりこうかんにわたっておるわけですが、出身別でどういうふうになっている、どういうふうになっている、一々御理解のいただけるような資料をお出…

自由民主党内閣官房長官1969/03/17

61衆議院 決算委員会 第6号

○保利国務大臣 私が承知いたしております限り、昨年十二月以降ではあまり事例はございませんのでございます。一、二所管大臣からお話があったものがございますけれども、いまはしかと記憶がございません。そういうたてまえでそれぞれの大臣もそういうふうにお扱いになっておられますから、その点を御理解願いたい。

自由民主党内閣官房長官1969/03/17

61衆議院 決算委員会 第6号

○保利国務大臣 田中さんの、ある公団の総裁はどの役所、副総裁はどの役所というようなふうにあらかじめワクをきめてやっているのじゃないかというお尋ねですが、私はそういうことは実際問題としてあると思っております。そしてその公団なり公庫なりの扱っております職務は、それぞれの官庁のきびしい監督の下にあって、そして大事な職務を執行していくというような、目的を遂行していく上からも必要な場合、大体そういうふうになっておるのじゃないか。これはしかし、お話…

自由民主党内閣官房長官1969/03/17

61衆議院 決算委員会 第6号

○保利国務大臣 いま大蔵省政府委員から御答弁いたしておりますように、それぞれの主管省があって、主管大臣が大蔵大臣と協議をしてそういうものをきめていく、そのように扱っているようでございます。

自由民主党内閣官房長官1969/03/17

61衆議院 決算委員会 第6号

○保利国務大臣 役員の欠員等が出ました場合、あるいは改選せられる場合、近来の傾向と言っちゃ悪いかもしれませんけれども、公団あるいは公庫内部からの役員の登用が非常に多くなってまいっております。それはもう先ほど申し上げましたように、とにかくこの種人事についての国会の御意見等も政府はよく承知をいたしております。そういう処置は可能な限り私も心得ておりますわけでございますし、また今後も十分検討してまいりたい。しかし大体そう欠員ができたからすぐ役所…

自由民主党内閣官房長官1969/03/17

61衆議院 決算委員会 第6号

○保利国務大臣 第一の行政管理庁の勧告の扱い方でございますけれども、勧告が行なわれます場合には、閣議において管理庁長官から勧告の御説明をされる。それが各関係省において十分重視をせられるようにという趣意で、私は、閣議で報告をされている、 こう思っております。したがって、その勧告せられた事項につきましては、各省庁においてももちろん聞きっぱなしなんということでなしに、相当制約を受けて、事後の予算編成におきましても効果をあらわしている。しかし総…

自由民主党内閣官房長官1969/03/17

61衆議院 決算委員会 第6号

○保利国務大臣 行政権が少し行き過ぎておりはせぬかということでございます。お話は十分伺いました、十分注意してまいることにいたします。

自由民主党内閣官房長官1969/03/17

61衆議院 決算委員会 第6号

○保利国務大臣 ただいまの御趣意は各大臣においてももちろん尊重されることは当然のことでございましょう。十分承らしていただいて、尊重さしていただきます。

自由民主党内閣官房長官1969/03/13

61参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(保利茂君) どういうことでございましょうか。私は、総理の御意見以上のことを申し上げているというつもりはちっともございません。

自由民主党内閣官房長官1969/03/13

61参議院 予算委員会 第12号

○国務大臣(保利茂君) 私の談話記事の問題のようでございます。お話のように、事前協議はどうなるかというような御質問でございます。事前協議は、事前協議という制度をとられております以上は、これはしかも戦争に巻き込まれないような歯どめの役をするということを歴代の政府の責任者の方々が言っておられまして、その態度は少しも変わっておらないのでありますということを申し上げた。それ以上のことはちょっと私も、私で御答弁のできることじゃないと思っております…

自由民主党内閣官房長官1969/03/03

61衆議院 予算委員会 第17号

○保利国務大臣 いま御指摘の新聞にそういうものを私も見ましたから聞いてみますと、総理府の広報室でそういうことをやったということはあるようでございます。私はその報告は受けておりません。

自由民主党内閣官房長官1969/03/03

61衆議院 予算委員会 第17号

○保利国務大臣 これは私が所管している事項でございませんから、私から答弁はちょっといたしかねます。

自由民主党内閣官房長官1969/03/03

61衆議院 予算委員会 第17号

○保利国務大臣 産業等の調整計画の大綱のことをおさしであろうかと思いますが、そのことに関しましては、まだ国防会議の議題として取り上げられていることはないように承知をいたしております。国防会議の事務局においては基礎的な研究をいたしておるように承知をいたしております。

自由民主党内閣官房長官1969/02/26

61衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○保利国務大臣 けさの新聞に出ておったのでございましょう。何か、新聞を見まして、閣議へそういう報告があったというようになっておるようですけれども、私の記憶しておるところでは、そういうものを報告されたことはないと思っております。これは総理府の広報室でやっておることだと、総務長官の所管に属することでございます。私も、けさの新聞を見ただけでございます。

自由民主党内閣官房長官1969/02/26

61衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○保利国務大臣 私はそういう調査を命じたこともございませんし、また、報告を聴取したこともございません。

自由民主党内閣官房長官1969/02/26

61衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○保利国務大臣 総理府広報室でやっておるかもしれません。

自由民主党内閣官房長官1969/02/26

61衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○保利国務大臣 総理にかわってといわれますと、総理が申し上げられた以上のことは、私は申し上げる何もないわけです。総理が申されておりますのは、施政権が返還されれば憲法はそのまま適用されていく、安保条約も、特別の定めがない限りは、取りきめがない限りはそのまま施行されていくということを繰り返し御答弁になっていると私は理解しております。

自由民主党内閣官房長官1969/02/26

61衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○保利国務大臣 伺っております。