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自由民主党衆議院
総発言数
612 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1959/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 612 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

612 件中 20 件を表示
自由民主党郵政政務次官1959/12/15

第33回 衆議院 逓信委員会 第8号

○佐藤委員長 小沢貞孝君。

自由民主党郵政政務次官1959/12/08

第33回 衆議院 内閣委員会 第9号

○佐藤(虎)政府委員 御審議を願っております官房長設置の問題につきまして、ただいまの御質問にお答えいたします。官房長は三部長の上でありまして、官房長の中に三部長を包含し、官房長は局長と同等の待遇をし得るのであります。さよう御承知願いたいと思います。

自由民主党郵政政務次官1959/12/04

第33回 衆議院 逓信委員会 第6号

○佐藤説明員 ただいままで参考人各位からいろいろお話を伺い、映画館で上映する劇映画をテレビに出すかどうかという点につきましていろいろ競争があるようでありますが、われわれ独占禁止法の立場といたしましては、公正な取引、自由な取引というものがわが国の産業の根本である、これに反することはどしどし押える、これによって消費者の利益を増進するということを考えておるのであります。ただいまのこの映画の問題につきましては、刑事事件で申します告訴、告発に該当…

自由民主党郵政政務次官1959/12/04

第33回 衆議院 逓信委員会 第6号

○佐藤説明員 事務当局においては若干調査しておるように聞いておりますけれども、私の方の機構は事務当局がいろいろ調べまして、その結果を五人で構成される委員会に報告して、委員会でどういうふうにしろ、場合によっては意思決定をすることになりますが、この委員会との関係においては、まだ十分な説明を聞いておりません。

自由民主党郵政政務次官1959/12/04

第33回 衆議院 逓信委員会 第6号

○佐藤説明員 今お話がありました点につきましては、事務局におきましても若干の研究はしておりますが、全然公取法上問題にならぬということでもないようであります。むしろ研究中と申しますか、事態を見ておる、こういう状態であります。

自由民主党郵政政務次官1959/12/04

第33回 衆議院 逓信委員会 第6号

○佐藤説明員 承知いたしました。 ————◇—————

自由民主党郵政政務次官1959/11/26

第33回 参議院 逓信委員会 第5号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 承知しました。

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 先般当委員会で、裁定を受けないでおるが、二百五十円問題をどうかという御質問でありましたから、御承知のごとく、一万数千名にのみその二百五十円を実施して、そうして二十二万有余の多数の方々にそれを支給しないということは、まことに当局をあずかっておりまする一人として、これは不公平じゃないかというように私自体も考えまして、大蔵大臣に七、八回にわたりまして実は交渉に参っておるのであります。しかしながら、大蔵大臣もいわく、…

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) できるだけの努力はいたしてみますが、ただいま申し上げましたごとく、裁定を受けなければ予算処置にも困るというので、大蔵大臣も実は逃げを張っておるような次第ですが、重ねて要求はする決意でおります。

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 横川委員からの御指摘がありましたものですから、私も当時の予算委員会の速記録を見ないでおりましたが、三十四年三月三十日の予算委員会におきまするところの大蔵大臣が支給するというようの速記録がありましたから、それを持っていきまして、そうして重ねて、こういうことをあんた、明しておるじゃないか、だのにこれを実施しないということは、私ども二十二万の者を指導していく上においても、また働いてもらう上においても非常に立場上困る…

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 私は全逓の諸君の決意も新聞紙上でよく見て実は一驚しておるような次第ですが、少なくとも同じ屋根の下におるのですから、何とかこの話の広場を作って話し合ったら、ものの解決というものはつくのじゃないかと、その話の広場をいつ、どこにするかというめどが一番必要じゃないか、こう考えております。ただそのやあやあ、やあやあだけで、ほんとうにお面も小手も胴も一つもまだ打ったこともない。ただ両方でぎゃあぎゃあ、ぎゃあぎゃあやるだけ…

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 御承知の通り、政府当局におかれましても、非常に決意は固いようです、私の聞き及んでいる程度では。そこで解雇三役の問題があるとかいうお話ですが、あまり本問題に対して、タッチせなければならないことでありますが、私は、現段階において私が立ち上って、話の広場をどうしようかということにもいきませんし、大臣の意見も一応尊重して、そして来たるべき時が来たれば、やがてその話の広場ができ得るようにしなきゃならない義務が私にあるじ…

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) どうもこの問題をここで言明せよと申されましても、それは野上委員も十分私の心中はおわかりのことと、私は強く信じておるのです。何とか方法は立てなければならぬ。また大臣とも十分折衝して、そして皆さんとほんとうに話し合いの広場を作るということにおいてここで今どういう計画があるかということを申されましても、ここではちょっと私の心中だけは申し上げられないから……。これは野上委員も私の心中は十分察しておって下さるものと、私…

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 私は野上委員も十分御承知の、私の心中は察せられておるということは強く信じておるのですが、私も衆議院という政治の末席を汚しておる。一体政治って何だろうということの結論になると思います。私は、政治というものは、大衆生活の安定を基準とする政治の実現ということに私は今日まで考えて参っております。端的に言えば、きょうよりあした、あすよりあさってと、お互いが安心して生活が営なめるようの政治をとるのが政治家の勤めだと、こう…

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 御指摘のごとく、一生懸命で努力して、談笑のうちに解決のでき得るようの、最大の努力は惜しまずにやるつもりで決意しております。これはほんとうに私は真剣に考えておる問題です。どうぞ一つ努力することにおいてはやぶさかでないということをお誓い申し上げますから、御了承願います。

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) その問題については、経理局長がやがて参りますから、経理局長から答弁させます。

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) ただいま野上委員に御答弁申し上げたようなわけで、私も七、八回にわたって大蔵大臣にほんとうに折衝しておるのです。けれども、大蔵大臣は、裁定が受けられないものをと言うから、あんたはそれで済むかもしれないが、私どもは一軒のうちにおって、指導的立場をあずかっているのだと、一万数千名の者にやって、二十二万有余の方々にやれないということは、われわれは、一体、たとえて言うならば、私が乗っておる自動車の運転手、あるいは私のと…

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) よく御警告を尊重いたしておきます。

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 私はほかの委員会がありましたものですから、そちらへ行っていて出席しませんでした。

自由民主党郵政政務次官1959/11/18

第33回 参議院 逓信委員会 第3号

○政府委員(佐藤虎次郎君) 文書の上ではちょっと見ました。