佐藤虎次郎
会議録に記録された「佐藤虎次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 612 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 612 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 郵政省で監督しております。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 電気通信監理局でやっております。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 電気通信監理官の指令によってやっております。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 郵政大臣の指令を受けます。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 普通は電波監理局長であります。ただいま私は地方の電波監理局長の監督とこのように聞いたものですから、さように答えたような次第であります。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 そうです。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 さようであります。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 そうです。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 中央の電波監理局長の指示を受けます。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 畠山政府委員から……。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 私ども就任いたしましてから交流したことはありません。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 三千人であります。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 その通りであります。
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 大体主体として電波監理の方において人事の交流はやっておりますが、ある程度はまた郵政省の方とも人事の交流をすることもあります。今日御承知のように郵政事業に携わっておる者と電波監理の方におられる方と、森本委員から常に御指摘賜わっておりますように、給与ベースそれ自体すらも現在は変わっておるような実態であります。そこで三千名くらいでは非常に少ないというのが今日「電波監理局長の方からの申請、またあるいは電気通信の方におきまし…
第33回 衆議院 内閣委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 先ほども御答弁申し上げたごとく、現段階においては一向差しつかえない。ただし将来におきまして、躍進いたしてくる世界の水準に電波監理庁を置かなければならないという場合におきましては、時代の進展に伴って相呼応していかなければならぬということは考えておりますが、現段階においてはさように考えておりません。
第33回 参議院 逓信委員会 第2号
○政府委員(佐藤虎次郎君) ちょっと私から。実は野上委員から御指摘のごとく、私ども就任以来、大臣の旅行中、人事部の方も帯同いたしまして、人事院の吉岡事務総長、これは静岡県の副知事をしておったことがあって私と非常に伸がいい、八回ばかり今日まで折衝に参っているのであります。そこで御参考までに御了承願いたいと思うのですが、最近物が非常に多くなってきておるということにつきまして、私は、初めは御承知のように、何も知らないことですから、郵政事業とい…
第33回 参議院 逓信委員会 第2号
○政府委員(佐藤虎次郎君) これから、いま一歩も二歩も、最大の努力をして御期待に沿うように努力する決意でおります。
第33回 衆議院 内閣委員会 第2号
○佐藤(虎)政府委員 ただいま御審議にあずかりまする郵政省設置法の一部を改正する法律案の提案理由の御説明を申し上げます。 この法律案は、大臣官房に官房長を置くということを内容といたしております。郵政省の大臣官房は、二十六有余万の職員を有する行政官庁であります。その官房として、省の発足以来人事部等三部を含む大きな機構であったのでありますが、電波ないし電気通信行政をも行なうようになり、その事務が質的及び量的にも発展して参ったのであります。そ…
第33回 衆議院 逓信委員会 第2号
○佐藤(虎)政府委員 ただいま御指摘にあずかりました御趣旨は、まことに罹災者に対してもけっこうなことだと存じております。ただ発行の時期それから意匠、これらの検討をいたしますには、郵政審議会がありまして、その審議会の中に切手図案審査会というのがございます。これに一応諮りまして、御期待に沿うように決定いたしたいと存じております。その時期は大体十二月上旬ではなかろうか、こう考えております。そこで実はお年玉はがきの皆さんの御協力を得まして、災害…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第3号
○佐藤(虎)政府委員 郵政省所管事務について、本年度におきまする災害状況の概略の御説明を申し上げたいと存じます。 七月以降、数次にわたります局地的豪雨、台風等により、通信関係におきましても、大きな被害を受け、職員の中からも多数の犠牲者を出しました、また、多数の被害者を出しましたことはまことに遺憾でありまして、これらの方々につつしんで哀悼の意と同情の誠をささげたいと思っております。 まず、七月十四日には、北九州、西中国に局地的豪雨があり、…