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自由民主党参議院
総発言数
4,432
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2019/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会68 件・68%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 憲法審査会9 件・9%
  • 内閣委員会、総務委員会、外交防衛委員会連合審査会7 件・7%

※ 全 4,432 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,432 20 を表示
自由民主党・国民の声外務副大臣2019/03/19

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○副大臣(佐藤正久君) まだ協定ができる前の段階においては当然それぞれ尊重するという状態ではありますけれども、これが協定ができた後についてはその協定に従って行うということであります。

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/03/19

198参議院 財政金融委員会 第4号

○副大臣(佐藤正久君) 風間委員にお答えいたします。 御指摘のとおり、経費の分担に関しまして、日米地位協定第二十四条は同一条において、日本に米軍を維持することに伴う全ての経費は、同二条により日本国が負担すべきものを除くほか、米国が負担する旨を規定しているというふうに理解しております。

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/03/19

198参議院 財政金融委員会 第4号

○副大臣(佐藤正久君) 留任いたしましたので、一年数か月という状況だと思います。

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/03/19

198参議院 財政金融委員会 第4号

○副大臣(佐藤正久君) 在日米軍基地は、訪問したことは副大臣としてはないというふうに思います。ただ、グアム島の米軍基地は訪問したことはございます。

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/03/14

198衆議院 農林水産委員会 第3号

○佐藤(正)副大臣 お答えいたします。 朝鮮半島からと思われる船舶の漂着事案は、一昨年及び昨年はそれ以前よりも増加しているというふうに承知しております。その理由について一概に申し上げることは困難でありますが、例えば、昨年十月以降、日本海における荒天が多かったことに加えまして、国際社会による北朝鮮に対する制裁によって食料不足が懸念される中、北朝鮮当局が漁業を奨励したという見方、あるいは、北朝鮮が外貨獲得のために第三国に漁業権を売却し、第三…

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/03/11

198参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○副大臣(佐藤正久君) 外務副大臣の佐藤正久でございます。 我が国を取り巻く安全保障環境が大変厳しい中、我が国の外交・安全保障の基軸たる日米同盟の強化が不可欠であります。特に、在沖縄米軍を含む在日米軍の抑止力は地域の平和と安全の確保に不可欠であり、在日米軍の抑止力を維持しつつ、地元の負担軽減を図っていくことが重要です。 また、ロシアとの間で様々な分野における協力の進展を図りながら、平和条約交渉にしっかりと取り組んでいくことが重要です。 …

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/02/14

198参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○副大臣(佐藤正久君) 御質問ありがとうございました。 御指摘のとおり、今回日本の方に入ってくる実習生のときに、ベトナム等におけるやっぱりあっせん業者という部分が御指摘のとおり一つ大きな課題になりまして、いいあっせん業者であればそれは問題ないんでしょうけれども、しっかり準備もし情報も与えて日本でもこういう形になるというんでしょうけれども、中にはやっぱり悪質なあっせん業者、これをいかに排除するかというのが一つの大きなポイントだと思います。…

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/02/14

198参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○副大臣(佐藤正久君) 浜口委員、どうも御質問ありがとうございました。 特に私、前半のボランティアの方の再就職という部分については、やはり役人任せではなく政治の方も、政務の方もしっかり関与しないといけないという問題認識を持っています。 特に今、人が集まらないという、まさに人だけの問題でなく、特にニーズには、やっぱり男性ボランティアが得意なエリアとかあるいは女性ボランティアが得意なエリア、当然そこはあると思うんですけれども、ただ、男性ボラ…

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/02/14

198参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○副大臣(佐藤正久君) 御質問ありがとうございます。 やっぱりODAの広報というのは、外務省の方としても毎年やってはいるんですけれども、なかなかそれが結果として、特に日本の国民の中でも広がっていないという部分は御指摘のとおりで、今局長の方から、そういうSNSとか、あるいはそういうトレインチャンネルというのでやったというのはありますけれども、そのほかにも、取組としてはやっぱりアニメを使ったものとかあるいは有名人を使ったもの等いろいろありま…

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/02/14

198参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○副大臣(佐藤正久君) 御質問ありがとうございます。 今回、ケニアの方の御視察いただいて、まさに地熱発電、再エネの重要性というのを確認いただいたと、それにODAの方も関与しているということを評価していただき、本当にありがとうございます。 日本政府としても、再生可能エネルギー、これに対する取組というのは当然、SDGsという観点からも大事ですし、気候の変動への対応という観点も大事だということで、今回のTICADⅦ、この八月であります、に行う…

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/02/14

198参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○副大臣(佐藤正久君) 御質問ありがとうございます。 実は、本当に今回の派遣団の皆様のおかげで滞っていた公的債務の返済という部分が一部動いたというのは非常に事実でありまして、やっぱり議員外交の重要性というのを改めて今回結果として表していただいた。深く感謝しております。 どうしてもベトナムの方では、先ほど報告がありましたように、公的債務が増えたということからその管理が厳格化されてしまったという結果として事業者に資金が流れないという状況が起…

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/02/14

198参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○副大臣(佐藤正久君) 御指摘の報道、これは我々も承知をしております。 ケニア政府の方に確認いたしました。向こうからの回答としては、我々がやっている、円借款でやっているモンバサ港の事業と中国の高速鉄道ですか、鉄道、これとの関係について、中国の鉄道の借款とモンバサ港との関係性は一切ないという回答を得ています。つまり、朝日新聞が懸念しているという部分については、我々は、当然それはあってはならないことなので、それは確認したところ、彼らの回答と…

自由民主党・国民の声外務副大臣2019/02/14

198参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号

○副大臣(佐藤正久君) 御指摘ありがとうございます。 まさに今年はG20サミットがあり、またラグビーワールドカップがあり、そしてまた来年はオリンピック、パラリンピック、多くの要人の方が日本に来るという、外交活動において非常に重要な年だと思います。そういうときに、やはり参議院の先生方あるいは委員会の方にも御支援を賜るという観点で、その英語の呼称というのはやはり外交活動上も非常に重要なポイントだとは思います。 よって、院の方でお決めいただけ…

自由民主党・国民の声外務副大臣2018/11/30

197衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○佐藤(正)副大臣 おはようございます。外務副大臣の佐藤正久でございます。 我が国を取り巻く安全保障環境が大変厳しい中、我が国の外交、安全保障の基軸たる日米同盟の強化が不可欠であります。 特に、在沖縄米軍を含む在日米軍の抑止力は地域の平和と安全の確保に不可欠であり、在日米軍の抑止力を維持しながら、地元の負担軽減を図っていくことが重要であります。 また、ロシアとの間でさまざまな分野における協力の進展を図りながら、平和条約交渉にしっかりと取…

自由民主党・国民の声外務副大臣2018/11/14

197衆議院 外務委員会 第2号

○佐藤(正)副大臣 お答えいたします。 委員会においては、外務副大臣として答弁する責任がありますから、個人の見解については述べることは差し控えたいと思いますが、その上であえて申し上げれば、議論することは大事だと思いますが、私は、非核三原則、これは維持すべきだという立場であり、政府と同じだと思っております。 そのためにも、非核三原則や原子力基本法、あるいは核兵器不拡散条約、あるいはアメリカの拡大抑止政策というものについて、内容を理解する必…

自由民主党・国民の声外務副大臣2018/11/14

197衆議院 外務委員会 第2号

○佐藤(正)副大臣 お答えします。 非核三原則、核武装ともリンクすると思いますけれども、これは一般論としてもよく言われますけれども、国の安全保障のあり方、これについては、それぞれの時代状況、国際情勢等を踏まえたさまざまな国民的な議論があるというふうな認識のもとに、議論をするというのは、これはあり得るというふうに思います。 ただ、私の立場としては、私は非核三原則を維持すべき立場だということであります。

自由民主党・国民の声外務副大臣2018/11/13

197参議院 外交防衛委員会 第1号

○副大臣(佐藤正久君) 外務副大臣の佐藤正久でございます。 様々な外交課題に直面する中、河野大臣の下、副大臣としての職責を果たしていきたいと思います。 特に、担当であります北米、中南米、中東、アフリカ諸国との関係強化に努めてまいります。また、国連外交、安全保障、法の支配の強化に注力するとともに、在外邦人の安全確保、国際的なテロ対策にも取り組んでまいります。 渡邉委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。

自由民主党・国民の声外務副大臣2018/11/09

197衆議院 外務委員会 第1号

○佐藤(正)副大臣 外務副大臣の佐藤正久でございます。 さまざまな外交課題に直面する中、副大臣としての職責を果たしてまいりたいと思います。 特に、担当であります北米、中南米、中東、アフリカ諸国との関係強化に努めてまいります。また、国連外交、安全保障、法の支配の強化に注力するとともに、在外邦人の安全確保、国際的なテロ対策にも取り組んでまいります。 若宮委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。

自由民主党・国民の声外務副大臣2018/11/08

197衆議院 安全保障委員会 第1号

○佐藤(正)副大臣 外務副大臣の佐藤正久でございます。 我が国の安全保障上の脅威が多様化する中、積極的な外交努力を重ね、国際社会の平和と安定に貢献していくことが、ひいては我が国の平和と繁栄につながると考えます。 河野外務大臣指導のもと、我が国が直面する外交、安全保障上の諸課題に全力を尽くして取り組みます。 岸委員長始め理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党・こころ外務副大臣2018/06/14

196参議院 内閣委員会 第19号

○副大臣(佐藤正久君) お答えいたします。 本年四月の日米首脳会談におきまして、茂木大臣とライトハイザー通商代表との間で、今御指摘のありましたFFR、自由で公正かつ相互的な貿易取引のための協議、これを開始することで合意をいたしました。 この協議の目的でございますが、公正なルールに基づく自由で開かれたインド太平洋地域の経済発展を実現するため、日米双方の利益となるよう、日米間の貿易や投資を更に拡大させていくという目的で行われるものであります…