佐藤吉弘
会議録に記録された「佐藤吉弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 215 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 管理部長
- 直近の発言日
- 1965/10/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会45 件・45%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会23 件・23%
- 議院運営委員会20 件・20%
- 決算委員会12 件・12%
※ 全 215 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号
○参事(佐藤吉弘君) 現在でもよりより協議はいたしておるんでございますが、たとえば1につきまして申し上げますと、この中に尾崎記念館がございまして、これが衆議院の財産になっております。そういったこともございまして、なかなか協議が整わないでおりますが、いずれにいたしましても、こういう変則的な状態はいつまでも続けておくべきでないと考えますので、できるだけ早急に協議を整えたいと、かように存じております。
第49回 参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号
○参事(佐藤吉弘君) 教会及びその向こうに藤井療院とかいうのがございますが、あればすべて私有地でございますが、これはできるだけ売収をいたしたいと、かように考えます。
第48回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 議員宿舎の職員につきましては、この参議院の建物から離れたところに勤務しておりますし、それから泊まり、宿直がある、それから議員の方のお世話をしなければならないというような、非常に勤務が、何と申しますかあまりいい勤務ではないということがあろうかと思います。したがいまして、議員宿舎の職員につきましては、できるだけ交流をお願いする、特に学校卒業者につきましては長く宿舎に置かないようにいたしたい。これは常に人事課のほうにもお…
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 昨年とおっしゃいますのは、三十七年度の……。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) まかない雑費につきましては、従来から規定がございましたが、予算上は明確な措置がとられておらなかったわけでございます。で、庁費の中から余裕金額をもちましてやりくりで支給をしておる、こういう状況でございました。三十八年度に、そういうことでは、毎年庁費のやりくりということではたてまえがおかしいということで、三十八年度にはじめて立目いたしまして一人三千円ということで積算をいたしたわけでございます。三十九年度におきましてもそ…
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) まかない雑費につきましては、三十八年度と九年度は同額ということになっております。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) これは物価の上がりということもございますが、先ほどから総長もお答えになりましたけれども、国会職員の給与の中で、国会特別手当及びまかない雑費というものは国会職員に限って特殊なものであるわけでございます。それから超過勤務も一般の国家公務員に比しまして相当多額についておるわけでございます。それで国会職員の待遇につきましては、三十九年度予算につきましては、このまかない雑費及び国会特別手当、それから超過勤務手当、そのいずれか…
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) これは国会特別手当を増額してくれという要求を終始いたしておったわけでございますが、国会特別手当の〇・〇五カ月分が超過勤務手当の八時間分に相当いたしますので、予算の技術上の問題もございまして、超過勤務手当八時間ということが国会手当の〇・〇五カ月分に相当するものとして八時間分を増額したわけでございます。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 先ほどから申し上げましたように、一般職の国家公務員にないものがこれだけあるわけでございます。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 超過勤務手当は毎月勤務の状況に応じまして開会中は相当多額に、閉会中は額は落ちますけれども、勤務の状態に応じて支払われるものでございます。 それから特別手当は、これも勤務の状況にはよりますが、国会の閉会後にその前の年を含めまして開会の勤務の状況に応じまして支給されるものでございます。これは大体一人当たり〇・五カ月分でございます。 それからまかない雑費はこれは夜食をまかなうという意味で一律に支払われるわけでございます。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) さようでございます。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 超過勤務手当が実際の勤務よりも少ないということは、勤務に支給するだけ額がないということは、各省ともこれは同じでございますけれども、本院におきましては相当時間数がよけいについておりますので、各省に比しますればその足りない度合いは少ないと、こういうふうに承知しております。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 年間で三百十五時間、今度、三十九年度におきましてはそれにプラス八時間ということになります。
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 正確に現在数字を持ち合わせませんので何割と申し上げるわけに参りませんが、開会中に特に深夜に及びまして、特に超過勤務手当が足りないという場合には、昨年の場合でも二十数時間分を別にもらっておるわけでございます。したがいまして、これは通常の国会の運営がなされた場合の超過勤務手当でございますから、状況によりましてはこのままではないということでございますので、必ずしもそう勤務の実績に比しまして非常に足らないというわけではない…
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 念のために申し上げますが、先ほど申し上げましたのは、国会の会期が延長がない、あるいは臨時国会がない場合の基準でございまして、国会が延長になりあるいは臨時国会、特別会等がございます場合には、その分は、開会中の分として、別に増額されるわけでございます。したがいまして、三十七年度におきましては、実行三百七十四時間、三十八年度におきましては、四百四十八時間になる見込みでございます。これでほぼ従来完全に超過勤務に対しては手当…
第46回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 先ほどちょっと私のことばが誤解をいただいたかと思いますが、超過勤務に対しましては、従来からも完全に支給をいたしておりまして、将来も十分超過勤務に対しては完全な支給をいたす方針でございます。
第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○佐藤参議院参事 昭和三十九年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、四十三億八千三百九十二万九千円でありまして、これを前年度予算額二十九億八千六十一万六千円に比較いたしますと、十四億三百三十一万三千円の増加となっております。 次に、この要求のおもな事項について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費として二十九億七千二百四十六万七千円を計上いたしております。これは議員に関する諸経費及び事務局、法制局の所掌事務を処理する…
第43回 参議院 議院運営委員会 第32号
○参事(佐藤吉弘君) 今回の改正によります増額分は辞退された方はございません。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) ただいま差し上げました資料につきまして御説明いたします。 三十八年度の新規の人員要求をいたしましたのは百十九名でございますが、そのほかに賃金支弁の開会要員を五カ月定員化することを要求いたしましたのが二十八名ございます。この定員化の分につきましては、これは別の問題といたしまして、新規要求の内容について簡単に申し上げます。 上のほうから申し上げますと、事務総長秘書、これは各官庁の事務総長に秘書官がついておりますので、そ…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) これは財政法の規定に基づきまして各省庁として概算要求をいたした数字でございます。