佐藤吉弘
会議録に記録された「佐藤吉弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 215 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 管理部長
- 直近の発言日
- 1963/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会45 件・45%
- 決算委員会国有財産に関する小委員会23 件・23%
- 議院運営委員会20 件・20%
- 決算委員会12 件・12%
※ 全 215 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 右のほうの欄をごらん願いますと、議院警察職給料表三名というのがございます。これは現在臨時衛視として入っております三十名のものを、臨時衛視をなくしまして年間定員化するという要求でございます。それをそれぞれ二等級へ二名、三等級へ六名、四等級へ二十二名、計三十名定員化してもらいたい、こういう要求を出したわけでございます。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) これは私のお答えすべきことかどうかわかりませんが、人事管理の問題といたしまして、そういう通達があるか、どうかは私存じませんけれども、一%程度の欠員が出ることばやむを得ないのではないか。なぜかと申しますと、人間というものはやめますとそれをすぐには埋める候補者がないあるいは試験をしなければならない、その期間どうしてもずれるわけでございます。これを全部埋めておく状態を想定いたしましても、まあいろんな事故や病気やで退職する…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 最近の通達は私は存じませんので、正確にお答えすることはできませんので、人事課長のお答えのほうが正しいのだと存じます。
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) 昨年臨時衛視についてお答えいたしましたのは、昭和三十七年度予算の折衝の過程におきまして、臨時衛視を定員化するということにつきまして、相当程度大蔵省の了解を得まして、そこにはおそらくいいところまでいったというふうに申し上げているかと存じておりますが、相当希望があったわけでございます。三十八年度予算につきましても、この臨時職員で残っておりますのはもう衛視だけでございますから、この定員化につきまして、相当強く折衝いたした…
第43回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○参事(佐藤吉弘君) まず第一の宿舎の点でございますが、御承知のように、国家公務員宿舎法が制定されまして以来、省庁別の宿舎というものは設けることができなくなったわけでございます。すべて合同宿舎として各省共通の宿舎をこさえましてそれを割り当てるという方法になったわけでございます。従来から持っております宿舎につきましては、この周辺にございますが、これも等級別がございまして、なかなか運転手に割り当てるということが困難でございます。一般的に申し…
第43回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○佐藤参議院参事 参議院は、ただいまお説の通り、事務職員につきましては六十三才、用務員につきましては六十七才にいたしております。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) 昭和三十七年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、二十二億八千三百二十万四千円でありまして、これを前年度予算額十八億九千八百五十八万三千円に比較いたしますと、三億八千四百六十二万一千円の増加となっております。 次に、この要求額を事項別に申し上げますと、 まず、国会の運営に必要な経費といたしまして二十一億三千六百四十四万八千円を計上いたしております。これは、議員に関する経費及び事務局、法制局の所掌事務を処理するため…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) 具体的には、議員の待遇といいますか、実費弁償の分の増額が非常に多額になっております。つまり、通信手当とか、議会雑費でありますとか、立法事務費でありますとか、そういったものの増額が大半でございます。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) 内容を申し上げますと、通信手当につきましては、従来月額一万円でございましたのが五万円になるわけでございます。それから、議会雑費は日額千円が千五百円、それから、審査雑費が二万五千円が三万円になるわけです。それから、立法事務費が二万円が三万円になるわけでございます、その他議員秘書の滞在雑費の増額でございますとか、議員秘書の関係のものを加えまして、衆議院におきまして三億一千二百七十三万余円、それから、参議院におきまして一…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) さようでございます。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) 議員の通信費につきましては、昭和二十七年でございましたか、以来郵便費その他が相当値上がりをしておるわけでございますのと、議員の方がお使いになっております通信費の実費をいろいろ計算いたしてみますと、一万円ではとても足りないのみならず、大体五万円ぐらい御支出になっておられるということから、五万円に増額することになったわけでございます。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) 今のところ、特殊な事情でもって該当しないという者はちょっと考えられませんが、ただ、従来の人事の方針といいますか、人事のやり方が、臨時に来ている者がだんだん古くなりますと、当然に定員の中に入るというわけではなかったのであります。なぜかと申しますと、たとえば、男子の職員につきましては、試験をして採用をする、あるいは人事院の上級職試験を通ってきた者を別に採用をする。つまり臨時職員として採用いたしましたときの能力の判定とい…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) ただいま申し上げましたのは、原則を申し上げましたわけでございまして、先ほど次長が答弁申し上げました中で、配置転換等と申し上げておりますのも、そういうことを含みまして、つまり、あるところでは、ある臨時で働いている職場ではちょっと能力に欠けているところがあると、かりにいたしましても、他に配属転換をする等のことによりまして救済し得る道はないか、そういう検討をいたしまするには、開会中もう日も少なくなりましたので、四月一日か…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) 臨時の職員につきましては、臨時の職員の日給の中に六時間分だけ超過勤務手当が算入してございます。そういたしまして、六時間といえば非常に少ない時間でございますので、臨時職員は努めて定時に帰せるように運用しておるわけでございます。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) 大学卒業者四百四十円、短期大学卒業者四百五円、高等学校卒業者三百八十円であります。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) この単価につきましては、予算単価が非常に低いこともありまして、非常に苦労いたしたのでございますが、この改定につきましては、逐年努力をいたしまして、従来から比すれば相当に大幅に増額をいたしたのでありまして、今後ともベースアップ等の機会をとらえまして増額に努力したい、かように考えております。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) ただいま御指摘の用員につきましては、現在お聞きになったんではないと思いますが、現在では四百三十円と四百五十円になっております。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) さようでございます。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) 昨年のベース改定のとき上げたものと承知しております。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○参事(佐藤吉弘君) 日給者と申しますか、臨時職員のボーナスは、この六月十五日におりませんと夏季は支給できないわけでございます。それから、十二月の十五日におります者につきましては、定額によりまして、これはそう多額ではございませんが、支給しております。ちょっと速記をとめてほしいのですが……。