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管理部長参議院衆議院
総発言数
215
直近の所属会派
直近の役職
管理部長
直近の発言日
1966/07/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会45 件・45%
  • 決算委員会国有財産に関する小委員会23 件・23%
  • 議院運営委員会20 件・20%
  • 決算委員会12 件・12%

※ 全 215 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

215 20 を表示
管理部長1966/07/02

51参議院 決算委員会 閉会後第4号

○参事(佐藤吉弘君) 最初の二階及び三階の大臣室または便殿等の管理のための費用の点でございますが、これは別段特に毎年経常的に経費が計上されるというものではなく、たとえば大臣のいすがいたんできたから補修したい、あるいは購入したい、あるいは便殿の陛下のおすわりになるいすがいたんだので補修する、あるいは取りかえる、こういった意味の特段の費用につきましては、別に予算を計上しているわけでございます。で、この点は毎年特段に必要な額を要求いたしまして…

管理部長1966/07/02

51参議院 決算委員会 閉会後第4号

○参事(佐藤吉弘君) 現在の車庫は、これは参議院の会館を建てますために、あそこにありました車庫を取りこわしましたための仮車庫でございまして、本年度予算におきまして、現在の会館の地下にございます車庫を延長いたしまして約倍に増加することになっておりまして、それによりまして、参議院の持っております自動車は全部その中に収容する予定でございますから、この仮車庫は本年度中に廃棄する予定でございます。あとは一応舗装してモータープールにしておきますが、…

管理部長1966/07/02

51参議院 決算委員会 閉会後第4号

○参事(佐藤吉弘君) 最初に、これは若干言いわけめいて恐縮でございますが、弾劾裁判所を、会館の中に事務室を設けなかったことについての御質疑でございますが、実は、これは衆議院に比較いたしましての問題でございますけれども、衆議院は会館が二つ建ったわけでございます。会館の中に収容しております議員室の数は、参議院に比しましてやや倍でございますから、したがって、議員室以外の分が倍できたわけでございます。したがいまして、事務室の余裕というものも倍に…

管理部長1966/07/02

51参議院 決算委員会 閉会後第4号

○参事(佐藤吉弘君) 歳費の支払いの点について申し上げます。 実は、これ端的に申しまして、会計課が衆議院におきましては会館のほうに移ったわけでございます。会計課の部屋で払っておるのが事実でございます。したがって、こちらは会計課は本館の中にあり、衆議院は会館の中に移りましたために、そういう違いが出てきました。ただ、参議院といたしましては、会館で払うことはやれば可能でございますので、なお御希望を伺いました上で、そのほうが便宜であれば会館で支…

管理部長1966/07/02

51参議院 決算委員会 閉会後第4号

○参事(佐藤吉弘君) お尋ねの点につきまして経緯を御説明申し上げます。 現在の平河町にございます副議長公邸は、土地が一千坪、建物が三百四十坪でございますが、昭和三十九年二月七日付をもちまして建設省の告示がございまして、土地が約二面二坪、それに建物の約二割ぐらいもかかることになるのでございますが、これを含みました新道路計画が告示をされまして、この土地及び建物の部分が道路にかかることとなったわけでございます。これは五ヵ年計画でございまして、…

管理部長1966/07/02

51参議院 決算委員会 閉会後第4号

○参事(佐藤吉弘君) さようでございます。

管理部長1966/07/02

51参議院 決算委員会 閉会後第4号

○参事(佐藤吉弘君) お答えいたします。 現在の平河町の副議長公邸は、これは行政財産として参議院の所管に属しております。それで五反田の、まあ新しいと申しますか、交換の対象となるべき副議長公邸及び青梅橋の厚生施設の土地及びその建物は、財団法人都道府県会館の現在所有でございます。なお、この手続が、実は先ほど申し上げましたような経過でございましたので、手続が早急に済むものと考えまして都道府県会館と協議いたしました結果、お互いにこの物件をあき家…

管理部長1966/07/02

51参議院 決算委員会 閉会後第4号

○参事(佐藤吉弘君) これは当初予算は同一でございますが、減っておりますのは、臨時会及び会期延長の分が決算面には入っております。つまり年度の予算には入っておりますが、当初予算にはないためであります。

管理部長1966/07/02

51参議院 決算委員会 閉会後第4号

○参事(佐藤吉弘君) 予算現額と申しますのは、補正後の現額でございます。

管理部長1966/06/06

51参議院 決算委員会 第16号

○参事(佐藤吉弘君) 宿舎につきまして、国設宿舎法というものが制定されまして、それ以来、各省庁別の宿舎というものは設置が困難になりまして、大蔵省のほうで全部建てて、それを各省に配分する、こういう関係になっておるわけでございます。それ以前に持っておりました宿舎が、各省庁別宿舎として各省が持っておるわけでございます。それで、最近配分されてまいります宿舎は非常に遠方のものが多くなっておりまして、一般に高級の公務員と申しますか、一、二等級、三等…

管理部長1966/06/06

51参議院 決算委員会 第16号

○参事(佐藤吉弘君) ただいま手元にあります資料で概略の御説明だけいたしておきたいと存じます。 衆議院と参議院では、議員数がほぼ十対六の比率になっておりますので、予算もほぼそういう比率によりまして、衆議院が昭和四十年度、これが最近の例でございますので、四十年度で申しますと、衆議院の予算額が六千二百一万円でございます。それから参議院のが三千九百四十万二千円でございまして、この比率が約六三%になっております。そのうちで、議員の関係の旅費、す…

管理部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○参事(佐藤吉弘君) お答えいたします。 図書の購入費といたしましては、図書の購入及び新聞雑誌類あるいは法令集の追録というものがございまして、予算上これだけが図書費であるというものは出てまいりませんけれども、積算の基礎といたしましてついております調査室の図書購入費は、わずか二万九千円でございます。それで、調査室だけの図書購入費をもっていたしましては、とうてい図書、資料が購入できませんので、事務局全体といたしまして、事務局全体の庁費が四千…

管理部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○参事(佐藤吉弘君) 四十年度の実績でございます。

管理部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○参事(佐藤吉弘君) ちょっと図書購入費のうち調査室の分はわかりませんが、大体このうらで図書を購入いたしましたのは約七十万円でございます。で、これは事務局合わせてでございますので、調査室がどのくらいかは、ちょっと集計はございません。

管理部長1966/03/30

51参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○参事(佐藤吉弘君) 調査室の諸調査旅費として計上してございますのは、百六十五万九千円でございます。これは、前年度は、節約がございましたので、若干減っておりましたが、今年度は、その節約分が戻っておりまして、前年度の当初予算と同額でございます。これを今度の鉄道運賃の値上がりを見まして、一四%の増になっております。で、調査室にはこの予算を各調査室ごとに配分をいたしまして、その中で運用してもらっておるわけでございます。ただ、このほかに、議員に…

参議院参事(管理部長)1966/03/02

51衆議院 予算委員会第一分科会 第6号

○佐藤参議院参事 お答え申し上げます。 手当自体につきましては、これは一律の予算のつき方をいたしておりますので、超過勤務手当、国会手当、賄雑費等につきまして差等があるわけはないと存じます。 それから宿舎の関係でございますが、これも、宿舎を国設宿舎法によりまして大蔵省が割り当てをいたします場合は、各省の住宅困窮者の数を基礎といたしまして割り当て数をきめておりますので、具体的に充足率がどのくらいになっておるかは、ちょっといま数字をにわかに持…

参議院参事(管理部長)1966/03/02

51衆議院 予算委員会第一分科会 第6号

○佐藤参議院参事 私の御答弁が、先ほどことばが足りませんで失礼を申し上げましたことをおわび申し上げます。 私が先ほど御答弁申しましたのは、先ほど衆議院の事務総長からも御答弁がございましたが、野原先生の御質問が手当類について、また宿舎についての御質問でございましたので、差別がないという旨をお答えしたわけでございます。超過勤務手当の三百三十七時間、賄雑費の三千三百円、国会手当の〇・五五カ月分、期末手当の三・三カ月分、勤勉手当の十二月と六月が…

参議院参事(管理部長)1966/03/02

51衆議院 予算委員会第一分科会 第6号

○佐藤参議院参事 参議院の自動車の総数は百十三台でございまして、議員用に供しておりますのは、正確な数字はちょっといま問い合わせ中でございますが、約七十台でございます。これは、比率でまいりませんのは、議長、副議長、常任委員長、特別委員長、それから前議長、前副議長、永年勤続議員等の専用車がございますので、専用車を除きましたあとのものを各党に配分いたしておるわけでございます。

参議院参事(管理部長)1966/02/24

51衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○佐藤参議院参事 昭和四十一年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和四十一年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は四十億五千七百九万二千円でありまして、これを前年度予算額四十二億一千六百四十六万三千円に比較いたしますと、一億五千九百三十七万一千円の減少となっております。 次に、この要求額を各事項について御説明申し上げます。 まず第一に、国会の運営に必要な経費として三十七億四千七百九十四万七千円を計上いたしております。これ…

管理部長1965/10/04

49参議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 閉会後第7号

○参事(佐藤吉弘君) 国会の周辺の計画につきましては、中央官衙計画の一環といたしまして昭和三十六年の五月二十五日に衆議院議院運営会において、また三十六年の六月二日に参議院の議院運営委員会においてお手元に配付いたしましたような計画が決定されております。この1、2、3といいますのが国会の前庭となり、それから4につきましては、国会の前庭及びもし国立国会図書館におきまして書庫等の増築が必要となる場合には、ここに建築をいたすという意味で前庭兼国会…