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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,621
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2017/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会36 件・36%
  • 農林水産委員会33 件・33%
  • 総務委員会17 件・17%
  • 予算委員会第八分科会14 件・14%

※ 全 1,621 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,621 20 を表示
希望の党・無所属クラブ2017/12/06

195衆議院 内閣委員会 第4号

○佐藤(公)委員 今、お二人のお話というのは、まさにホームページでも書いてあるような、私の持論は、地方、地域、郷里よくならずして日本の発展なしという自分の思いでございます。その間での説明というものは、長くなってしまうので、ここではいたしませんが。 私は、今、この人口のあり方というのと、そして地方のあり方ということが直結した状況になった考え方を持つべき、しかし、全体の一億人ということだけにどうもこだわり過ぎて、今のままでいくと一極集中型が…

希望の党・無所属クラブ2017/12/06

195衆議院 内閣委員会 第4号

○佐藤(公)委員 当然、梶山大臣にも同じようなことを聞かせていただきますが、いかが思われますか。

希望の党・無所属クラブ2017/12/06

195衆議院 内閣委員会 第4号

○佐藤(公)委員 なかなかお答えにくいのかもしれませんけれども、このままでいくと本当に議会が健全に機能しているとは思えないような状況、私はそう思っております。 どうかお二人におきましては、そういったことも含めて、先ほど、松山大臣がホームページでおっしゃられている「「日本は動く」一人ひとりのその小さな勇気から」、こういうお気持ちで、ぜひともこれから、国のためにともに議論をして前に進んでいただく、そして、内閣において、役所において、よろしく…

生活の党2013/06/20

183参議院 外交防衛委員会 第11号

○佐藤公治君 生活の党、佐藤公治でございます。 今日は、質問する内容を幾つかそちらにお渡しさせていただいておりますけれども、その前段の部分の手数料の積算根拠、それと、あとは手数料の減額を図るべきではないかというような質問をさせていただこうと思いましたが、もう既に衆議院を含め今委員会でもお話が出ておりますので、それを飛ばしまして、本法案提出までに約八年を必要としたその理由というか、そういったことを少しお聞きをしたいと思います。 岸田外務大…

生活の党2013/06/20

183参議院 外交防衛委員会 第11号

○佐藤公治君 そこで、今お話がございましたし、また今までのいろんな議論の中でも出てきております、安全性とか利便性とか効率性、低廉化、こんな話が出てきていると思います。そこで、この度のこういったことに関しまして、犯罪状況に関して、これは衆議院の方でもそういったお話が、答弁が出ておったかと思いますけれども、もう一回簡単簡潔に、不正使用、不正取得の状況を御説明願えればまずは有り難いと思います。

生活の党2013/06/20

183参議院 外交防衛委員会 第11号

○佐藤公治君 そこで、これは安全性という分野の話になるかと思いますが、安全性、利便性、効率化、結果的に低廉化になるし、より安全性が高まるというようなお話としての答弁だと思うんですけれども、どうも私は、最近、このICチップの報告がされていないということに逆に疑問を持ち、今のシステムをつくったり、この技術に関して非常に私は疑問を持っているところがございます。つまり、どういうことかというと、安全性とか利便性とか効率化は、結果的にこういう技術に…

生活の党2013/06/20

183参議院 外交防衛委員会 第11号

○佐藤公治君 このシステムや技術、IT化に関しては非常に私は心配、危惧していることがたくさんございますので、その辺はもう政府全体できちっと、余りにも急ぎ過ぎるがために、期限があるとかいうんで、それで全て中途半端なものをつくるんではなく、この辺は十分に気を付けて作業を進めていただきたいと思います。 以上で終わります。

生活の党2013/06/18

183参議院 外交防衛委員会 第10号

○佐藤公治君 生活の党、佐藤公治でございます。 今日は、両条約を賛成するという前提でお伺いをさせていただき、そして、今までの委員からの質問とダブる部分もございますが、確認という意味でお答えを願えれば有り難いかと思います。少し細かい点にも触れてまいりますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 まずは、北太平洋漁業資源保存条約に関する質問からさせていただきたいんですが、その中においての、本条約におけるサンマですね、サンマの保護につい…

生活の党2013/06/18

183参議院 外交防衛委員会 第10号

○佐藤公治君 議論した上でサンマとアカイカ等の浮魚が対象魚種に加わったということで、経緯、経過は今お話がございましたけれども、より積極的に我々としてはこういったことを推し進めていくべく、やはり御努力というか、皆さんでこれは与野党結束してやっていかなきゃいけないと思いますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 続きまして、食料・農業植物遺伝資源条約に関することに質問を変えさせていただきたいと思いますけれども、多数国間の制度による基…

生活の党2013/06/18

183参議院 外交防衛委員会 第10号

○佐藤公治君 まだまだこれからだということだと思います。もちろん品種改良など、こうした植物遺伝資源の研究には時間が掛かりますし、本条約においても、開発された品種が商品化されて初めてその売上高の〇・七七%が基金に支払われることとなっていると聞いておりますけれども、品種改良や新品種開発には長年の研究が必要であり、本条約の多国間の制度が実際に軌道に乗っていくには時間が掛かるように思えると思います。 しかし、本条約の目的は、我が国のように遺伝資…

生活の党2013/06/18

183参議院 外交防衛委員会 第10号

○佐藤公治君 よろしくお願いを申し上げたいと思います。 もう時間があと僅かしかございません。もう一点に関しては、実は米中首脳会談の件について少しお尋ねをしたかったんですが、一点だけ質問をさせていただき、お答えを願い、そしてそれに関しては後日機会があればまたちょっと議論を深めさせていただけたら有り難いかと思います。 当然、尖閣に関して固有の領土ということは前提としてのお話でございます。 ドニロン大統領補佐官の発言でも分かるとおり、米国は尖…

生活の党2013/06/18

183参議院 外交防衛委員会 第10号

○佐藤公治君 これに関してはまた後日改めていろいろと議論していきたいと思います。 この手の類いのことはちょっとなかなか公で議論しにくい部分もあり、それは逆に言えば国益を損なうようなことにもなりかねない。その意味では慎重に議論をしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。 以上で終わります。

生活の党2013/06/13

183参議院 外交防衛委員会 第9号

○佐藤公治君 短い時間の中で、生活の党、佐藤公治、質問させていただきたいかと思います。 まず、もう事前に七つの質問を投げさせていただいており、一番目が税務行政執行共助条約への署名が遅れた理由、二番目が今回税務行政執行共助条約及び改正議定書に署名した理由、三番目が国際的な脱税及び租税回避行為に対する我が国の貢献、四番目が租税に関する情報交換協定の締結状況と情報交換の実績、その効果、五番目が租税に関する情報交換協定締結の今後の方針、六番目が…

生活の党2013/06/13

183参議院 外交防衛委員会 第9号

○佐藤公治君 今、答弁、大臣がされましたが、衆議院の外務委員会の五月十七日における答弁とほぼ同じような状況だと思います。 それはそれでいいんです。ですが、この中で私がちょっと気になったというか注目したのは、やっぱり優先権の否定といったこと、これに関して非常に興味を引かれたというか疑問を持ったことがあり、過去の議事録をいろいろと読み返してみました。 一九九二年の四月十七日の衆議院の外務委員会における政府答弁というのがございます。ちょっとそ…

生活の党2013/06/13

183参議院 外交防衛委員会 第9号

○佐藤公治君 おっしゃられるとおり、政府税調等々でこの優先権に関しての話があったということで、きちっとそういった手続なり議論を経て今日まで来ていると。そういったことをきちっと説明を流れとしてしていく必要があるんではないかと。この優先権ということに関しては、じゃ、なぜ今まで我が国に優先権があって、それが否定をするようなことになったのか。これ結構私は大きな問題だというふうに思う部分があり、それの説明というのをきちっと誠実にしていただくことが…

生活の党2013/06/13

183参議院 外交防衛委員会 第9号

○佐藤公治君 今のお話と多少ダブる部分もございますけれども、情報交換協定締結の今後の方針ということで少しお話も入っているかと思いますけれども、今回はジャージーとガーンジーとの協定でありますが、この後、例えば、先ほどもお話がございましたサモアとの情報交換協定に署名し、バージン諸島、中国マカオ特別行政区などの情報交換協定について基本合意がなされておると聞いておりますが、政府は今後もこうした情報交換協定を積極的に締結していこうとされているとい…

生活の党2013/06/13

183参議院 外交防衛委員会 第9号

○佐藤公治君 もう時間となりました。済みません、日中、日台間のこのお話は、また機会がありましたらお答えを願えれば有り難いと思います。 これにて終わらせていただきます。

生活の党2013/06/11

183参議院 外交防衛委員会 第8号

○佐藤公治君 生活の党、佐藤公治でございます。 私も、本来は米中の首脳会談の内容、この行く末のことに大きく心配をすることが多々あり、御質問をいたしたいんですが、これに関しては少しちょっと様子を見るということ。そして、官房長官も、事細かなことは一つ一つお話はできないというようなお話が記者会見等々でありました。実際、前々からお話ししているように、この外交関係の議論に関しては、非常にやりづらいところもあることも事実。その意味で、ちょっと少し様…

生活の党2013/06/11

183参議院 外交防衛委員会 第8号

○佐藤公治君 我が国の常任理事国入りということに関してはちょっといろいろ各党、各意見があって、これは別にしまして、まさに私がお話ししたいことは、戦略的外交というのか、またその継続性といったもの、そして先般もお話ししました、これはアフリカだけではなく各国とのやはり強い太いパイプを築き上げていくこと、今日あしたできるわけではございません。 そういったことも含めて、日本が非常に戦略的、継続的外交といったものが何か断ち切れたり、その場しのぎのよ…

生活の党2013/06/11

183参議院 外交防衛委員会 第8号

○佐藤公治君 そういうことならなおさらなんですけれども、実際、その現場での、これからの話が進んでいく上での交渉現場における人と人との関係というか、交渉の在り方といったもの、また、ここでちょっと心配することが、いろんなところから声が聞こえてきますのは、TICADⅤはアフリカ連合委員会が共催者として参加しています。アフリカの急速な経済成長を背景にアフリカ自身が発言力を高めており、今回の交渉の中でも日本側がかなり譲歩を強いられたとの指摘も聞か…