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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,621
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2013/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会36 件・36%
  • 農林水産委員会33 件・33%
  • 総務委員会17 件・17%
  • 予算委員会第八分科会14 件・14%

※ 全 1,621 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,621 20 を表示
生活の党2013/06/11

183参議院 外交防衛委員会 第8号

○佐藤公治君 是非、こういったやっぱり交渉力というか人というか、位置、立場といったもの、特に外交では大変大事なこと。そして、太いパイプを常に持つこと、それは民間、行政、政府ということもさることながら、私はやっぱり議員間交流というのをもっと真剣にみんな考えていかなきゃいけない。非常に、議員間交流というのは議連といったことが中心になっていますが、各国、やはり院として、立法府として議員間交流のパイプを持つべき体制と意識が強くあるとほかの国々は…

生活の党2013/06/11

183参議院 外交防衛委員会 第8号

○佐藤公治君 もう時間が終わっているということですけれども、今の答弁では本質的な問題を指摘しているとは私はとても思えません。やっぱり、予算の在り方、組み方、それが前政権政党が変えるはずだったと私は思っていたんですけれども、なかなかできないままになっている。これは与野党共に僕は同じ問題を抱えているのではないかと思います。こういったことも今後議論をしていきたいと思います。 以上で終わります。ありがとうございました。

生活の党2013/06/05

183参議院 憲法審査会 第5号

○佐藤公治君 生活の党、佐藤公治でございます。 小林参考人にお尋ねをさせていただきたいかと思います。 小林先生のお話を聞いていて改めて、今更というか、もう一度確認をさせていただきたいというようなところですが、先ほどのお話の中でも、人間は不完全であり、だから法律も不完全だから、そして人が運用する賢さと愚かさ、こういったことの中で悩ましい。一体全体、この憲法も含めて、立法府において先生が最もこういう議論をする中で一番大事な視点であり考え方の…

生活の党2013/06/05

183参議院 憲法審査会 第5号

○佐藤公治君 もう一つは、司法や情報公開。

生活の党2013/06/04

183参議院 外交防衛委員会 第7号

○佐藤公治君 生活の党、佐藤公治でございます。 取りあえずは、岸田外務大臣、国際会議お疲れさまでございました。そしてまた、そういったことに関しての議論をいろいろとしたい部分がたくさんございますけれども、今日は、在外公館の法律一部改正ということで、それを中心的にお話をしていきたいかと思っております。 ただ、そういった中でも、ここ二日間の間、復興予算に関する、被災地以外での事業に多く使われてきた予算ということで、新聞、テレビで大きく騒がれて…

生活の党2013/06/04

183参議院 外交防衛委員会 第7号

○佐藤公治君 平均をというようなお話がございました。ただ、為替が非常に急激な変化になっている。これは想定外なのかも、もしかするとというようにも取れるところがあります。やはり、海外で第一線で仕事をされている方々が不安にならないような方法論なり、また考え方なり方針なりをより明確に出していく必要性もあると思いますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 では、ブラジルにおける総領事館の、格下げという言い方が正しいのかどうかということがご…

生活の党2013/06/04

183参議院 外交防衛委員会 第7号

○佐藤公治君 質、量ともに維持をしていくということでございますが、とかくやはり格下げになると、どうしても維持していこうと思ってもだんだんだんだん粗末になりがちなところがある。その辺は、しっかりとブラジルとの関係を含めて強化をしていくような方向で、将来的な、ワールドカップやオリンピックもございますので、逆にもう一回よくよく考え直し、また強化拡大をしていくような考え方もあるかと思いますので、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 では、続…

生活の党2013/06/04

183参議院 外交防衛委員会 第7号

○佐藤公治君 やはり外務省のこういった外交戦略というか戦術が、まだまだやはり力を入れてすり合わせをしながら着実に確実に進めていかなくてはいけないと思います。そういったところを与党として是非とも国益を考えてお願いを申し上げたいと思っております。 では、現地職員の採用と給与に関しても、これまた少しお聞きしたいと思っております。 在外公館においては、各書記官の能力もさることながら、当該国とのつなぎ目となる現地職員の能力も業務に大きな影響を与え…

生活の党2013/06/04

183参議院 外交防衛委員会 第7号

○佐藤公治君 行き着くところは予算のこと、お金のことになってしまいます。ですから、先ほど冒頭でもお話ししましたように、復興予算というものも含めて、なぜそういうことが起き、そしてもっともっと有効的なお金の使い方、その仕組みというか制度自体の問題が私はあるともう二十年来思っている人間でございます。その大本のところ、本質的な問題をきちっと明確にして、これは外務省だけの問題じゃなくて、やはり財務省を含めた日本の財政、その制度的な問題が多々あるの…

生活の党2013/05/30

183参議院 外交防衛委員会 第6号

○佐藤公治君 生活の党、佐藤公治でございます。 まずは冒頭、一つの皆さんに御提案をさせていただきたいんですけれども、外交防衛委員会、いつもこうやって質問をさせていただくと、これは誰も委員がお分かりのように、表で言えること、言えないこと、そういったことが数多くある。ほかの委員会と同じような形でこうやって委員会をやることが果たしていいのかどうか、私はいつも疑問に思っております。その意味では、まさに国会議員が与野党を超えた状況の中でのクローズ…

生活の党2013/05/30

183参議院 外交防衛委員会 第6号

○佐藤公治君 大阪市長というよりも党の代表と言うべきなのかもしれません。当然、その発言に対しての問題、又は我々政治家のまた再度やはり責任といったものを改めて考えなきゃいけない部分もあるかという部分もありますが、私がお聞きしたいことは、この一連のことで、具体的に言えばアメリカや韓国との外交関係、防衛関係に何か支障が具体的に出てきているか出てきていないか、その辺の辺りをお聞かせ願えれば有り難いというふうに思っております。両大臣にお願いします…

生活の党2013/05/30

183参議院 外交防衛委員会 第6号

○佐藤公治君 また冒頭の話にも戻るんですけれども、私は今、影響が具体的にどう出ているのかということをお聞きしたんですが、なかなか答えづらいんだと思います。 何が言いたいのかというと、確かに与野党で、こうやって皆さん方とはある意味対決をした状態での委員会状況。しかし、この外交防衛関係というのは、交渉相手というのか、まあ敵という言い方、戦う相手という言い方はちょっと言い過ぎかもしれません、それは外にあるということですね。それを考えたときに、…

生活の党2013/05/30

183参議院 外交防衛委員会 第6号

○佐藤公治君 そうなんですけれども、ここが非常に大事なところにもなるかもしれませんが、二十五年度予算について、報道では十一年ぶりの防衛費増額などとされていますよね。自民党政権が防衛に力を入れているような印象を与えていますが、これで防衛予算を減らし、人員も少なくしてきたのは、今まで自民党政権と言える部分もあるのではないかと思います。 今回の増額は、主に中国を意識した南西諸島防衛のための予算増額としていると思いますけれども、自衛隊全体に対す…

生活の党2013/05/30

183参議院 外交防衛委員会 第6号

○佐藤公治君 是非ともよろしくお願いを申し上げたいと思います。 この後の質問、時間があればしたいこと幾つかあるんですけれども、まさに岸田大臣も広島ということで、広島の自衛官の方々を見ていると何とかしてあげたいと。これはただ、感情的に、情緒的に思ってはいけないこと。だけども、思いとしては何とかできることはしてあげたい、そういう思いで聞かせていただき、また応援もしていきたいというふうに思っております。 さて、先ほどの大綱に関してのお話が質問…

生活の党2013/05/30

183参議院 外交防衛委員会 第6号

○佐藤公治君 またこれも冒頭の話に戻りますけれども、お互いが与野党共にそういったところをきちっとすり合わせながら基本方針を進めていけば、無駄とは言いません、妙な上っ面のぶつかり合いがないまま行けるんではないかと思いますので、その辺の辺りはよくよく考えて進めていただけたら有り難いかと思います。 質問はほかにも幾つかあるんですが、もう時間がなくなってきましたので、佐藤政務官がお座りになられているので少しその関係もお聞きできれば有り難いかと思…

生活の党2013/05/30

183参議院 外交防衛委員会 第6号

○佐藤公治君 国際基準に合わせたまさに呼称ということ、これができづらい、しづらいということであるのであれば、私は逆に、一等陸佐、これは英語の辞書を引くとキャプテンとか、もう御存じだと思いますが、向こうで呼ぶ訳の部分ですね、そこにちゃんと辞書に一等陸佐とか海佐とか、そういう部分が私の調べている範囲では訳の中に入っていないんですね。そういう逆の発想において徹底し、ちゃんと自衛官の皆様方の立場や階級といったものを国民の皆様方によりきちっと理解…

生活の党2013/05/30

183参議院 外交防衛委員会 第6号

○佐藤公治君 是非とも皆さん方々には、与野党、また基本的な考え方、やり方は違うにしても、やはりこの国を思い、自衛隊の皆さん方々に敬意と感謝を持つ気持ちは同じだと思いますので、そこら辺は共通した思いでお願いができれば有り難いかと思います。 もう時間がないので、済みません、岸田大臣、お待たせしました。もうまとめて全部聞きますので、まとめて答えていただけたら有り難いかと思います。 国連での日本の現状について少し具体的な質問をさせていただきます…

生活の党2013/05/30

183参議院 外交防衛委員会 第6号

○佐藤公治君 是非お願いいたします。 僕はこの問題は、子や孫の次の世代には残すべきではない、それを我々が解決する責務、責任があると思います。 以上で終わります。ありがとうございました。

生活の党2013/05/27

183参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号

○佐藤公治君 生活の党、佐藤公治でございます。 まずもっては、この度の法律に関しました発議者の皆様方には今日までの御苦労、御努力に対し敬意を表したいと思います。 最初に、まずそもそも論の話でございまして、これを玉城デニー先生にお聞きしますとともに、先ほどからのお話を聞いていると、やはりこれは与党、逢沢先生若しくは北側先生にも少しお話を聞かせていただければ有り難いと思っております。そんなに揚げ足を取るつもりはございませんので、率直な御意見…

生活の党2013/05/27

183参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第5号

○佐藤公治君 このそもそも論のようなお話に関して、与党であります自民党さん、公明党さん、逢沢先生、北側先生、簡単簡潔にですけれども、先ほど足立委員からの御質問の中にございました、これに至るまでの逢沢先生のちょっと意識が少しお話の中にあったかと思いますけれども、率直にお気持ち、こういったことに至った経緯、経過を少しお話ししていただけたら有り難いと思います。