佐藤公治
会議録に記録された「佐藤公治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,621 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金29 件
- デジタル行政5 件
- 通商・貿易5 件
- こども・子育て3 件
- 地方創生2 件
- 住宅・不動産2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会36 件・36%
- 農林水産委員会33 件・33%
- 総務委員会17 件・17%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
※ 全 1,621 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○佐藤公治君 じゃ、どうぞ、済みません、お願いします。
第183回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第3号
○佐藤公治君 ありがとうございました。
第181回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○佐藤公治君 国民の生活が第一の佐藤公治でございます。 今日は十五分間でございますが、もう簡単簡潔にお答え願えれば有り難いと思いますし、私からはまず、この委員会が開かれるに際して、どうも消費増税法案が三党合意の下、成立をしてからというもの、物事の進め方が随分荒くなっているように思え、そして、今日このように、駆け込みのように委員会が開かれますことにまず抗議を申し上げたいと思います。 そういった中、参議院においては問責決議が前国会において可…
第181回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○佐藤公治君 何かちょっと歯切れの悪いような御答弁だったようにも思えます。まあ、お立場があるからなかなか答えにくいこともあるかと思います。 玄葉大臣は、先ほど私テレビを見ていたら、この度の野田総理の、解散があるであろう、今日の夕方ですね、ばか正直解散というような御発言をされたようにちょっとテレビから聞こえたんですけれども、それは事実でしょうか。
第181回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○佐藤公治君 ばかという言葉を使うことはいかがなものかというふうに思います。ただし、ばか正直というのは言葉を換えれば愚直にということにもなると思います。 私は、本当に愚直に物事を進めるのであれば、先ほど玄葉大臣がおっしゃいました、国会の在り方を変えなきゃいけない。まさに、政権交代のときに我々民主党は国会の改革もマニフェストの中にうたっていたはずです。なぜそれをしなかったのか。鳩山内閣時代、国会改革に関してかなりいろいろと進んでいたけれど…
第181回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○佐藤公治君 やはり丁寧な議論というのが必要であり、それが民主主義のコストでもあると思います。 つまるところ、今日こうやって駆け込みで委員会が、夕方解散するということが前提で立ったわけでございますけれども、是非とも、やはり委員会、この議会制民主主義の在り方というか進め方に関しては、できるだけ丁寧にきちっと進めていただくことをお願い申し上げたいと思います。 時間が早いんですけれども、もうこれにて質疑は終わらせていただきますけれども、今日多…
第180回 参議院 本会議 第26号
○佐藤公治君 国民の生活が第一の佐藤公治です。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりました公職選挙法の一部を改正する法律案に対し、反対の討論を行います。 反対の第一の理由は、本法案が、野田総理大臣に対する問責決議採決前日の八月二十八日に民主党、自由民主党によって共同提出されており、まさに談合政治の象徴だからであります。ちなみに、自由民主党に至っては、本法案の共同提出直後に問責決議案を提出するという不可解な行動を取っております。 九月…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○佐藤公治君 佐藤公治でございます。 時間が短い中ですけれども、両大臣のいろいろとお考えと思いを聞かせていただければ有り難いかと思います。 今日一般質疑ということで、私から質問事項として挙げさせていただきましたことは、竹島、尖閣問題に関する本質的問題意識とそもそも論ということだけしか投げておりません。細かいことを、いろいろと揚げ足を取るようなお話は今するつもりはございません。 私が今日質問するに当たって、まず大前提ということは、尖閣、竹…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○佐藤公治君 両方で結構です。
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○佐藤公治君 今かなり長くお話ししていただきました。丁寧な御説明だったと思いますけれども、玄葉外務大臣がお話しされたことは、まさに時間とともに世界情勢、環境が変わってきたということ、森本大臣は、そういったことも踏まえて、どう今後あるべきかという話だと思います。 私が言いたいことは、戦後、日本が、じゃそういった社会状況の変化において、どういう政府として、また立法府として対応してきたのか、その対応の仕方がうまくなかったがために問題が起きてい…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○佐藤公治君 一般質疑に続きまして、また在外公館の法案の質問をさせていただきたいんですが、その前に、玄葉外務大臣、ちょっと一般質疑の残り、気になる点を少しお話を引き続きさせていただいてから在外公館の法案に関しての質疑をさせていただきたいかと思います。 先ほども尖閣、竹島の件で、まさに我々が使っている言葉のその前提というか定義といったもので施政下というのがございました。これに関しては、先ほどもお話ししましたように、非常に曖昧な状況で使われ…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○佐藤公治君 言われていることは分からないでもないんですけれども、まさにそこはちょっと諦めてしまっているような気もいたします。しかし、まだこれから。 ねじれたことがどうして起きたのかというそもそも論からすると、その責任の在り方、取り方も含めて民主党というのがどうだったのかということを考えると、私もじくじたる思いがあることは事実でございます。 それはそれとしましても、今お話ししましたように、まさに立法府の在り方ということが、僕は、石井先生…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○佐藤公治君 その辺は、責任はまさに大臣及び政務三役の方にあるというふうに私は思いますけれども、それにも関連するんですけれども、いろんな不祥事がある中で、在外公館における会計検査の件があったと思います。 在外公館を対象とした事前通告なしの外務省自身による会計検査を平成二十三年から実施しているということで、検査の内容及び結果はしっかりと国民に、これも開かれた形とすべきではなかろうかということで私は思っております。 この辺の辺りは、事細かな…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○佐藤公治君 国民の生活が第一の佐藤公治でございます。 今日は、私の方からは、四協定、条約等々に関して聞かせていただきたいかと思いますけれども、これに関して先ほどからいろいろな御質問がある中で、私は多々心配することが多くある協定、条約だというふうに思っております。 その中においては、先ほど、私は一番最初に、この偽造品の取引防止に関する協定、ACTAに関してのまず質問から入らせていただきますが、ポーランドなどのEUの一部の国の国民がACT…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○佐藤公治君 先ほど大臣は、二十七条のやはり強化が懸念材料だというか心配材料じゃないかということを自民党の山本委員のときにおっしゃいました。つまり、そこのところをもう少しきちっと大臣が具体的に理解をしていかないといけないということだと思うんです。じゃないと、署名をするに際して、そこの部分というのがよく分からないのに署名をしてしまったということにやっぱり取られるように思いますよね。 私が一番心配をしているのは、やっぱりこの条約とか協定とか…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○佐藤公治君 そこのところが、大臣が責任を持ってもまた大臣が替わる、そうすると、官僚が主導的に物事を環境が変わったということでやる。これ、もう今まで、私も秘書時代自民党にお世話になっていましたけれども、それからの流れで非常に右往左往しながら来ているような状況だと思います。 そこで、私は、この条約の在り方、協定の在り方というのは、私はもう政府だけではなく委員の皆さん方にも問いたい。これ、大臣、一体全体、協定とか条約は立法府がどのように関与…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○佐藤公治君 今の話でいうと、幾ら高い理想を掲げても、なかなかできない部分もあるかというのも承知しております。しかし、私が思うことは、まさにこの立法府の在り方自体をきちっと変えていかないと、高い次元の政策でもやはり実現できない、そういう部分を多々感じるところがあります。それはある意味で国の統治機構自体との直結した問題にもなるかと思います。そこの部分がなくして今の延長線上でやっていこうとなると、これはまさに旧態依然の体制の中に乗った官僚の…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○佐藤公治君 これは今はないということで大臣が答弁をされました。しかし、今のヨーロッパの状況を考えたときに、その足下が揺らいでいるような状況で何が起こるか分からない。そして、私たち日本がこういったことに参加すること、国際協調、国際同一歩調、それは分かります。我々もそれは認めるところであり、もう大事。 ただし、そういった言葉だけで共に、一緒に後を付いていく、又は横を並んでいくということだけではなくて、やっぱり日本としてのプレゼンスを考えた…
第180回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○佐藤公治君 終わります。
第177回 参議院 外交防衛委員会 第17号
○委員長(佐藤公治君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九日、石川博崇君が委員を辞任され、その補欠として山口那津男君が選任されました。 ─────────────